グループホーム愛宕苑
グループホームアタゴエン
基本情報
| 所在地 | 和歌山県有田市港町29-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0737-23-7177 |
| FAX番号 | 0737-83-5501 |
| 運営法人 | 社会福祉法人守皓会 法人番号: 4170005002509 |
| 公式サイト | http://shukohkai.or.jp/ |
| 事業所番号 | 3091500086 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「人間性」「人の輪」「ノーマライゼーションの精神」を理念に掲げ、「思いやり」「感受性を豊かに」「創造性」「合理性」を根幹においたサービスの実践を行動指針として、誠実さと愛情を持って接することで、利用者が安心して暮らせる施設作りを目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/07/23 |
| 協力医療機関 | 桜ケ丘病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | ・認知症の症状がみられる方 ・介護保険で要支援2又は要介護1~5と認定された方 ・共同生活が可能な方 |
| 退居条件 | ・要介護認定により自立又は要支援1と認定された場合。 ・1ヶ月を超えて病院又は診療所に入院すると見込まれる場合もしくは入院した場合。 ・精神状態の悪化などにより共同生活が困難になった場合。 ・要介護状態が悪化し、グループホームでの対応が困難になった場合。 |
| サービスの特色 | 認知症の方が日常生活の中で役割を持ち、「出来ること」を継続して行っていけるよう支援します。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 令和7年5月27日、7月29日、9月30日、11月25日、令和8年1月30日、3月30日 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 40人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ①年度事業計画説明、年度事業報告 ②意見交換 ③要望について |
利用料
| 家賃(月額) | 35,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 52.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2023-11-08 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2023年11月08日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 個々の入所者に合わせた時間帯に食事ができるようにしている。自分のペースで食事ができるよう、十分な時間を確保している。 誕生会、毎週日曜日には入所者が希望する食事を提供したり、年に2回外食レクを行っている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ◆法人として、以下の取り組みを実施している。 【資質の向上】 介護福祉士取得を目指す職員に対する実務者研修受講支援や、中堅職員に対するマネジメント研修(コーチング研修等)を実施している。 研修受講やキャリア段位制度と人事考課との連動を行なっている。 【労働環境・処遇の改善】 新人介護職員の早期離職防止のため、メンター制度を導入している。 ケア記録のICT活用により、介護職員の事務負担軽減を図っている。 ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化を図っている。 【その他】 パートタイム職員から正職員への転換を行なっている。 認知症カフェや各種行事等を通じて、地域の児童や住民との交流を行いモチベーション向上に努めている。 |
| 併設されているサービス | 関連法人内の医師や看護師からの助言で体制作りに取り組んでいて、病院との連絡体制緊急時の連絡体制も整えている。また、週に一回訪問看護による健康観察を受けている。 その他、隣接している特養があり、定期的に慰問に参加し地域交流を図っている。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 住居費、水道光熱費、食材費、共益費 計85,000円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員間のチームワークが良く、入所者との関係も良好で、日々意欲を持って仕事をしています。 家族からの相談事などには求めていることを傾聴している為、信頼関係が保てている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入所者が希望することは、できる限り可能にしている。 定期的に外出や散歩の機会を持っており職員が支援することで生き生きとした表情などが多く見られる。 その人らしい生活ができるよう支援している。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0737-23-7177 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2016/8/30 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-02、事業所の記入日は 2026-03-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
有田市の認知症対応型共同生活介護(6件)
認知症対応型共同生活介護は有田市だけで6件あります。グループホームいとがやグループホームゆりのき苑やまちなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
有田市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.6件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、有田市の認知症対応型共同生活介護6件のなかで最も多い規模です。
有田市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。