優っくりグループホーム板橋四葉

ユックリグループホームイタバシヨツバ

基本情報
所在地東京都板橋区四葉1-16-13
地図で見る
電話番号03-6909-9720
FAX番号03-6909-9721
運営法人社会福祉法人奉優会
法人番号: 9010905000820
公式サイトhttps://www.foryou.or.jp/corp3/yotsubagrouphome/
事業所番号1391901418
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針焦らず「ゆっくり」
困ったら「一緒に」
なんだか「楽しい」かも。
四葉GHでは、そこから生まれる体験を入居者様・職員・地域の方々と共有しながら、優っくり村らしい暮らしをつくっていきます。
私たちは、認知症があっても高齢者が当たり前の生活をあきらめないために、専門性を磨き、日々の関わりや生活支援の中で足元から行動していきます。
食事、排泄、更衣、移動、家事活動、交流などの日常生活を大切にし、ご本人ができることや役割を継続できる支援を行います。
また、地域人材の採用や、近隣の関係機関・看護小規模多機能介護等との連携を通じて、地域に溶け込んだ事業所運営を目指します。
カフェイベント、昼食会、作品づくり、地域交流などを通じて、入居者様の毎日に楽しみやつながりを生み出し、安心して生活できる四葉をつくっていきます。
事業開始年月日2026/3/1
協力医療機関東武練馬中央病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供あり
入居条件1. 要支援2以上、または要介護1以上であること
2. 認知症の診断があること
3. 板橋区に住民票があること
4. 共同生活が可能であること
5. 常時医療管理が必要な状態ではないこと
退居条件ご本人またはご家族から退居の申し出があった場合
要介護認定の結果、利用対象外となった場合
例:要支援1または非該当となった場合など。
認知症の状態や心身状況の変化により、共同生活の継続が困難となった場合
常時医療的管理が必要となり、グループホームでの対応が困難となった場合
例:継続的な点滴、頻回な吸引、人工呼吸器管理など、事業所の介護体制では安全確保が難しい場合。
長期入院等により、グループホームでの生活継続が困難となった場合
他の入居者様や職員に対する著しい迷惑行為・危険行為が継続し、共同生活の維持が困難となった場合
利用料金の滞納が続き、契約の継続が困難となった場合
事業所の通常の介護体制では、安全な生活支援が困難と判断される場合
サービスの特色認知症があっても入居者様が安心してその人らしい生活を継続できるよう、家庭的な環境の中で一人ひとりの生活歴、心身状態、できることに合わせた支援を行っている。
食事、排泄、更衣、入浴、移動等の介護支援に加え、洗濯物たたみ、配膳、食器拭き、掃除、作品づくり等の日常生活の中で役割を持てる機会を大切にしている。職員がすべてを代わりに行うのではなく、入居者様ができることを継続できるよう支援し、生活機能や意欲の維持につなげている。
また、看護小規模多機能介護や医療機関、ご家族と連携し、心身状態の変化を早期に把握することで、重度化予防や介護度の進行予防に努めている。
地域交流スペースの活用や近隣関係機関との連携を通じて、地域とのつながりを感じながら生活できる環境づくりにも取り組んでいる。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績なし
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数0人
利用料
家賃(月額)85,000円
敷金170,000円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無あり
職員の状況
総従業者数11人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤5人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合0%
夜勤を行う従業者数7人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<人>
入居率44%
入居者の平均年齢85歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:7人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護13人
要介護度別入所者数 > 要介護23人
要介護度別入所者数 > 要介護32人
要介護度別入所者数 > 要介護40人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数0人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
併設されているサービス看護小規模多機能介護事業所を併設している。
看護小規模多機能介護では、「通い」「訪問」「泊まり」「訪問看護」を組み合わせ、在宅生活を継続するための支援を行っている。
グループホームとはサービス種別が異なるが、同一拠点内に併設されている強みを活かし、医療・看護・介護の視点を共有しながら、地域の高齢者やご家族の相談に対応できる体制づくりを進めている。
そのほか
苦情相談窓口03-6909-9720
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-05、事業所の記入日は 2026-04-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

板橋区の認知症対応型共同生活介護(32件)

板橋区には認知症対応型共同生活介護が32件あります。かもめの家やグループホーム たのしい家上板橋のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

板橋区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.4件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。

データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。