ヒューマンライフケア鶴の湯

ヒューマンライフケアツルノユ

基本情報
所在地東京都江東区冬木22-24 リブリコスズ
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電話番号03-5646-6188
FAX番号03-5646-6185
運営法人ヒューマンライフケア株式会社
法人番号: 3011101055953
公式サイトhttps://kaigo.human-lifecare.jp/facilities/ds005_Tsuru/summary.html
事業所番号1370804203
定員最大 65人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
通所介護30人平日,土曜日,祝日共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
居宅介護支援65人平日—
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針通所介護は、要介護状態となった場合においても、利用者が可能な限りその居宅において、有す
る能力に応じ自立した日常生活 を営むことができるよう、必要な日常生活上の世話および機能訓
練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消および心身の機能の維持並びに利用者の家族
の身体的および精神的負担の軽減を図るものとします。
(2)
通所介護相当サービス (前項の「通所介護」と併せて、以下「サービス」とします。)は、利用者
が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上
の支援および機能訓練を行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の
生活機能の維持または向上を目指すものとします。
(3)
事業者は、利用者の意思および人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努
めます。
(4)
サービスの提供にあたっては、主治の医師または歯科医師からの情報伝達やサービス担当者会議
を通じる等の適切な方法により、常に利用者の心身の状況、その置かれている環境等利用者の日
常生活全般の状況の的確な把握を行います。
(5)
通所介護計画書は、居宅サービス計画の内容に沿って作成し、 第1号通所事業計画書通所介護
相当サービス計画書は、介護予防サービス計画の内容に沿って作成するものとし、作成(変更)
にあたっては、その内容について契約者および利用者または利用者の家族に対して説明して、契
約者および利用者の同意を得るものとします。また、当該計画を作成(変更)した際には、当該
計画を契約者および利用者に交付します。
(6)
サービスの提供にあたっては、通所介護計画書・第1号通所事業計画書・所介護相当サービス
計画書に基づき、利用者が日常生活を営むのに必要な介護・支援を行うとともに、サービスの提
供の開始時から当該計画に記載したサービスの提供を行う期間が終了するまでに、少なくとも1
通所介護・通所介護相当サービス
回は当該計画の実施状況の把握(モニタリング)を行って結果を記録し、これを居宅介護支援事
回は当該計画の実施状況の把握(モニタリング)を行って結果を記録し、これを居宅介護支援事業者・業者・第第11号介護号介護予防支援事業者に報告するものとします。予防支援事業者に報告するものとします。
(7)
(7) 事業者は、サービスの提供にあたり、利用者が虚弱な高齢者であることに充分配慮し、利用者に事業者は、サービスの提供にあたり、利用者が虚弱な高齢者であることに充分配慮し、利用者に危険が伴うような強い負荷を伴うサービスの提供は行わないとともに、安全管理体制の確保を図危険が伴うような強い負荷を伴うサービスの提供は行わないとともに、安全管理体制の確保を図ること等を通じて、利用者の安全面に最大限配慮するものとします。ること等を通じて、利用者の安全面に最大限配慮するものとします。
事業開始年月日2010/07/01
サービス提供地域江東区・墨田区・中央区
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
定休日日曜日・年末年始(12/31~01/03)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色ヒューマンライフケア鶴の湯は、日差しがたっぷり降り注ぐ食堂兼機能訓練室のほか、畳スペースや静養室、お風呂にはリフト浴も完備し、より安全にご入浴いただけます。また居宅介護支援(ケアプラン作成)のサービスも併設しておりますので、介護についてのご相談もお気軽にお問合せください。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)交通費の実費、1kmにつき50円
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法1日あたり食費650円、おやつ代50円(非課税)
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数21人
看護職員 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤6人
介護職員 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合50%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 30人(2018-11-10 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均30人<31.8人>
要介護度別利用者数 > 要介護112人
要介護度別利用者数 > 要介護213人
要介護度別利用者数 > 要介護313人
要介護度別利用者数 > 要介護413人
要介護度別利用者数 > 要介護513人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述要支援の方から要介護5の方まで同じフロアで一緒に楽しんで頂いております。また胃ろうの方も受け入れております。
サービスの質の向上に向けた取組2カ月に一度スタッフ研修を行っております。
従業員の特色に関する自由記述離職率が低く、新人以外5年以上のスタッフ多くご利用者様様をサポートしております。
利用者の特色に関する自由記述お話し好きな方、創作物や貼り絵など作品作りが好きな方など曜日によって特色がございますが皆さん笑顔がとても素敵です。
そのほか
苦情相談窓口03-5646-6188
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針(1) 居宅介護支援は、要介護状態となった場合においても、利用者が可能な限りその居宅において、
有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう配慮して行うものとします。
(2) 居宅介護支援は、利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じて、利用者の選択に基づ
