グループホームまほろば

グループホームマホロバ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 小規模多機能型居宅介護事業所まほろば

基本情報
所在地静岡県富士市天間955番34
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電話番号0545-71-5930
FAX番号0545-71-5930
運営法人特定非営利活動法人ハッピーネット富士
法人番号: 9080105003196
事業所番号2292300023
定員最大 9人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
小規模多機能型居宅介護
小規模多機能型居宅介護事業所まほろば
—共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
認知症対応型共同生活介護9人—
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針利用者さんとそのご家族の状況を把握し、その人にとってどうかを常に思案し、マネジメントを行う。
又、質の高い介護を目指し職員の能力向上を目指す。
事業開始年月日2007/04/15
サービス提供地域富士市内
営業時間(通いサービス)9時00分~17時00分
営業時間(宿泊サービス)17時00分~9時00分
協力医療機関基本的にはご本人のかかりつけ医、契約は新富士病院
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供なし
利用条件最期まで在宅生活を続けることができるような万全な体制づくり。
体験利用の内容『通い』を体験。事業所の雰囲気やスタッフと馴染みの関係になれるように支援。
サービスの特色その人の生活のペースや思い、習慣に合わせて臨機応変に
必要なサービスを必要なだけ提供する。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績新型コロナ感染症によりほぼ中止(基本は4月、7月、9月、10月、12月、3月)
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数40人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容利用者・職員の移動状況報告、介護保険制度改正等、
日頃のケアの状況報告、地域の行事参加、
その他
利用料
食費あり
・朝食:430円
・昼食:740円
・夕食:550円
・おやつ:0円
宿泊費2,000円
職員の状況
総従業者数14人
介護職員数 > 常勤8人
介護職員数 > 非常勤2人
看護職員数 > 非常勤2人
従業者の退職者数 > 常勤0人
従業者の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合100%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2018-02-23 時点)
登録定員25人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均23人<19.0人>
登録者の平均年齢82歳
登録者の男女別人数男性:5人
女性:18人
要介護度別登録者数 > 要支援10人
要介護度別登録者数 > 要支援20人
要介護度別登録者数 > 要介護13人
要介護度別登録者数 > 要介護27人
要介護度別登録者数 > 要介護37人
要介護度別登録者数 > 要介護42人
要介護度別登録者数 > 要介護54人
設備
個室の数6室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0545-30-6551
第三者評価の実施あり
2025/03/20
事業所内掲示板、他
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-30、事業所の記入日は 2026-01-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、適切に行います。利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活が送ることができるよう配慮します。認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものにならないよう配慮します。従事者は、指定認知症対応型共同生活介護サービスの提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその代理人に対し、サービスの提供方法について理解しやすいように説明を行います。自ら、その提供するサービスの質の評価を行い、常にその改善を図ります。
事業開始年月日2010/05/01
協力医療機関富士いきいき病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要支援2、要介護1~5の被認定者であり、かつ認知症の状態であると医師からの診断があること。少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。自傷他害のおそれがないこと。常時医療機関において治療をする必要がないこと。重要事項説明書に記載する事業所の運営方針に賛同した上で、認知症対応型共同生活介護契約条項を承認できること。
退居条件介護保険給付対象外サービスの利用料金の変更に同意できない場合。利用者が入院された場合。事業所もしくはサービス従事者が正当な理由なく契約に定めるサービスを実施しない場合。事業所もしくはサービス従事者が守秘義務に違反した場合。事業所もしくはサービス従事者が故意又は過失により利用者の身体・財物・信用等を傷つけ、又は著しい不信行為、その他サービスを継続しがたい重大な事情が認められる場合。他の利用者が利用者の身体・財物・信用等を傷つけた場合もしくは傷つける恐れがある場合において、事業所が適切な対応をとらない場合。
サービスの特色その人の生活ペースや思い・習慣に合わせて、臨機応変に必要なサービスを必要なだけ提供する。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績新型コロナ感染症予防で中止(基本4月、7月、9月、10月、12月、3月)
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数0人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容利用者・職員の異動状況、日頃のケアの状況報告、地域の行事参加、防災、その他。
利用料
家賃(月額)61,168円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数10人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤3人
介護職員数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合50%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 9人(2018-02-23 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<15.4人>
入居率100%
入居者の平均年齢86歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:8人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護11人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護52人
昨年度の退所者数2人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/9人
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2018年02月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述認知症は、集団の中で、画一的にケアを受けていると、生活そのものがケアに支配され、自己が失われていくような不安を感じます。そうした不安を感じさせないように、認知症の方を生活の主体者としてとらえ、個々の生活を重視し、残された能力を最大限に活用できるような環境を提供します。認知症の方は、過去に体験した「思い」をその暮らしの中で展開できる、家庭に近い環境を必要とします。
認知症グループホームのケアは、認知症の方が混乱しないで普通の生活を送ることができるようにすることを何よりも優先します。認知症の方が「心身の痛みを緩和し」、「心を癒し」、「生活に満足できる」ように導きます。
併設されているサービス本人の思いや要望・習慣などセンター方式のツールを使用し、本人・ご家族を交えて検討し、日々生きがいを持って生活できるように支援しています。
また、家事(清掃・食事作り・洗濯)など職員と一緒に行い、生活リハビリと本人の役割を提供し、馴染んだ生活をくずさず、本来の生活を取り戻していけるように本人がゆっくり楽しんですごせるように支援をしています。
・定員9名できめ細かな介護支援が可能
・認知症の人でも落ち着いて生活ができる
・ご家族もいつでも面会、ともに外出、外泊ができます
・六畳の完全個室
・3段タンス、ナースコールを設置
・エレベーター
・スプリンクラー、火災通報装置完備
従業員の特色に関する自由記述ご本人の地域社会との関わりやこれまでの生活を出来るだけ継続できるように支援します。
センター方式、ライフサポートワークなどの最新の専門ツールを用い、本人にとってどうかを念頭に
ケアを行っていきます。
そのほか
苦情相談窓口0545-71-5930
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入なし
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-10、事業所の記入日は 2026-01-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

富士市の認知症対応型共同生活介護(31件)

富士市の認知症対応型共同生活介護は31件。いづみのグループホーム、グループホーム イー・ケア中里など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

富士市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員9人は、富士市の認知症対応型共同生活介護31件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。富士市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.19種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。