グループホーム広沢

グループホームヒロサワ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 小規模多機能型居宅介護広沢

基本情報
所在地埼玉県和光市広沢1番1
地図で見る
電話番号048-458-6902
FAX番号048-458-6903
運営法人社会福祉法人長岡福祉協会
法人番号: 9110005011262
公式サイトhttp://n-m-d.jp/area/hirosawa
事業所番号1192300091
定員最大 25人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
小規模多機能型居宅介護
小規模多機能型居宅介護広沢
25人共生型: なし
認知症対応型共同生活介護9人—
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者一人ひとりの人格を尊重し、住み慣れた地域での生活を継続する事ができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、利用者の心身の状況、希望及びそのおかれている環境を踏まえて、通いサービス、訪問サービス及び宿泊サービスを柔軟に組み合わせることにより、地域での暮らしを支援します。
事業開始年月日2010/10/01
サービス提供地域和光市における介護保険事業計画において定められた当該事業所が所在する生活圏域(中央エリア)
営業時間(通いサービス)7時00分~19時00分
営業時間(宿泊サービス)19時00分~7時00分
協力医療機関菅野病院
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供なし
利用条件(1)サービス利用の際には、介護保険被保険者証を提示してください。
(2)事業所内の設備や器具は本来の用法に従ってご利用ください。これに反したご利用により破損等が生じた場合、弁償していただく場合があります。
(3)他の利用者の迷惑になる行為はご遠慮ください。
(4)所持金品は、自己の責任での管理をお願いします。
(5)事業所内での他の利用者に対する執拗な宗教活動及び政治活動はご遠慮ください。
体験利用の内容・体験利用については必要に応じ相談を受付けます。
・見学はいつでも受付を行っています。
サービスの特色・市内の住宅地に位置し、暮らし慣れた地域での在宅生活が可能でです。
・地域との関わりを深める地域交流スペースが建物内にあり開放している為、地域住民の方々と利用者との交流が図れるよう配慮されています。
・利用者ひとりひとりが自らの力を発揮し、それまでの暮らし方ができるだけ続ける事ができるよう支援を行ないます。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2ヶ月に1回開催
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数48人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容各事業の状況報告
運営推進委員からの助言
課題報告
利用料
食費あり
・朝食:395円
・昼食:520円
・夕食:520円
・おやつ:0円
宿泊費1,500円
職員の状況
総従業者数12人
介護職員数 > 常勤4人
介護職員数 > 非常勤3人
看護職員数 > 非常勤3人
従業者の退職者数 > 常勤0人
従業者の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合0%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 25人(2023-10-15 時点)
登録定員25人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均20人<20.8人>
登録者の平均年齢86.7歳
登録者の男女別人数男性:8人
女性:12人
要介護度別登録者数 > 要支援11人
要介護度別登録者数 > 要支援23人
要介護度別登録者数 > 要介護18人
要介護度別登録者数 > 要介護26人
要介護度別登録者数 > 要介護30人
要介護度別登録者数 > 要介護42人
要介護度別登録者数 > 要介護50人
設備
個室の数7室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述・利用者の意思及び人格を尊重し、常にその利用者の立場にたってサービスの提供に努めています。
・明るく家庭的な雰囲気を大切にし、地域や利用者・家族との結びつきを重視したサービスを心かけています。
サービスの質の向上に向けた取組一人ひとりの生活状況や身体精神面等への配慮をしながら、3つのサービスを組み合わせています。そのため、認知症に関する研修をはじめ、接遇や対人援助研修の参加や利用者の生活を理解するために、どのような工夫があるか職員同士の学習会を設けて日々努力を重ねています。
併設されているサービス1ユニットのグループホーム併設 小規模から当事業所グループホームへ移行するケースもあります。在宅での様子や生活状況などより詳しく情報共有できようになっています。
グループホームでは利用者の残存能力を引き出すことを目標とした日々の活動メニューを組み、調理や掃除、脳の活性化に重きを置いたサービス内容を行っています。
保険外の利用料等に関する自由記述必要時、ご家族と共に受診同行を行い担当医との連携を取り、利用者の体調維持に努めている。
従業員の特色に関する自由記述明るく前向きな従業員や経験ある従業員より課題提起があります。検討会議では前向きな意見と実際に行えることを検討しながら話し合いを進めています。
利用者への声かけに配慮があり利用者の気持ちに立った支援に努めています。
利用者の特色に関する自由記述・穏やかな方が多く、認知症がありながらも自分ができることや興味があることに取り組む意欲があります。レクリエーションや創作活動に参加され、少しずつ失いかけている役割りやできることをまた作りあげていきたいという意志が見受けられています。
・利用者が互いの言葉かけに配慮され思いやりのある場面が多々あり、またすぐに馴染みの関係が作られる雰囲気があります。
・小規模多機能型居宅介護の特徴である通い・訪問・宿泊等のサービスを柔軟に迅速に提供できるよう車での移動でも10分弱圏内の方々が多くなっています。
