セイリョウ
セイリョウ
基本情報
| 所在地 | 戸田市笹目5丁目13番地の5 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 048-422-3464 |
| FAX番号 | 048-423-6589 |
| 運営法人 | 株式会社セイリョウ 法人番号: 8030001022586 |
| 公式サイト | http://www.seiryou-senders.com |
| 事業所番号 | 1171900952 |
提供している介護サービス(2件)
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 第1条 事業の目的 株式会社セイリョウが開設する事業所(以下「事業所」という。)において実施する、指定福祉用具貸与事業・指定介護予防福祉用具貸与事業(以下「事業」という。)の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の専門相談員が、要介護状態又は要支援状態にある利用者に対し、適切な指定福祉用具貸与・指定介護予防福祉用具貸与を提供することを目的とする。 第2条 運営の方針 1 本事業所が実施する事業は、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況・希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な指定福祉用具・指定介護予防福祉用具の選定の援助・取り付け・調整等を行い、指定福祉用具・指定介護予防福祉用具を貸与することにより利用者の日常生活の便宜を図り、利用者を介護する者の負担の軽減を図るものとする。 2 事業の実施に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 3 事業の実施に当たっては、利用者の所在する市区町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、他の居宅サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 4 前3項のほか、「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準」(平成18年厚生労働省令第37号)、[「指定介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準」(18年厚生労働省令第35号)]に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/07/01 |
| サービス提供地域 | 戸田市・蕨市・朝霞市・さいたま市(全区)・川口市・和光市・北区・豊島区・板橋区・練馬区 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時00分~00時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~00時00分 |
| 営業時間(祝日) | 0時00分~00時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 緊急時は電話等により24時間常時連絡が可能な体制とする。 |
| 定休日 | 土・日・祝日・年末年始 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1 本事業所が実施する事業は、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者様の心身の状況・希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な特定福祉用具・特定介護予防福祉用具の選定の援助・取り付け・調整等を行い、特定福祉用具・特定介護予防福祉用具を販売することにより利用者様の日常生活の便宜を図り、利用者様を介護する者の負担の軽減を図るよう行います。 2 事業の実施に当たっては、利用者様の意思及び人格を尊重し、常に利用者様の立場に立ったサービスの提供に努めるよう行います。 3 事業の実施に当たっては、利用者の所在する市区町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、他の居宅サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 4 前3項のほか、「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準」(平成18年厚生労働省令第37号)、[[指定介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準](18年厚生労働省令第35号)]に定める内容を遵守し、事業を実施して行います。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | なし |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | a):事業所から片道50km未満・・・1000円 b):事業所から片道50km以上・・・2000円 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 指定福祉用具・指定介護予防福祉用具の搬入に特別な措置が必要な場合に要する費用については、実費とする。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 24人<845.2人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 迅速に対応することを心がけております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 利用者様からの思いや困っている事を伺い、迅速にその要望におこたえできるよう日々学びを忘れません。更に、定期的に福祉用具の講習を行い知識の向上に努めています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | なし |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 皆で協力し助け合いの気持ちで頑張っています。笑顔と挨拶と思いやりに気持ちを大切にしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 前向きに生活改善を図る意思のある方が多くいらっしゃいます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-422-3464 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-22、事業所の記入日は 2025-10-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 第1条 事業の目的 株式会社セイリョウが開設する事業所(以下「事業所」という。)において実施する、指定福祉用具貸与事業・指定介護予防福祉用具貸与事業(以下「事業」という。)の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の専門相談員が、要介護状態又は要支援状態にある利用者に対し、適切な指定福祉用具貸与・指定介護予防福祉用具貸与を提供することを目的とする。 第2条 運営の方針 1 本事業所が実施する事業は、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況・希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な指定福祉用具・指定介護予防福祉用具の選定の援助・取り付け・調整等を行い、指定福祉用具・指定介護予防福祉用具を貸与することにより利用者の日常生活の便宜を図り、利用者を介護する者の負担の軽減を図るものとする。 2 事業の実施に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 3 事業の実施に当たっては、利用者の所在する市区町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、他の居宅サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 4 前3項のほか、「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準」(平成18年厚生労働省令第37号)、[「指定介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準」(18年厚生労働省令第35号)]に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/07/01 |
| サービス提供地域 | 戸田市・蕨市・朝霞市・さいたま市(全区)・川口市・和光市・北区・豊島区・板橋区・練馬区 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 緊急時は電話等により24時間常時連絡が可能な体制とする。 |
| 定休日 | 土・日・祝日・年末年始 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1 本事業所が実施する事業は、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者様の心身の状況・希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な特定福祉用具・特定介護予防福祉用具の選定の援助・取り付け・調整等を行い、特定福祉用具・特定介護予防福祉用具を販売することにより利用者様の日常生活の便宜を図り、利用者様を介護する者の負担の軽減を図るよう行います。 2 事業の実施に当たっては、利用者様の意思及び人格を尊重し、常に利用者様の立場に立ったサービスの提供に努めるよう行います。 3 事業の実施に当たっては、利用者の所在する市区町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、他の居宅サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 4 前3項のほか、「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準」(平成18年厚生労働省令第37号)、[[指定介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準](18年厚生労働省令第35号)]に定める内容を遵守し、事業を実施して行います。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | あり |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | a)通常事業の実地地域を越えた地点から片道50km未満・・・1000円 a)通常事業の実地地域を越えた地点から片道50km以上・・・2000円 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 指定福祉用具・指定介護福祉用具の搬入に特別な措置が必要な場合に要する費用については、実費とする。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5人<15.8人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-422-3464 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | なし |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-22、事業所の記入日は 2025-10-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
戸田市の福祉用具貸与(10件)
戸田市の福祉用具貸与は10件あり、かたくり福祉用具埼玉南センターやシルバーサポート戸田店などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
戸田市の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは4.1件。全国の1.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。戸田市の福祉用具貸与の平均は1.6種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
戸田市のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。