グループホーム雲南・ゆりさわ
グループホームウンナン・ユリサワ
基本情報
| 所在地 | 雲南市三刀屋町伊萱40-6 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0854-45-0100 |
| FAX番号 | 0854-45-0102 |
| 運営法人 | 株式会社アミーゴ島根 法人番号: 9280001002587 |
| 公式サイト | http://amigo-shimane.jp |
| 事業所番号 | 3271500344 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の介護従業者は、共同生活住居において、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行なうことにより、利用者がその有する能力に応じた自立した日常生活を営むことが出来るよう支援を行なう。事業の実施にあたっては、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、関係市町村、居宅支援事業者、介護保険施設、地域の保険・医療・福祉サービスとの密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/10/08 |
| 協力医療機関 | 山根医院・和田医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ①要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。 ②少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ③自傷他害の恐れがないこと。 ④常時医療機関において治療をする必要がないこと。 ⑤契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | 要医療の状態が1ヶ月を超えて必要で、退院出来ても後遺症の為、ホームでの生活が困難と思われる場合。 |
| サービスの特色 | 利用者の要望を大切にした支援をする事を柱に置き、一人ひとりのペースを尊重したケアを行なっているホームである。 ゆったり明るく、自由な楽しい生活を職員と共にしていかれるよう努力している。 地域密着型のサービスとして地域との関わりをとても大切にしている。 ほとんどの方が、地元の方であり、家族や昔馴染みの人の訪問が多い。 食材にこだわり、米は仁多米を利用している。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 52人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 現状報告、行事報告、情報交換、外部評価 。 |
利用料
| 家賃(月額) | 42,300円 |
|---|---|
| 敷金 | 100,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2026-01-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<13.5人> |
| 入居率 | 95% |
| 入居者の平均年齢 | 86歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2026年01月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 看護師による日々の健康管理をし、定期的な主治医の往診を提供しています。 各利用者様にあった食事を提供しています。 衛生面を考慮した入浴介助及び排泄介助を提供します。 季節感のある行事・娯楽を多く取り入れたサービスを提供しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 管理者と看護師が中心となり、勉強会を行っている。 法定研修はもちろんであるが、入居者の事例をあげながら、気になる点をピックアップして企画することもある。 職員一人ひとりの経験にそった外部研修を受講し、職場でのサービスの質の向上に努めている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 介護保険法の目的、理念を学ぶ研修を年1回実施する。また、自法人のケア方針も合わせて考え方が浸透するよう、研修内容に盛り込む。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 利用者様と「共に生活する」「相手の立場に立って考える」ことに視点を置き、利用者がその人らしく、安心できる環境を、安心できる職員に支えられ、介護を任せられる職員となるよう日々努力をし、笑顔にあふれた介護職員になれるよう心掛けています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護度1から要介護度5までの利用者様が入所されています。利用者様は、「生活の主体者」です。各利用者様一人一人の「思い」を大切にし、ここでの生活が安心して、安全に過ごせるよう、さりげない気配りで本人様の残存能力を保ち、できる事はしてして頂き、明るく、笑顔のある環境の中で過ごしておられます。 |
| 勤務時間 | 早勤 7:00~16:30(休憩90分) 日勤 8:30~18:00(休憩90分) 中勤 10:00~19:00(休憩60分) 遅勤 10:30~20:00(休憩90分) 夜間 19:00~(翌)8:00 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0854-45-0100 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/3/18 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2026-01-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
雲南市の認知症対応型共同生活介護(6件)
雲南市の認知症対応型共同生活介護は6件あり、グループホーム 加茂の杜やグループホーム加茂の郷などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
雲南市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員9人は、雲南市の認知症対応型共同生活介護6件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
雲南市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-18 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-18 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。