ReHaMo 板橋

リハモイタバシ

基本情報
所在地東京都板橋区徳丸3-14-14
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電話番号03-6906-6101
FAX番号03-6906-6102
運営法人株式会社MKグループ
法人番号: 9011401014819
公式サイトhttps://itbs.rehamo.jp/
事業所番号1371911643
定員最大 32人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日備考
通所介護
ReHaMo板橋
平日共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針①リハモのサービスは、ご利用者様がその保有する能力に応じて日常生活をより快適に営むことができるように、必要な個別機能訓練および運動器機能向上(以下、リハビリテーションという)を行うことにより、ご利用者様の心身機能の維持および改善を図ることを目的とします。
②サービス実施にあたっては、ご利用者様の介護状態の軽減もしくは悪化防止、または要介護状態となることの予防にあたり、明確な目標を設定し、その目標に沿ったリハビリテーションを計画的に行います。
③サービス実施にあたっては、関係する区、地域包括支援センターおよび地域の保健/医療/福祉サービスと綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとします。
リハモの最大のテーマは「歩行の改善」です。「また旅行にいきたい」「ショッピングに行きたい」「電車に乗って出かけたい」など、歩行の改善が必要とされるご要望を実現すべく、すべてのご利用者様に個別対応できるように専門職員を配置し、その専門性を十二分に発揮できる施設環境を整えました。ご利用者様やご家族、介護支援専門員とともに本当の意味での個別サービスを形にしていきます。
事業開始年月日2020/05/01
サービス提供地域板橋区 練馬区
営業時間(平日)8時30分~17時30分
定休日土 日 祝日 (年末年始・自然災害時)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色ReHaMoは「歩行の改善」にこだわっています。「いつまでも元気で歩きたい」そのような願いをよく耳にします。
歩行は、日常生活に必要な動作だけでなく、健康を維持増進するためにも必要であり、さらには人生の幸福度にも影響しています。
「ただ歩く」だけでは歩行改善には繋がりません。様々な要素が影響して、歩行が成り立っているからです。
ReHaMoには、歩行を評価・トレーニングする専門職員、様々なフィットネスマシン、脳科学に基づいた歩行理論、生命維持には不可欠な栄養へのアプローチを揃えています。ご利用者の生活の質が向上するために必要なソフトとハードを整え、ご利用者様ひとりひとりの症状や目標に合わせてトレーニングの提案、指導をさせていただきます。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)算定なし
延長料金とその算定方法算定なし
食費とその算定方法算定なし
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数23人
看護職員 > 常勤1人
看護職員 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤6人
介護職員 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 32人(2025-11-10 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均34人<31.8人>
要介護度別利用者数 > 要介護138人
要介護度別利用者数 > 要介護232人
要介護度別利用者数 > 要介護310人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数0か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述リハモは「歩くこと」に特化した施設です。
歩き方、歩くための筋力、バランスをトータル的に考え、元気に歩ける事、やりたい事の実現へ向け、
ADL、IADLの向上を目的にしたサービスをご提供しています。
1全身の持久力の向上を目的とした有酸素トレーニング
2全身の神経筋力を向上としたサーキットトレーニング
3歩行時のバランストレーニング
4ケアトランポリンによるコア、バランストレーニング
5e-footを用いての歩行訓練
1全身の持久力の向上を目的とした有酸素トレーニング
有酸素トレーニング器具は目的や利用者の身体機能に応じて使い分けたり併用したりしながら長い距離を歩けるように全身の持久力の向上を目的として行っています。
2全身の神経筋力を向上としたサーキットトレーニング
サーキットトレーニングは上肢、体幹、下肢の神経筋力増強を目的として行っています。
器具は全部で4つあります。(腹部体幹の強化を目的としたトレーニング/膝伸展の強化を目的としたトレーニング/下肢外転の強化を目的としたトレーニング/上肢の強化を目的としたトレーニング)
3歩行時のバランストレーニング
不安定なマット上で基本動作である歩行、応用動作を目的にサイドステップ等を行っています。不安定なマット上でトレーニングすることにより、足の指が使えるようになったり、体幹機能が向上したりして通常の歩行動作での安定した歩行ができるようにトレーニングしていきます。
4ケアトランポリンによるトレーニング
トランポリンの上下運動は、高齢による三半規管の機能を回復させる、脳全体の調整機能を高める効果があります。また、体幹、バランス、抗重力筋を鍛えることで、歩行動作への安定化が期待できます。また、集団で楽しみながら行うことで、認知症予防、ふさぎ込み予防へとつながります。
5e-footを用いての歩行訓練
ゴムの力を用いて歩行をアシストするe-footは、姿勢の改善、ももやつま先を上げることでのつまづき防止、推進力をつけ歩きやすくする効果が期待されます。
以上のようなトレーニングを行うことで利用者様の生活範囲の拡大、生活の質の向上、より自立したADLの向上を目指しております。
サービスの質の向上に向けた取組高齢者の方々の身体的、精神的特徴について、様々な疾患について、
また、歩行に着目した勉強会を定期的に行っています。
従業員の特色に関する自由記述若手スタッフが、中心となってサービスを提供しています。
施設内は活気があり利用者様にもその姿を通して、元気を与えることができていると思います。
利用者の特色に関する自由記述モチベーション高く、積極的にトレーニングに取り組まれる方が多いです。
利用者様の基本動作は軽介助から見守りレベルの方が多く、歩行のトレーニングをできる方が殆どとなります。
QOL向上や生活範囲の拡大を目的に、弊社が提供している歩行に特化した機能訓練に積極的に参加されています。
自発的にトレーニングに取り組まれる姿を多く目にし、利用されている時間はトレーニングを中心に充実したものとなっております。
そのほか
苦情相談窓口03-6906-6101
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-11-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
通所介護とは?

通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。

通所介護のしくみと使い方通所介護の選び方

板橋区の通所介護(68件)

板橋区の通所介護は68件あります。いずみの苑 通所介護事業所やケアタウン成増をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

板橋区の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは5.2件。全国の6.8件と比べるとやや少ないです。

  • 定員32人は、板橋区の通所介護68件のなかで22番目に多い規模です(最も多いところは360人)。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。