グループホーム グレイスフル牛山

グループホーム グレイスフルウシヤマ

基本情報
所在地愛知県春日井市牛山町3203番地3
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電話番号0568-31-7051
FAX番号0568-31-9091
運営法人社会福祉法人サン・ビジョン
法人番号: 7180005008238
公式サイトhttps://sun-vision.or.jp
事業所番号2392500860
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1 事業所において提供する指定認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。
2 事業所は、利用者様の有する能力に応じた自立した日常生活が営むことができるよう利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供
に努めるとともに個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。
3 事業所は、利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。
4 事業所は、適切な介護技術をもってサービスを提供する。
5 事業所は、常に提供したサービスの質の管理・評価を行う。
6 事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
7 事業所は、職員の資質向上を図るため、職員教育と研修に努めるものとする。
8 事業所は、運営推進会議を設置し、概ね2ヶ月に1回以上開催するものとする。
9 事業所は、軽度から中度の認知症を患う高齢の利用者に対し、調理、洗濯、掃除など日常の生活行動を個別の介護計画に基づき支援することにより
利用者の認知症の進行を遅らせ、利用者がもてる能力を維持・回復しながら自立した生活を送ってもらうことを目的とする。
10 当事業所のサービスは、認知症対応型共同生活介護の理念・目的に沿ったものとし、職員の介護力は専ら認知症の軽度から中度の利用者の生活支援を
目的に提供される。アセスメントを実施した結果、認知症対応型共同生活介護による介護サービスよりも、介護保険施設等による重介護サービスを
要する利用者に対しては、十分な相談と協議の上、介護保険施設その他の施設への入居について調整を行う。
11 利用者の人権の擁護、虐待防止等のため、必要な体制の整備を行うとともに、その職員に対し研修を実施する。
事業開始年月日2023/04/01
協力医療機関さかきばらクリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件・要支援2又は、要介護1以上の要介護認定を受けており、かつ認知症と診断されている。
・少人数による共同生活を営むことに支障がない。
・自傷他害の恐れがない。
・専門的な治療・療法・看護等を常時必要としない。
・感染性疾患(結核・疥癬等)の診断または疑いにより、他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れ
がない。
退居条件・要支援・要介護認定において、利用者が自立または要支援1と認定されたとき。
・利用者が死亡したとき。
・事業者が解散命令を受けたとき、破産したとき、またはやむを得ない事由により事業所を閉鎖したとき。
・住居の滅失や重大な毀損により、サービスの提供が不可能になったとき。
・事業所が介護保険の指定を取り消されたとき、または指定を辞退したとき。
・利用者が、サービス利用料金の支払いを納付期限日の翌日から数えて2ヶ月以上遅延したとき。
・当共同生活住居を損傷する行為を反復したとき。
・利用者がその心身の状態により、専門的な治療・療法・看護等を常時必要としたとき。
・事業者が、利用者の必要とする介護サービスが、事業者の提供できる範囲を超えたと評価したとき。
・利用者が入院治療を要すると診断され、かつ事業者が利用者の退院後に要する介護サービスが、事業者の提供で
きる範囲を超えると評価したとき。
・利用者が2週間以上の入院治療を要したとき、もしくは2週間以上の入院治療を要すると診断されたとき。
・他の利用者の生活または健康に重大な危険を及ぼし、または他の利用者との共同生活の存続を著しく困難にする
行為をなしたとき。
・伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、かつ利用者の
退居の必要があるとき。
・利用者が重大な自傷行為を繰り返すなど、自殺をする危険性が極めて大きいとき。
・利用者が、契約締結時にその心身の状況および病歴等の重要事項について、故意にこれを告げず、または不実の
告知を行い、その結果この契約を継続しがたい重大な事情を生じさせたとき。
・利用者が介護保険施設に入居したとき、もしくは介護療養型医療施設に入院したとき。
・利用者が故意に法令及びこの契約の条項に違反、あるいはその他重大な秩序破壊行為をなし、改善の見込みが
ないとき。
・利用者または身元引受人、その他の家族等が事業者に対し著しく不当な行為、または発言を行い、それゆえ
サービスを提供するのが困難なまでに信頼関係が破壊されたとき。
・利用者または身元引受人、その他の家族等が他の利用者、職員、実習生またはボランティア等に対し、セクシャ
ルハラスメント(性的な言動)またはパワーハラスメント(利用者としての立場に乗じての不当な言動)その他
これに類する言動を行い、事業者の再三の申し入れにもかかわらず改善の見込みがなく、この認知症対応型
介護予防認知症対応型共同生活介護利用契約の目的を達することが著しく困難となったとき。
サービスの特色敷地内にあるリハビリ農園で、のびのびと体を動かす時間や収穫した野菜で献立を考え皆で調理するなど、家庭的な雰囲気の中で、心も身体も今より元気になれるような暮らしを目指します。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2024年5月、2024年7月、2024年9月、2024年11月、2025年1月、2025年3月 年6回実施
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数14人
利用料
家賃(月額)63,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数17人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤10人
介護職員数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合80%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2025-08-28 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.5人>
入居率100%
入居者の平均年齢87.7歳
入居者の男女別人数男性:0人
女性:18人
要介護度別入所者数 > 要支援21人
要介護度別入所者数 > 要介護15人
要介護度別入所者数 > 要介護26人
要介護度別入所者数 > 要介護36人
要介護度別入所者数 > 要介護40人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数6人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年08月28日時点)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容職員教育は年間計画を立て実施し、利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念、ハラスメントや業務継続計画などの定期的な研修にて学ぶ機会を提供している。
そのほか
苦情相談窓口0568-31-7051
第三者評価の実施あり
2025/2/25
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-08-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

春日井市の認知症対応型共同生活介護(25件)

春日井市の認知症対応型共同生活介護は25件。グループホームあいゆう、グループホームあじさい「松河戸」など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

春日井市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.1件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。

  • 定員18人は、春日井市の認知症対応型共同生活介護25件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。