グループホーム・ハート
グループホーム・ハート
基本情報
| 所在地 | 東京都大田区羽田2-31-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 03-3744-6810 |
| FAX番号 | 03-3744-2810 |
| 運営法人 | 株式会社ハート 法人番号: 8010801015056 |
| 公式サイト | http://www.heart-haneda.net/ |
| 事業所番号 | 1391100441 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.本事業所において提供する認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に 沿ったものとする。 2.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、 利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 3.利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。 4.適切な介護技術を持って、サービスを提供する。 5.常に提供したサービスの質の管理、評価を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/08/01 |
| 協力医療機関 | 山田医院 羽田とうまクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1.指定認知症対応型共同生活介護の対象者は、要支援2、要介護者1以上であって、認知症の 状態にあり、且つ以下の条件を満たす者とする。 2.入居前は、大田区在住であること。 3.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 4.自傷他害のおそれが無いこと。 5.常時医療機関において治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 | 1.入居後利用者の状態が変化し、利用に当たっての条件に該当しなくなった場合。 2.退居に際しては、利用者及び家族の意向を踏まえた上で、他のサービス提供機関と協議し、 介護の継続性が維持されるよう、退居に必要な援助を行うように努める。 |
| サービスの特色 | 1.家庭的な生活環境を提供できるように支援する。 2.利用者の持っている能力に応じて自立した生活が営めるように支援する。 3.尊厳のある生活を重視した支援をする。 4.安らぎ・喜び・楽しみのある生活が送れるよう支援する。 5.安心感の生活が送れ、たとえ心身状況が重度化しても、暮らし続ける事ができるよう支援する。 6.地域社会との交流が持てるよう支援する。 7.家族から信頼が得られ、将来、自分達も暮らしたいと思えるようなグループホームを作る。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2024年11月、2025年1月、3月、5月、7月、9月 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 42人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・認知症ケア ・グループホーム入居状況 ・グループホーム建物の説明 ・町内会との連携 |
利用料
| 家賃(月額) | 79,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 158,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 9人(2025-11-06 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.8人> |
| 入居率 | 70% |
| 入居者の平均年齢 | 86.13歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 14人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/9人 定員9人中、現在の空き数1人です。 (2025年11月06日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | プライバシーに注意しながら、尊厳をもってサービスを提供しています。職員の連携が良く、お互いに協力しあって、入居者様にあった、その人らしい生活ができるサービスを提供しています。施設内は清潔で、臭いもなく、掃除が行き届いています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月のフロア会議、社内研修を行っております。 |
| 併設されているサービス | 笑顔の絶えない明るいホームです。入居者の皆様は日常生活の中で、洗濯物たたみや、テーブルマット拭きなど、できることはしていただいています。午前、午後の体操、お食事前の口腔体操、午後のレクリェーションでは、職員が考えて、ゲームやリズム体操などを取り入れています。皆さん積極的に、楽しんで参加されています。羽田の地域のお祭りなど、地域の皆様にご協力いただいてお神輿をみせて頂いたり、毎年の地域の防災訓練などにも参加させていただいています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 勤続年数が長い、ベテランのスタッフが多く勤務しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 皆様、笑顔で穏やかに、毎日の生活を送られています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-3744-6810 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
大田区の認知症対応型共同生活介護(40件)
大田区の認知症対応型共同生活介護は40件。ミモザ多摩川、ツクイ大田多摩川グループなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
大田区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.4件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員9人は、大田区の認知症対応型共同生活介護40件のなかで23番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
大田区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。