グループホーム ひだまりの家
グループホーム ヒダマリノイエ
基本情報
| 所在地 | 東京都青梅市滝ノ上1225-3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0428-20-0351 |
| FAX番号 | 0428-20-0352 |
| 運営法人 | 株式会社 たむら 法人番号: 6013101003757 |
| 公式サイト | http://ktmhp.com./hp/hidamari |
| 事業所番号 | 1392800031 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態であり認知症の状態にある利用者を対象に、共同生活住居において家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事、整容、更衣など日常生活上のケア及び機能訓練を行うことにより、利用者の能力に応じた自立した日常生活を営むことができるよう、必要な援助を提供する。 周辺関係各所との緊密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/02/01 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 共同生活ができる(暴言、暴力がないこと。迷惑行為がないこと) 食事が自力摂取できる(径管栄養・胃蝋は不可) 医療要件がグループホームに適応している コミニュケーション(会話、会話に変わる物)が取れる 一般浴ができる |
| 退居条件 | 介護認定更新時、非該当、要支援1と認定された場合。 利用者の心身の状態の変化により、継続して共同生活を営むことが困難な場合。 暴力行為などにより他者への危害が出現したとき。 その他、契約書に定める事由。 |
| サービスの特色 | 外出行事、地域交流、レクリエーション等に力を入れている。 又家庭的は雰囲気に心がけています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | R7.4~R8.3 6回開催(5月・7月・9月・11月・1月・3月) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 36人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 活動報告・利用者状況報告・行事予定(報告)・運営方針等・職員人事、身体拘束適正化に関する検討・報告について、地域との連携と情報交換等 |
利用料
| 家賃(月額) | 75,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2026-03-03 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.8人> |
| 入居率 | 77% |
| 入居者の平均年齢 | 89歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2026年03月03日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ご飯が美味しいです。職員、順番で食事作りを担当しており、ご利用者様と一緒に作る、個性豊かなメニューが自慢です。また、楽しむ事が皆大好きのなので、行事には力をいれてます。新型コロナウイルス対応のため中止となっていますが、年1回の一泊二日旅行をご利用者様は特に楽しみにしています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 業務開始前に夜勤者とその日働く職員で申し送り会議を行い、情報共有しています。またご利用者様や携わる支援内容に対して、申し送りファイルで決定事項を共有しています。また保険者が実施している訪問相談を月1回受入れ、外部に開かれた風通しのよい事業所を目指しています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 提携医療以外の付き添等に関して、概ね1時間1000円にて同行支援を行っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「笑顔で安心して、楽しく生活が出来る」暮らしの支援を理念に、ご利用者一人ひとりの個性を尊重しながら、「出来そうなことを出来ることに」「出来ることをしていることに」を目標に、寄り添い、ゆっくり見守っていく支援を心掛けてます。家庭的なゆったりとした雰囲気の中で、ご利用者が無理せずに自分のペースで過ごせる日々を支援しながら、共に同じ時間を共有していきたいと考えています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ご利用者様それぞれが自然な流れの中で自発的に役割を見つけ、強制される事なく日々生活の中で担っています。又ご利用者様同士、個性を尊重し合っており、「和」が出来上がってます。本当の家族ではないけれども、職員とご利用者様、そしてご家族様と紡ぎあいながら、もう一つの家族のような安心感があります。 |
| 勤務時間 | 子育て、介護などの事情に応じて短時間勤務やシフトの調整を行うことで、働きやすい環境作りに努めています。 |
| 賃金体系 | 評価に基づき、事業所で定められた評価基準に当てはめ、それぞれの職能に応じた賃金体系を設定している。また、介護職員処遇改善加算Ⅰを取得しており、それぞれの評価、職能に応じて、令和3年度は特別手当として常勤職員へ令和3年9月に平均258,750円、令和4年3月に平均474,000円を支給した。また非常勤職員へ令和4年3月に平均30,714円を支給した。夜勤務職員(非常勤)へ令和4年3月に平均42,500円を支給した。(実績報告) また介護職員等特定処遇改善加算(Ⅱ)を取得しており、それぞれの評価、職能に応じて、経験・技能のある介護職員について、平均月額15,000円を支給、令和4年3月に特別手当として一人あたり平均54,000円を支給した。他の介護職員について、令和4年3月に特別手当として一人あたり平均19,091円を支給した。(実績報告) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 働き方改革に基づき、2019年4月以降に付与された年10日以上の年次有休休暇に対して、最低5日以上の取得を行った。 |
| 福利厚生の状況 | 労働安全衛生法に基づき、対象者に対して健康診断を実施している。 |
| 離職率 | 前年度は結婚のため、1名の離職者が発生した(離職率7.7%) |
| その他 | 8月「身体拘束適正化および高齢者虐待防止に伴う研修(高齢者虐待該当事項の確認、権利擁護、身体拘束三要件について)」、3月に「身体拘束適正化に伴う研修(高齢者虐待防止と身体拘束の事業所規定(ルール)の確認)」の研修を行い、身体拘束等適正化および廃止に向けての取り組みを運営推進会議を通じて報告し、承認を得ている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0428-20-0351 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/3/26 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-02-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
青梅市の認知症対応型共同生活介護(7件)
青梅市の認知症対応型共同生活介護は7件あり、グループホーム ともだやグループホームはぴねす若草などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
青梅市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員9人は、青梅市の認知症対応型共同生活介護7件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
青梅市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。