そのほか
苦情相談窓口048-458-6901
第三者評価の実施あり
2024/03/31
○利用者・家族との調整を図りながら「最善の支援」ができる柔軟はサービスが提供されている。○地域包括支援センターや市との協調に努めており、センターとして「ウエルカム事業」を展開するなど、多くの方を巻き込みながら地域福祉の中心として新しい形のサービスの醸成に取り組んでいる。センター内の地域交流スペースには、子どもや高齢者が集い、自然な形で利用者とのコミュニケーションが図られている。○通常の浴槽のほか機械浴の設置、バリアフリーの室内、トイレ設置の設備が整えられている等。
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-28、事業所の記入日は 2025-10-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・職員は利用者の意思及び人格を尊重し、常にその利用者の立場に立ってサービスの提供に努めます。
・職員は明るく家庭的な雰囲気を大切にし、地域や利用者の家庭との結びつきを重視した運営に努めます。
事業開始年月日2010/10/01
協力医療機関菅野病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件・介護保険制度で、要支援2または要介護状態と介護認定されている
・認知症と診断されている
退居条件・長期の入院が見込まれる場合
・状態の悪化により医療行為が必要となった場合
サービスの特色・市内の住宅地に位置し、暮らし慣れた地域での生活の継続が可能である。
・地域との関わりを深める地域交流スペースが建物内にあり、開放している為地域住民と利用者との交流が図れる
よう配慮されている。
・利用者ひとりひとりが自らの力を発揮し、それまでの暮らし方を継続できるよう支援を行う。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績年6回(偶数月に開催)
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数48人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容各事業の状況報告、課題報告
運営推進委員からの助言
利用料
家賃(月額)45,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数10人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤6人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合12.5%
夜勤を行う従業者数7人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 9人(2023-10-16 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<16.1人>
入居率100%
入居者の平均年齢85.2歳
入居者の男女別人数男性:2人
女性:7人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護20人
要介護度別入所者数 > 要介護33人
要介護度別入所者数 > 要介護42人
要介護度別入所者数 > 要介護52人
昨年度の退所者数0人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/9人
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2023年10月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述認知機能の低下を防ぐ為、共同生活と日常生活の中から機能訓練を取り入れている。又、今まで生活していた地域や顔馴染みの記憶を維持できるサービスを行っている。活動メニューとし、調理や掃除、外出(買い物)脳トレを行っている。
併設されているサービス小規模多機能型居宅介護併設、小規模から当事業所グループホームへ意向するケースもあり。在宅での様子やアセスメントをより詳しく情報共有できる。又入居時、顔馴染みの職員がいる事で不安が軽減される。
保険外の利用料等に関する自由記述イベント、行事の参加費
外出での外食費 個人で必要な物品類他
従業員の特色に関する自由記述職員皆明るく、向上心が強く利用者の変化に気づきを持ち、家庭的な雰囲気とそして季節感を感じられる様に配慮している。居室担当者を中心に日々利用者の身体状況や活動、日常生活から取り入れた機能訓練を毎日の日課とし支援を行っている。又ご家族がいつでも面会がでる環境を作りとご家族へ最近のご様子をいつでも説明できる様、職員が個々に利用者一人ひとりの状況の把握をしている。
利用者の特色に関する自由記述日常生活の中から、個々にできる事を役割分担している中で本人のやる気と必要とされている事から自発的に活動されている。
そのほか
苦情相談窓口048-458-6902
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-28、事業所の記入日は 2025-10-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

和光市の認知症対応型共同生活介護(7件)

和光市の認知症対応型共同生活介護は7件。グループホーム  わこうの丘、ホーム下新倉をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

和光市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.5件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員9人は、和光市の認知症対応型共同生活介護7件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。和光市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.43種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。