看護小規模多機能型居宅介護2人3脚
グループホームニニンサンキャク
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホーム2人3脚
基本情報
| 所在地 | 富士市境499-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0545-39-2239 |
| FAX番号 | 0545-39-2233 |
| 運営法人 | 愛心援助サービス株式会社 法人番号: 1080101010518 |
| 公式サイト | http://care-net.biz/22/ni2n3kyaku/ |
| 事業所番号 | 2292300056 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 備考 |
|---|---|---|
| 看護小規模多機能型居宅介護 | — | 共生型: あり / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 基準該当 |
| 認知症対応型共同生活介護 グループホーム2人3脚 | 9人 | — |
看護小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目9
事業所の概要
| 運営方針 | 当事業所において提供する指定看護小規模多機能型居宅介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の主旨富士市条例規則及び内容に従い、利用者の意思及び人格を尊重し、看護小規模多機能型居宅介護計画に基づき、通い・訪問・宿泊を組み合わせて、要介護状態の軽減若しくは悪化の防止に資するよう目標を設定してサービスを提供することにより、利用者の居宅における機能訓練および日常生活または療養生活の支援を行う。 事業の実施にあたっては、富士市、地域包括支援センター、地域の保健医療及び福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2018/4/1 |
| サービス提供地域 | 富士市吉原東部地域(須津、浮島、船津、元吉原) |
| 営業時間(通いサービス) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 17時00分~9時00分 |
| 協力医療機関 | 高木内科循環器科医院・鷹岡病院 |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 利用条件 | 利用者及びその家族は指定看護小規模多機能型居宅介護の提供を受ける際には、医師の診断や日常生活上の留意事項、利用当日の健康状態等を事業所の従業者に連絡し、心身の状況に応じたサービスの提供を受けるよう留意するものとする。 事業所の従業者による支援にて利用者は居宅生活での生活の継続維持に努め、事業所においてサービスを利用する時は他の利用者との共同利用の秩序を保ち、相互の親睦に努めるものとする。 利用者は、事業所においてサービスを利用するときは、共同利用スペースの清潔、整頓、その他環境衛生に協力するものとする。 |
| サービスの特色 | 介護と医療が連携しながら最期の時まで介護サービス提供が可能となっています。利用者又はご家族の要望に応じて柔軟に対応することが出来ます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 偶数月開催(2カ月に1回) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 36人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 毎回利用状況報告、職員状況報告、行事内容報告、地域の困難要介護者の相談 開催時テーマにより災害対策、医療、検食等、徘徊者対策、地域との連携 |
特別な医療処置への対応
| 経管栄養法(胃ろうを含む) | あり |
|---|---|
| 点滴・静脈注射 | あり |
| 膀胱留置カテーテル | あり |
| 腎ろう・膀胱ろう | あり |
| 在宅酸素療法(HOT) | あり |
| 人工肛門(ストマ) | あり |
| 吸引 | あり |
利用料
| 食費の有無 | あり ・朝食:350円 ・昼食:600円 ・夕食:500円 ・おやつ:0円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 2,700円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 33人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 16人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員・看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員・看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 53.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 13人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-11-02 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 29人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 26人<15.6人> |
| 登録者の平均年齢 | 84.70歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:5人 女性:21人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 個室の数 | 9室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 早期発見、早期対応&治療で介護と医療の両面から細かくサポートさせていただいています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護と医療両面の研修で質の向上に努めています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 勤続年数10年以上の職員多数在籍しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0545-39-2239 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-10、事業所の記入日は 2025-11-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (事業の目的) 本事業は、認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境および地域住民との交流の下で、食事、入浴、排泄等の日常生活の世話及び日常生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことができるよう支援することを目的とする。 (運営の方針) 1 本事業において提供する認知症対応型生活介護は、地域密着型サービス介護保険法並びに関係する厚生省令、告示の趣旨及び内容 に沿ったものとする。 2 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、 利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 3 利用者及びその家族に対し、サービスの内容および提供方法についてわかりやすく説明する。 4 適切な介護技術を持ってサービスを提供する。 5 常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/08/15 |
| 協力医療機関 | 高木内科循環器科医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。 (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3)自傷他害の恐れがないこと。 (4)常時医療機関において治療をする必要がないこと。 (5)本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できるこ と。 |
| 退居条件 | (1)要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合。 (2)利用者が死亡した場合。 (3)利用者又は利用者代理人が第14条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日。 (4)事業者が本契約の解除を通告し、予告期間を満了した日。 (5)利用者が病気の治癒等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能となったとき。ただし、利用者が長期にグループホームを離れる場合でも、利用者又は利用者代理人と事業者の協議のうえ、居室確保等に合意したときは本契約を継続 することができる。 (6)利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能となったとき。 (7)正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を3か月分滞納したとき。 (8)伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認め、かつ利用者の退去の必要があるとき。 (9)利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業者が判断したとき。 (10)利用者又は利用者代理人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき。 |
| サービスの特色 | 「ゆっくり時間をかけ、視線を合わせて語り合い家族と協力しながら、共に笑い、共に泣き、安心できる暮らしを作っていきましょう。」の理念のもと、経験豊かな介護スタッフと共に関係障害の対応をサポートしていきます。 (1)馴染みの関係を保ちながら、安心して暮らせる場があります。 (2)心身の力を活かしながら暮らします。 (3)日課に追われることなく自分のペースで生活できます。 (4)ご要望に応じて家族の同意を得ながら、医療機関との連携を図りターミナルケアをさせていただ きます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 令和元年4月、6月、8月、10月、12月令和2年2月の計6回2ヶ月に1回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 41人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 現在の利用状況、活動報告、今後の活動内容 意見交換として、認知症ケアに関する考え方や感染対策、ご家族の意見要望を議題にしている。 |
利用料
| 家賃(月額) | 60,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 42.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2024-11-02 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.4人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 85.6歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2024年11月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 医療連携が図れていることから介護はもちろん医療面でもサポートしています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月の施設内研修の他、各委員会(安全委員会・身体拘束高齢者虐待防止委員会)からの質の向上に向けた取り組み実施しています。 |
| 併設されているサービス | 小規模多機能型居宅介護・サービス付き高齢者向け住宅 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医療連携のとれた現場で明るく笑顔あふれるチームワークの良い職員です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 立ち上げから10年が経過し利用者様の介護度も年々上昇しています、「住み慣れた場所や職員の下で最期まで」というご家族の要望に沿う形をとっていますが、現在平均介護度が4.3前後とかなり重度化しています。しかし本人たちの望む暮らしを実現するために日々工夫しながら又カンファレンスを行いながら生活しています。利用者様は怒ったり笑ったり人としての尊厳を保ちながら生活をしています。 |
| 勤務時間 | 日勤8:30~17:30 早番7:30~16:30 遅番10:00~19:00 夜勤16:30~翌9:30 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 月9日休日(2月は8日)希望休月3日 誕生日休暇有 有給休暇取得に施設からの拒否はありません。 |
| 離職率 | 昨年度離職率:0% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0545-39-2239 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/8/1 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-10、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
看護小規模多機能型居宅介護とは?
看護小規模多機能型居宅介護(看多機)は、通い・泊まり・訪問介護に加えて訪問看護までを1つの事業所が引き受けるサービスです。
富士市の認知症対応型共同生活介護(31件)
富士市の認知症対応型共同生活介護は31件あります。グループホームまほろばやいづみのグループホームをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
富士市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員9人は、富士市の認知症対応型共同生活介護31件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。富士市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.19種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
富士市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。