多機能ホーム橙

タキノウホームダイダイ

基本情報
所在地富士市中丸390-1
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電話番号0545-66-2277
FAX番号0545-66-2377
運営法人社会福祉法人湖成会
法人番号: 1080105003583
公式サイトhttp://koyama-gr.com/htm/facilities/central_koseikai/index.html
事業所番号2292300296
定員最大 29人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
小規模多機能型居宅介護29人共生型: なし
認知症対応型共同生活介護9人—
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.利用者が可能なかぎり家庭的な環境と地域住民との交流の下で自立した生活を営むことができるよう、心身の特性や希望を踏まえて、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上のお世話及び機能訓練等を行うことにより、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう努めます。また、要支援者においては、利用者が心身機能の維持回復を図り、生活機能の維持又は向上を目指すべく、日常生活上の支援及び機能訓練を行います。
2.利用者が要介護または要支援状態の軽減、若しくは悪化の防止に資す
るよう、その目標を設定し計画的に行います。また、利用者および家族に対し、サービスの提供等について、理解しやすいように説明を行います。
3.関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業所、地域の保健・医療・福祉サービスの提供主体との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。
事業開始年月日2012/03/15
サービス提供地域富士市
営業時間(通いサービス)8時30分~21時00分
営業時間(宿泊サービス)21時00分~8時30分
協力医療機関鈴木医院
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供なし
利用条件・外部からの飲食物の持ち込みは、原則禁止とさせていただきます。但し、利用者の嗜好や病態により飲食物を持ち込みたい場合は、事前に職員にお声をお掛け下さい。場合によっては、職員が確認しながら保管をさせていただくこともあります。
・喫煙及び飲酒は、決められた場所以外では固くお断りします。特に、各自の居室内での喫煙は固く禁止します。(火災等の恐れがあるため)
・多種多様な人生経験や様々な疾患を持った方がご利用されます。仲間と快適な毎日を送るために、お一人おひとりが共に生活する一員として、相互扶助に努めることが大切と考えます。
*居室及び共用設備・敷地は、その本来の用途にしたがって利用して下さい。
*当事業所職員や他の利用者に対し、迷惑を及ぼすような宗教活動・
営利活動を行うことは禁止いたします。
体験利用の内容いつでもご相談に応じますので一度ご連絡をください。
サービスの特色顏なじみの職員が「通い」「訪問」また「宿泊」すべてに関わることで、一人のことをよりよく知ることができ、ご家族もご本人も安心して生活が営めることを支援します。
また、サービスの提供においては以下の点を大切にしていきます。
(1)地域住民との交流や地域活動への参加を図ります
(2)地域における活動への参加の機会の提供等により、利用者の多様な活動の確保に努めます
(3)地域の特性や利用者の生活環境に応じたレクリエーション、行事、園芸、農作業等で、利用者の趣味又は嗜好に応じた活動等をケアプランに位置づけます。
また、管理栄養士が常駐するため、制限食対応の方、栄養指導が必要な方の食事も自前で行えます。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数90人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容地域との協力体制、防災対策、感染症への取り組み、認知症への取り組み、橙の行事の紹介など
利用料
食費あり
・朝食:340円
・昼食:710円
・夕食:560円
・おやつ:50円
宿泊費2,050円
職員の状況
総従業者数12人
介護職員数 > 常勤7人
介護職員数 > 非常勤2人
看護職員数 > 常勤1人
従業者の退職者数 > 常勤0人
従業者の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合0%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 29人(2023-11-14 時点)
登録定員29人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均13人<19.0人>
登録者の平均年齢88歳
登録者の男女別人数男性:2人
女性:11人
要介護度別登録者数 > 要支援10人
要介護度別登録者数 > 要支援20人
要介護度別登録者数 > 要介護13人
要介護度別登録者数 > 要介護24人
要介護度別登録者数 > 要介護32人
要介護度別登録者数 > 要介護42人
要介護度別登録者数 > 要介護52人
設備
個室の数9室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述季節感を感じる企画、お客様の状況に合わせて対応が出来る。
サービスの質の向上に向けた取組専門的な視点を分かりやすく、ご家族へ、地域へ伝える、語る事が、次の専門職としての役割だと考え、そのための仕組みがあります。
併設されているサービス認知症対応型生活介護
福利厚生の状況週休、有給が取りやすい環境
離職率10%未満
従業員満足度を常に意識
そのほか
苦情相談窓口0545-66-2277
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-11、事業所の記入日は 2025-11-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針認知症により自立した生活が困難になった要支援および要介護状態にある方に対し、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、入浴、排せつ、食事等の介護、その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ、尊厳のある生活を営むことができるようことを目的とします
事業開始年月日2012/03/15
協力医療機関こもれびクリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件当事業所を利用することができる方は、(1)主治医に「認知症」と診断されている (2)「要支援2、要介護1~要介護5」と認定された (3)「少人数での共同生活を営むことに支障がない方」であり、且つ (4)「富士市に住所を有する方」となります。但し、次のいずれかに該当する・該当した場合は、入居対象者から外れることになります。
(1)認知症に伴う著しい精神症状が見られ、共同生活を送ることが困難な場合
(2)認知症に伴う著しい異常行動が見られ、共同生活を送ることが困難な場合
(3)認知症の原因となる疾患が急性の状態にあり症状が落ち着いていない場合、もしくは医療的治療がより求められている場合
(4)認知症以外の疾患について、常時の医療行為・処置が必要とされる状態にある場合
(5)介護認定により要支援1もしくは非該当と認定された場合
退居条件上記参照
サービスの特色少人数の5人~9人を単位とした共同住居の形態(ユニット)の生活の場で、できるだけ家庭に近い環境で共同生活を送ります。そこでは、専門の研修や経験を積んだ職員と一緒に食事を作ったり、洗濯や排泄等のお手伝いをさせていただき、一人ひとりに合わせた介護を提供します。職員は介護の専門家として支援いたしますが、あくまでも生活の側面的な援助を行い、失いかけている記憶を呼び起こす雰囲気作り等を行うことで、認知症の進行を緩やかにし、生活の安心や安らぎが保たれた居心地の良い暮らしの場を提供することを目的とした施設です。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数90人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容運営推進会議で出来る事、災害時の対応と地域連携について、橙で行っている感染症予防について、橙で行っている認知症ケアについて、地域にできる事、橙の状況報告など
利用料
家賃(月額)60,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数9人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤6人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合57.1%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 9人(2023-11-14 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<15.4人>
入居率100%
入居者の平均年齢89歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:8人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護31人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護54人
昨年度の退所者数3人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/9人
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2023年11月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述認知症状を可視化する工夫をし、ご家族、地域を巻き込んだ関わりを行っている。
サービスの質の向上に向けた取組認知症状を伝える、語る事、お客様、ご家族、そして地域へこの事をすべての職員ができる仕組みがある。
併設されているサービス小規模多機能型居宅介護
従業員の特色に関する自由記述利用者と一緒に楽しめる行事を職員が自発的に立案できる職員が多くいます。
利用者の特色に関する自由記述暮らしの継続を、言葉だけではなく目で見える形にしている
離職率グループホームにおいて一名退職
そのほか
苦情相談窓口0545-66-2277
第三者評価の実施あり
2023/12/1
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-10、事業所の記入日は 2025-11-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

富士市の認知症対応型共同生活介護(31件)

富士市の認知症対応型共同生活介護は31件あります。グループホームまほろばやいづみのグループホームをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

富士市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員9人は、富士市の認知症対応型共同生活介護31件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。富士市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.19種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。