き、適切な保健医療サービス及び福祉サービスが、多様な事業者から総合的かつ効率的に提供され
るよう配慮して行うものとします。
(3) 居宅介護支援の提供にあたっては、利用者の意思および人格を尊重し、常に利用者の立場に立っ
て、利用者に提供される居宅サービスが特定の種類または特定の事業者に不当に偏することのない
よう、公正中立に行うものとします。
(4) 介護支援専門員は、居宅サービス計画の作成にあたっては、利用者の日常生活全般を支援する観
点から、介護給付等対象サービス以外の保健医療サービスまたは福祉サービス、当該地域の住民に
よる自発的な活動によるサービス等の利用も含めて居宅サービス計画上に位置付けるよう努めます。
(5) 介護支援専門員は、居宅サービス計画の作成にあたっては、適切な方法により、利用者が現に抱
える問題点を明らかにし、利用者が自立した日常生活を営むことができるように支援する上で解決
すべき課題を把握します。
(6) 介護支援専門員は、サービス担当者会議(利用する居宅サービス等の担当者を招集して行う会議)
の開催、担当者に対する照会により、利用者の状況等に関する情報を担当者と共有するとともに、
居宅サービス計画の原案の内容について、担当者から専門的な見地からの意見を求めます。
(7) 介護支援専門員は、居宅サービス計画の作成後、居宅サービスの実施状況の把握を行い、必要に
応じて居宅サービスの変更、居宅サービス事業者等との連絡調整その他の便宜の提供を行うものと
します。
(8) 介護支援専門員は、居宅サービス計画の実施状況の把握(以下「モニタリング」とします。)に
当たっては、利用者および利用者の家族、居宅サービス事業者等との連絡を継続的に行うこととし、
特段の事情のない限り、少なくとも一ヶ月に 1 回、利用者の居宅を訪問し、利用者に面接を行い、
少なくとも一ヶ月に 1 回、モニタリングの結果を記録することとします。
(9) 介護支援専門員は、利用者が訪問看護、通所リハビリテーション等の医療サービスの利用を希望
している場合その他必要な場合には、利用者の同意を得て主治の医師または歯科医師(以下「主治
医等」とします。)の意見を求め、その指示がある場合に限りこれらを居宅サービス計画に位置付け
るとともに、当該サービスに医師の医学的観点からの留意事項が示されているときは、その留意点
を尊重して行うものとします。
(10) 介護支援専門員は、居宅サービス計画に福祉用具貸与を位置付ける場合にあっては、当該計画
に当該福祉用具貸与が必要な理由を記載するとともに、必要に応じて随時サービス担当者会議を開
催し、継続して福祉用具貸与を受ける必要性について検証をした上で、継続して福祉用具貸与を受
ける必要がある場合にはその理由を居宅サービス計画に記載するものとします。
(居宅介護支援)
(11) 介護支援専門員は、居宅サービス計画に特定福祉用具販売を位置付ける場合にあっては、当該
計画に特定福祉用具販売が必要な理由を記載します。
(12) 介護支援専門員は、利用者が提示する被保険者証に、認定審査会意見またはサービスの種類に
ついての記載がある場合には、利用者にその趣旨を説明し、理解を得た上で、その内容に沿って居
宅サービス計画を作成するものとします。
(13) 介護支援専門員は、利用者の所在する市区町村、地域包括支援センター、医療機関、居宅サー
ビス事業所、介護保険施設等の連携に努めます。
事業開始年月日2010/07/01
サービス提供地域江東区、墨田区
営業時間(平日)8時30分~17時30分
定休日土・日・祝日 年末年始(12/29~01/03)
緊急時の電話対応の有無03-5646-6188
サービスの内容
サービスの特色ヒューマンライフケアは、利用者や従業者のセルフィング(SELFing=Self Defining and Development:自分発見と自分開発のプロセス)をサポートするとともに、グループの経営資源、ボランティアなど地域の社会資源を有効に活用して、心に届く介護サービスを提供します。
介護支援専門員1人当たりの利用者数35人
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)交通費の実費、1kmにつき50円
職員の状況
総従業者数1人
ケアマネジャー数 > 常勤1人
うち主任ケアマネジャー数 > 常勤1人
ケアマネジャーの退職者数 > 常勤0人
ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤1人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 65人(2022-09-05 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均39人<106.3人>
要介護度別入所者数 > 要支援11人
要介護度別入所者数 > 要支援22人
要介護度別入所者数 > 要介護111人
要介護度別入所者数 > 要介護211人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護49人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述地域の方々に信頼していただけるように親切丁寧に対応させていただいています。
サービスの質の向上に向けた取組日々、知識や技術向上のために研修会や講習会に積極的に参加しています。
併設されているサービスヒューマンライフケア鶴の湯(通所介護)
従業員の特色に関する自由記述管理者は主任ケアマネージャーの資格を有し、知識や経験も豊富です。江東区内での経験も長いので、それぞれの利用者様のご状況に合わせて、きめ細やかな対応をすることができます。
利用者の特色に関する自由記述下町の元気な高齢者の方々が多く、いつも笑い声があふれていて楽しい雰囲気です。
そのほか
苦情相談窓口03-5646-6188
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?

通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。

通所介護のしくみと使い方通所介護の選び方

居宅介護支援とは?

居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。

居宅介護支援のしくみと使い方居宅介護支援の選び方

江東区の通所介護(50件)

江東区の通所介護は50件。あそか園高齢者在宅サービスセンター、株式会社ケアサービス デイサービスセンター南砂など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

江東区の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは4.4件。全国の6.8件と比べるとかなり少ないです。

  • 祝日も利用できます。江東区の通所介護50件のうち46件が祝日に対応しています。
  • 定員30人は、江東区の通所介護50件のなかで15番目に多い規模です(最も多いところは240人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。江東区の通所介護の平均は1.18種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。