だんらんの家大和田町

ダンランノイエオオワダチョウ

基本情報
所在地埼玉県さいたま市見沼区大和田町1-1032-2
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電話番号048-878-9507
FAX番号048-878-9508
運営法人株式会社L’affection
法人番号: 2010501035814
公式サイトhttps://danrannoie.com/home/owada.html
事業所番号1196501090
定員最大 10人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日備考
地域密着型通所介護平日,土曜日,日曜日,祝日
7:00〜8:29(改行)17:01〜19:00(改行)時間延長サービス時間帯
共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当事業所は、要介護状態等の心身の特徴を踏まえて、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びに家族の身体的・精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話及び機能訓練等の介護、その他必要な援助を行う。事業の実施にあたっては、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めて参ります。
事業開始年月日2020/2/1
サービス提供地域さいたま市
営業時間(平日)7時00分~19時00分
営業時間(土曜)7時00分~19時00分
営業時間(日曜)7時00分~19時00分
営業時間(祝日)7時00分~19時00分
営業時間(留意事項)7:00〜8:29
17:01〜19:00
時間延長サービス時間帯
定休日なし
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色365日年中無休で日曜日や祝日、早朝から遅くまでの送迎サービスも充実しております。
機能訓練の一環で月に13回の外出や外食イベントも開催しており、季節感をしっかり体感して頂いております。
民家改装型デイサービスの為、自宅に近い環境での生活リハビリも充実しております。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)地域、距離に関わらず送迎の費用は徴収致しません。
延長料金とその算定方法7時00分~8時59分。17時01分~19時00分の間以外は時間がサービスを提供。30分刻みで1時間300円請求及び延長加算。
食費とその算定方法食事サービスを受ける方は、材料費の実費が必要となります。昼食750円
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数9人
看護職員 > 常勤0人
看護職員 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤2人
介護職員 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合75%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 10人(2025-11-09 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均10人<12.9人>
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護25人
要介護度別利用者数 > 要介護37人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述「普段、ご自宅では難しいこと」「ご自宅で住み続けながらできること」「こうしたい」という思いを引き出し尊重することを心掛けて支援しております。
季週に3回の「室内・外イベント」を季節折々、内容を考えながら職員含めて他者との関わりから社会参加や生活意欲を多く引き出せるよう取り組んでおります。
また、自立支援促進の一環として、利用者様の状況に合わせた個別の機能訓練プログラムを策定し、ご自宅での生活機能改善を意識した訓練を実施しております。
日々、介護に追われるご家族様のサポートととして、急用や仕事でご自宅を空けられる時、また冠婚葬祭や、体調不良等でご自宅での介護が困難になった場合など、延長のサービスも実施しております。ショートステイと違い予約等の手続きに時間を取られることなく、空きがあればすぐにご利用可能です。
ご自宅での介護について疑問やお悩みのなどお気軽にご相談ください。
サービスの質の向上に向けた取組弊社は、人材を「人財」と考え、働く従業員一人一人が社会人として、一人の人間として成長できるよう、自己啓発や人格形成のための研修を毎月実施しております。「お客様満足」の追求だけでなく、働く従業員の「従業員満足」を向上させ、より良いサービスが提供できるよう日々努めております。
■サービスの質の向上に向けた研修の実施
①事業所にて月1回、年間の研修計画に沿った職員研修の実施(認知症・コンプライアンス・事故発生時の対応・各種感染症・身体拘束・虐待など)
②新入職員に対して入職初月に新入職員研修を2日間、実施(だんらんの家の仕組み・理念の共有・コンプライアンス・自己啓発等)
③1年に3回、事業所の管理者・生活相談員を対象にした経営戦略会議の実施(サービスの質の向上に向けた取組や事例紹介・コンプライアンス指導・実地指導対策・介護保険制度改正の動向・次期報酬改定に向けて取組むべき課題や対処すべき点について、など)
④外部研修や自治体が主催する集団指導への参加支援
⑤希望する職員には事業所内で外部ウェブ研修受講を実施
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容全社会議で事業所の成功事例の共有や、表彰を行っております。
保険外の利用料等に関する自由記述■延長サービス・・・1時間あたり300円
■おむつ代・・・・・1枚あたり200円(ご自宅からのご持参は可能です)
ご家族様や介護者様がお仕事で朝早く、帰りが遅くて送り迎えが難しい方。
急なご用事でどうしても家を空けなければいけない方。
是非1度事業所までご相談下さい!
皆さまのお力になれるよう、尽力致します。
従業員の特色に関する自由記述★20代から50代までの職員が働いています。
★未経験から介護福祉士の資格取得を目指すスタッフやパートスタッフでも毎月・本部研修に参加するなど日々、前進しています。
★幅広い年代の職員が集まることで、時にお客様と懐かしい若かりし日の思い出や歌などを共有したり、時に子や孫と過ごすような時間を感じたり、職員もお客様もご家族様もみんなで1つの大きな家族の雰囲気を大切にしています。
★習い事や趣味・人生の経験値もバックグラウンドも多種多様なことを生かして働いています。
利用者の特色に関する自由記述とても穏やかな利用者様が多く、利用者様同士が近所の家に遊びに来て井戸端会議をするように
仲良く毎日過ごされております。とてもお話上手でその場を盛り上げて下さる方もいらっしゃいます。
体操のプログラムもあり毎日賑やかに、アクティブに過ごされています。
