グループホーム ともだ
グループホーム トモダ
基本情報
| 所在地 | 東京都青梅市友田町3丁目94番地9 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0428-22-8801 |
| FAX番号 | 0428-22-8055 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 ほうえい会 法人番号: 5013105001312 |
| 公式サイト | http://www.eikounomori.or.jp |
| 事業所番号 | 1392800072 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症の症状をお持ちでも、お一人おひとりが有する能力を発揮しながら、役割と自信を持ち生活が送れるよう支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/03/15 |
| 協力医療機関 | 多摩リハビリテーション病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 介護保険による認定が要支援2、要介護1以上の認知症のの状態にある高齢者。 少人数での共同生活を営むことに支障のない方。 常時医療を必要としない方。 |
| 退居条件 | 3ケ月以上入院が必要となる場合は退去になります。 希望により退去する場合は1カ月前までに書面での通知が必要です。 |
| サービスの特色 | 生活歴に基づいた価値観を尊重した生活支援。意欲や自信、充実感が得られる生活環境への取り組み。日常生活内での認知機能、身体機能低下への取り組み。重度な状態になっても生活の継続が可能なための取り組み。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回(5・7・9・11・1・3月に開催) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 37人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・現在の事業活動内容の報告 ・各委員よりの質問・助言・要望等 ・その他 |
利用料
| 家賃(月額) | 65,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 52.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 12人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-12-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.8人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年12月15日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 以下の行動指針を掲げ、日々の支援にあたっている。 create『心地よい環境・雰囲気を作り出すこと』生活空間の心地よさは、視・聴・嗅・味・触の五つの感覚に働きかけることが重要であると考えます。 support『生活の継続性について支援すること』介護サービスを受ける今ではなく過去~現在~未来を踏まえた支援を行います。 respect『意思を尊重すること』「その人らしい生活」とは自己決定に基づくものです。意思を丁寧に汲みとり、最大限の支援を行います。 growth『高齢者福祉職員として自己成長し続けること』肌や心に直接触れる職員の質こそが良質な介護サービスを生み出す原点であると考えます。私たちは成長し続けます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・車いすや電動ベッド、入浴リフトなど入居者様の必要性に応じて様々な機器を検討、導入している。 ・制限はあるが意向に応じ、看取りまでの支援も行っている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 子育て世代にむけた日勤のみの常勤雇用あり。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 保険外の利用料として、家賃、日常生活費、食材費、水光熱費をお支払いいただいています。その他、個人で使用するもの(嗜好品、排せつ用品等)は個人負担となります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・幅広い年齢層の中で、お互いを尊重し、スタッフそれぞれの強みが入居者様の生活に反映できるよう取り組んでいる。 ・介護福祉士の資格を持っている職員が半数以上おり専門性の高い支援が提供されている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・開設当初に比べ高齢化、重度化している現状はあるが、入居者様同士が協力、尊重しながら、極力自分のことは自分で行いながら日々の生活を送っている。 ・共同生活の中で時には価値観の違いや認知症の症状の違いからトラブルに発展することもあるが、何かの時には相手を気遣い心配するなど良い関係性を築いている。生活の知恵など、入居者様より色々なことを教えてもらうことが多くあります。 |
| 勤務時間 | 早番:7:30~16:30 日勤:9:00~18:00 遅番:10:00~19:00 夜勤:17:30~翌9:30 *その他、午前のみ、午後のみなどの勤務も可 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0428-22-8801 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/12/15 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2025-12-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
青梅市の認知症対応型共同生活介護(7件)
青梅市の認知症対応型共同生活介護は7件あり、グループホームはぴねす若草やグループホーム はぴねす 新田山などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
青梅市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、青梅市の認知症対応型共同生活介護7件のなかで最も多い規模です。
青梅市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。