特別養護老人ホーム アイユウの苑
トクベツヨウゴロウジンホーム アイユウノソノ
基本情報
| 所在地 | 山口県下関市彦島迫町三丁目17番2号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 083-266-8287 |
| FAX番号 | 083-266-7276 |
| 運営法人 | 社会福祉法人松美会 法人番号: 5250005003175 |
| 公式サイト | http://www.shoubikai.or.jp |
| 事業所番号 | 3570100580 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1. 事業所は、品質方針として、「顧客満足から顧客感動へ“やさしさ”“真心”“思いやり”で満ち溢れた“心のかおりのするサービス”を目指す」を掲げ、要介護状態等となった場合においても、その利用者が、可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上の世話、機能訓練を行うことにより、利用者の心身機能の維持および利用者の家族の身体的負担の軽減を図ることを目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/06/05 |
| 協力医療機関 | 医療法人 松永会 まつなが医院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 事業所は、品質マネジメントシステムの国際標準規格ISO9001の認証取得をし、特別養護老人ホームおよびショートステイの業務の標準化を図るなど、サービスの質に着目し、システムの維持および継続的改善を推進しています。介護福祉士や介護支援専門員等の専門資格取得のサポートを行うことで、専門性を持ったケアを提供できるよう努めています。また、労働安全衛生マネジメントシステムの国際標準規格ISO45001の認証取得も行い、抱え上げない介護(ノーリフティングケア)の推進をはじめ、積極的なICT機器の導入など職員にとっては働きやく、ご利用者様にとっては暮らしやすい施設を目指しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日あたり 1730円。(朝 370円、昼 680円、夕 680円) 負担限度額申請により、第一段階 300円負担、第二段階 600円負担、第三段階① 1030円負担、第三段階② 1360円負担。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室 1日あたり 1000円。 負担限度額申請により、第一段階 0円負担、第二段階 430円負担、第三段階① 430円負担、第三段階② 530円負担。 従来型個室 1日あたり 本館1480円 新館1880円 負担限度額申請により、本館新館とも第一段階 380円負担、第二段階 480円負担、第三段階① 880円負担、第三段階② 980円負担。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 78人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 48人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 68.8% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-01 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 38人<21.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 14.9 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 18.05㎡ 22室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 10.57㎡ 3室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 10.57㎡ 23室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月01日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎年1回、ご利用者様・ご家族様を対象に「顧客満足度調査」を行っています。その調査結果から私達が改善すべきこと、目指さなければならないことを検討し、来年度の事業計画に活かすことで、サービスの質向上を継続的に行っています。 また、平成18年度より年1回、職員の働きやすい職場環境づくりを目的に「職員仕事満足度調査」を行っています。ご利用者様へのサービスの質を向上させる為には、職員の「アイユウの苑で働くことへの満足度」を上げることが必要不可欠だと考えているからです。 特別養護老人ホームとして日本で初めて品質マネジメントシステムISO9001の認証と労働安全衛生マネジメントシステムISO45001の認証を取得しました。それぞれの認証を取得・継続させることがゴールではなく、普段の私たちのやっていることに品質マネジメントシステム、労働安全衛生マネジメントシステムの考え方を取り入れ、常にサービスの質の改善、職員の働きやすい職場づくりについて努めてまいりたいと思います。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホーム |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 083-266-8287 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2007/03/29 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-01、事業所の記入日は 2026-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1. 事業所は、品質方針として、「顧客満足から顧客感動へ“やさしさ”“真心”“思いやり”で満ち溢れた“心のかおりのするサービス”を目指す」を掲げ、入所者に対し、健全な環境の下で、社会福祉事業に関する熱意および能力を有する職員による適切な処遇を行うよう努めるとともに、施設サービス計画に基づき、可能な限り、居宅における生活への復帰を念頭において、入浴、排泄、食事等の介護、相談および援助、社会生活上の便宜の供与その他の日常生活上の世話、機能訓練、健康管理および療養上の世話を行うことにより、入所者が、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすることを目指す。 2. 事業所は、入所者の意思および人格を尊重し、常にその者の立場に立って指定介護老人福祉サービスを提供するように努める。 3. 事業所は、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他の保健医療サービスまたは福祉サービスを提供する者との密接な連帯に努めなければならない。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/06/05 |
| 協力医療機関 | まつなが医院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 事業所は、品質マネジメントシステムの国際標準規格ISO9001の認証取得をし、特別養護老人ホームおよびショートステイの業務の標準化を図るなど、サービスの質に着目し、システムの維持および継続的改善を推進しています。介護福祉士や介護支援専門員等の専門資格取得のサポートを行うことで、専門性を持ったケアを提供できるよう努めています。また、労働安全衛生マネジメントシステムの国際標準規格ISO45001の認証取得も行い、抱え上げない介護(ノーリフティングケア)の推進をはじめ、積極的なICT機器の導入など職員にとっては働きやく、ご利用者様にとっては暮らしやすい施設を目指しています。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日あたり 1730円。 負担限度額申請により、第一段階 300円負担、第二段階 390円負担、第三段階① 680円負担、第三段階② 1420円負担。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室 1日あたり 1000円。 負担限度額申請により、第一段階 0円負担、第二段階 430円負担、第三段階① 430円負担、第三段階② 530円負担。 従来型個室 1日あたり 本館 1480円、新館 1880円 負担限度額申請により、本館新館とも第一段階 380円負担、第二段階 480円負担、第三段階① 880円負担、第三段階② 980円負担。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 78人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 48人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 68.8% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-01 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<67.2人> |
| 入所者の平均年齢 | 86.63歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:29人 女性:71人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 53人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 25人 |
| 昨年度の退所者数 | 31人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,121日 |
| 待機者数 | 32人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 18.05㎡ 22室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 10.57㎡ 3室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 10.57㎡ 23室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月01日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎年1回、ご利用者様・ご家族様を対象に「顧客満足度調査」を行っています。その調査結果から私達が改善すべきこと、目指さなければならないことを検討し、来年度の事業計画に活かすことで、サービスの質向上を継続的に行っています。 また、平成18年度より年1回、職員の働きやすい職場環境づくりを目的に「職員仕事満足度調査」を行っています。ご利用者様へのサービスの質を向上させる為には、職員の「アイユウの苑で働くことへの満足度」を上げることが必要不可欠だと考えているからです。 特別養護老人ホームとして日本で初めて品質マネジメントシステムISO9001の認証と労働安全衛生マネジメントシステムISO45001の認証を取得しました。それぞれの認証を取得・継続させることがゴールではなく、普段の私たちのやっていることに品質マネジメントシステム、労働安全衛生マネジメントシステムの考え方を取り入れ、常にサービスの質の改善、職員の働きやすい職場づくりについて努めてまいりたいと思います。 |
| 併設されているサービス | 短期入所生活介護 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 083-266-8287 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2007/03/29 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-01、事業所の記入日は 2026-09-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
下関市の介護老人福祉施設(15件)
下関市には介護老人福祉施設が15件あります。ユニット型 特別養護老人ホーム フェニックスや特別養護老人ホーム きくがわ苑のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
下関市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。下関市の介護老人福祉施設の平均は1.87種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
下関市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月2日/最終更新 2026年10月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。