そんな方のお元気な姿に、刺激を受けながら皆様が活動に取り組まれています。
勤務時間シフト制にて勤務時間を決めています。
早番 7:00~16:00 8:00~17:00
日勤 9:00~18:00
遅番 10:00~19:00
フルタイムで働きたい方、午前・午後のみなど、近所の主婦の方、ダブルワークの方、定年後のセカンドキャリア形成を希望する方など、働き方を相談しながら勤務をお願いしております。土・祝日のみの勤務や曜日固定の勤務も相談可能です。
賃金体系【正職員】
管理者:基本給+業務手当=300,000円以上+賞与年2回(業績内容による)
生活相談員:基本給+業務手当=250,000円以上+賞与年2回(業績内容による)
介護職員:基本給+業務手当=200,000円以上+賞与年2回(業績内容による)
-資格手当-
●介護福祉士 月10,000円
●社会福祉士 月5,000円
●社会福祉主事 月3,000円
通勤手当 社内規定による
【PA職員】
介護職員:時給1,028円+賞与年2回(業績内容による)
-資格手当-
介護福祉士 時給10円~500円(社内評価制度による)
交通費(規定により支給)
昇給・賞与あり
休暇制度の内容および取得状況■有給休暇
年次有給休暇あり
■その他休暇
・産前産後休暇 ・育児休暇 ・介護休暇 ・子の看護休暇 ・慶弔休暇
福利厚生の状況雇用保険・健康保険・介護保険・労災保険・厚生年金保険
復職支援・ 資格取得支援 (有給休暇・金銭補助等)
その他■介護職員の処遇改善の経緯
介護職員の処遇改善については、平成29年度の臨時改定における介護職員処遇改善加算の拡充も含め、これまで数次にわたる取組を行って参りましたが、
「新しい経済政策パッケージ」(平成29年12月8日閣議決定)において、「介護人材確保のための取組をより一層進めるため経験・技能のある職員に重点化を図りながら、
介護職員の更なる処遇改善を進める」観点から、令和元年10月の介護報酬改定において、「介護職員等特定処遇改善加算」が創設されました。
■介護職員等特定処遇改善加算の算定要件
①処遇改善加算要件
処遇改善加算(Ⅰ)から(Ⅲ)までのいずれかを算定していること(特定加算と同時に処遇改善加算に係る計画書の届出を行い、算定される場合を含む)
②職場環境等要件
職場環境等要件(賃金以外の処遇改善) 届出に係る期間中に実施する事項について「入職促進に向けた取組」「資質の向上やキャリアアップに向けた支援」「両立支援・多様な働き方の推進」「腰痛を含む心身の健康管理」「生産性向上のための業務改善の取組」「やりがい・働きがいの醸成」について、それぞれ1以上の取組を行うこと
③見える化要件
特定加算に基づく取組について、ホームページへの掲載等により公表していること。
具体的には、介護サービスの情報公表制度を活用し、特定加算の取得状況を報告し賃金以外の処遇改善に関する具体的な取組内容を記載すること。
■職場環境等要件の掲示について
見える化要件に伴い、職場環境等要件(賃金以外の処遇改善)に関する具体的な取組内容を下記の通り報告致します。
1、入職促進に向けた取組
①法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
【当社の取組】
法人理念・企業理念を策定し、全職員で共有しております(毎月の会議や定例ミーティング、毎月の自社研修で発表し、さらに、事業所やホームページに掲示し、見える化を図っております)
②事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
【当社の取組】
施設管理者によるOJT研修、毎月の外部新入職員研修を行っております
2、資質の向上やキャリアアップに向けた支援
働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケアサービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
【当社の取組】
自発的に資質向上のために研修を受講する職員に対して、教育訓練休暇を1年間で最大5日付与し、職員の資質向上及び研修を受講しやすい環境を整備しています。
3、両立支援・多様な働き方の推進
職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
【当社の取組】
非正規職員に対して、正規職員を希望している場合は積極的に正期職員に転換しております。
4、腰痛を含む心身の健康管理
事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の実施
【当社の取組】
事故発生時マニュアル・苦情対応マニュアル・緊急対応マニュアル・徘徊、行方不明者捜索マニュアルなどを作成し、事業所に設置しております。
5、生産性向上のための業務改善の取組
タブレット端末やインカム等のICT活用や見守り機器等の介護ロボットやセンサー等の導入による業務量の縮減
【当社の取組】
当社が運営する事業所全店にタブレット端末を導入し、介護記録を手書き記入から全て電子化し記録業務負荷軽減を行っています。
6、やりがい・働きがいの醸成
①ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
【当社の取組】
毎月1回、全社員を対象に全社会議を開催し、コミュニケーションを図る観点から食事会を開催しています。
②利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
【当社の取組】
❶毎月月初に開催する新入社員研修では、介護保険制度のあらましや法人理念(クレド)について指導しております。
❷毎月1回全社会議で毎月、経営理念・だんらんの家の理念を共有しております。
❸毎年度5月・8月・1月に介護保険制度(制度改正・今後の介護業界の動向など)について指導しております。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口048-878-9507
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-17、事業所の記入日は 2025-11-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
地域密着型通所介護とは?

地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。

地域密着型通所介護のしくみと使い方地域密着型通所介護の選び方

さいたま市見沼区の地域密着型通所介護(6件)

さいたま市見沼区の地域密着型通所介護は6件あり、デイサービスゆかりやGENKINEXT東大宮などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

さいたま市見沼区の地域密着型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは1.3件。全国の5件と比べるとかなり少ないです。

  • 日曜も利用できます。さいたま市見沼区の地域密着型通所介護6件のうち、日曜に対応しているのは2件です。
  • 定員10人は、さいたま市見沼区の地域密着型通所介護6件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。