特別養護老人ホーム愛宕苑
トクベツヨウゴロウジンホームアタゴエン
基本情報
| 所在地 | 有田市港町9-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0737-82-0600 |
| FAX番号 | 0737-82-0606 |
| 運営法人 | 社会福祉法人守皓会 法人番号: 4170005002509 |
| 公式サイト | http://shukohkai.or.jp/ |
| 事業所番号 | 3071500387 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「人間性」「人の輪」「ノーマライゼーションの精神」を理念に掲げ、「思いやり」「感受性を豊かに」「創造性」「合理性」を根幹においたサービスの実践を行動指針として、誠実さと愛情を持って接することで、利用者が安心して暮らせる施設作りを目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/04/10 |
| 協力医療機関 | 桜ヶ丘病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 全室個室化により利用者のプライバシーに配慮した環境となっている。また、個々のニーズに応えられるようユニットケアを導入し、個別ケアを目指す。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食:300円、昼食:650円(おやつ含む)、夕食:550円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 個室1日2,560円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 61人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 32人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 91.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-03-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 73人<20.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 34人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 10 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 13.62㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年03月26日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ◆法人として、以下の取り組みを実施している。 【資質の向上】 介護福祉士取得を目指す職員に対する実務者研修受講支援や、中堅職員に対するマネジメント研修(コーチング研修等)を実施している。 研修受講やキャリア段位制度と人事考課との連動を行なっている。 【労働環境・処遇の改善】 新人介護職員の早期離職防止のため、メンター制度を導入している。 ケア記録のICT活用により、介護職員の事務負担軽減を図っている。 ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化を図っている。 【生産性向上のための取組】 生産性向上ガイドラインに基づき、生産性向上推進委員会を発足。3ヵ月に1度、委員会を開催。夜勤職員の業務軽減に向けオムツ交換やパッド交換の効率化、見守りセンサー等の使用状況や定期点検の実施状況、有給休暇取得状況の確認等を行っている。 介護職員に対し夜勤業務に係るアンケート調査を実施。定時オムツ交換に対する負担が大きいことが判明。オムツメーカーによる研修会を実施し、適切なオムツ交換の方法やパッドの選択を学び夜勤帯の業務削減につなげている。 職員の意見を集約して業務改善を行う体制を構築。困りごとや改善内容等を適宜受付し組織として対応することで生産性向上を図っている。 感染症対策マニュアルや虐待防止マニュアル、服薬管理マニュアル等の各種マニュアルを整備。業務の標準化とリスクマネジメントにより業務効率の向上を図っている。 介護記録ソフトやタブレットを導入。介護職員や看護職員、生活相談員等がリアルタイムでの情報共有を可能にしたことで「書く・探す・伝える・確認する」時間の削減につなげている。 見守りセンサー等を各居室に導入したことで、定時巡回の回数を削減。 施設内の清掃業務を外注することで、介護職員がケアに集中できる環境を整備。 【その他】 パートタイム職員から正職員への転換を行なっている。 認知症カフェや各種行事等を通じて、地域の児童や住民との交流を行いモチベーション向上に努めている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0737-82-0600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-30、事業所の記入日は 2026-03-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「人間性」「人の輪」「ノーマライゼーションの精神」を理念に掲げ、「思いやり」「感受性を豊かに」「創造性」「合理性」を根幹においたサービスの実践を行動指針として、誠実さと愛情を持って接することで、利用者が安心して暮らせる施設作りを目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/04/10 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 全室個室化により利用者のプライバシーに配慮した環境となっている。また、個々のニーズに応えられるようユニットケアを導入し、個別ケアを目指す。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 第4段階: 1,650円/日 第3②段階 1,420円/日 第3①段階: 680円/日 第2段階: 390円/日 第1段階: 300円/日 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 第4段階: 2,560円/日 第3②段階:1,470円/日 第3①段階:1,370円/日 第2段階: 880円/日 第1段階: 880円/日 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 61人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 32人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 91.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-03-26 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<61.3人> |
| 入所者の平均年齢 | 88.0歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:17人 女性:55人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 33人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 20人 |
| 昨年度の退所者数 | 9人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,663日 |
| 待機者数 | 人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 13.62㎡ 72室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年03月26日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ◆法人として、以下の取り組みを実施している。 【資質の向上】 介護福祉士取得を目指す職員に対する実務者研修受講支援や、中堅職員に対するマネジメント研修(コーチング研修等)を実施している。 研修受講やキャリア段位制度と人事考課との連動を行なっている。 【労働環境・処遇の改善】 新人介護職員の早期離職防止のため、メンター制度を導入している。 ケア記録のICT活用により、介護職員の事務負担軽減を図っている。 ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化を図っている。 【その他】 パートタイム職員から正職員への転換を行なっている。 認知症カフェや各種行事等を通じて、地域の児童や住民との交流を行いモチベーション向上に努めている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 施設内の清掃業務を外注することで、介護職員がケアに集中できる環境を整備。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0737-82-0600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-30、事業所の記入日は 2026-03-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
有田市の介護老人福祉施設(3件)
有田市で介護老人福祉施設を探すと3件が見つかります。特別養護老人ホームありだ橘苑や特別養護老人ホーム田鶴苑を含め、条件を並べて絞り込めます。
有田市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは3.3件。全国の2.4件と比べるとやや多いです。
有田市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人福祉施設
データについて
データ基準日: 2026-09-23 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-23 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。