青木中央クリニック

アオキチュウオウクリニック

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 青木中央クリニックリハビリセンター

基本情報
所在地埼玉県川口市柳崎3-7-24
地図で見る
電話番号043-423-8081
FAX番号048-260-1216
運営法人医療法人 青木会
法人番号: 7030005002180
公式サイトhttp://aoki-chuoclinic.com/index.htm
事業所番号1110208223
定員最大 5人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション5人平日,土曜日,祝日
通所リハビリテーション
青木中央クリニックリハビリセンター
—平日,土曜日,日曜日,祝日
年末年始休み:年度毎で変更の場合あり
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針(1)病気やけが等により家庭において寝たきり又はそれに準ずる状態、若しくはかかりつけの医師が訪問リハビリテーションの必要を認めた者に対し、
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が訪問して訪問リハビリテーション(介護予防訪問リハビリテーション)サービスを提供します。
(2)訪問リハビリテーションは、健康保険法及び介護保健法の理念に基づき、寝たきり老人等の心身の特性を踏まえて訪問リハビリテーション利用者の
生活の質の確保を重視し、健康管理や日常生活動作の維持、回復を図ると共に在宅医療を推進し、快適な在宅療養が継続できるように又利用者の自立の
可能性を最大限に引き出す支援を行うことを目的とする。
(3)事業所では、利用者の有する能力に応じ訪問リハビリテーション計画(介護予防訪問リハビリテーション計画)に基づいて、医学的管理の下における 機能訓練、介護その他日常的に必要とさる医療を提供し在宅における日常生活の回復を目指す。
(4)事業所は、訪問リハビリテーション(介護予防訪問リハビリテーション)の実施にあたって地域の保健・医療・福祉サービスを提供する関連機関、
指定介護予防事業者等との密接な連携に勤め、その協力と理解のもとに適切な運営を図るものとする。
事業開始年月日2015/8/1
サービス提供地域川口市、さいたま市南区・緑区
営業時間(平日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
定休日日曜、年末年始(12月30日~1月3日)
事業所に併設している医療サービス外来診療、入院施設
サービスの内容
サービスの特色青木中央クリニックの訪問リハビリテーションでは、「活動と参加」をテーマに掲げ、
単なる機能訓練で終わらせないプログラムを提供します。
特に重点を置いて取り組んでいる内容は日常生活動作(ADL)能力の向上です。
訪問リハビリテーションをご利用される方の多くは、疾病や疾患により身体機能や
動作能力と共に自信も失われている事が多いように思われますが、自信の喪失は
「活動と参加」への意欲をも低下させてしまいがちです。このような負の連鎖を断ち切り、
前へと進んでいただく上で、ADL能力の向上が非常に有効であると考えるためです。
自分の身の回りの事で少しでも出来る事を増やす事で自信の回復に図り、かつて
気兼ねなく行えていた「活動と参加」への意欲へと結び付けていく。これが私達、
青木中央クリニックが提供させていただく訪問リハビリテーションの内容です。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)通常の事業実施地域以外で有料駐車場を使用した場合の駐車料金
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数8人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合60%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 5人(2024-12-20 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均26人<39.3人>
要介護度別利用者数 > 要支援15人
要介護度別利用者数 > 要支援23人
要介護度別利用者数 > 要介護18人
要介護度別利用者数 > 要介護23人
要介護度別利用者数 > 要介護35人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
事業所の特色
従業員の特色に関する自由記述青木中央クリニックは整形外科のクリニックですので、全ての職員が外来リハビリテーションを経験しております。
これにより、関節や筋肉に対する治療を得意としている職員が多いです。
また体の機能に対する介入のみではなく訪問リハビリならではのADLへのアプローチ、住宅改修におけるアセスメント、
家族も含めたメンタルアプローチを含めた介入を心がけております。
利用者の特色に関する自由記述青木中央クリニックの訪問リハビリテーションは、通所リハビリテーション、外来リハビリテーション、同法人内の訪問看護ステーションと連携しながら実施させていただいております。訪問看護でのリハビリテーションが提供できない方や通所リハビリテーションに通われている方のフォローを中心として実施させていただいております。
ご利用者様及びご家族様からは、介助量を軽減したい、また、今のサービスから更に訪問リハビリを追加して、機能訓練をしていきたい。ご希望が多く聞かれております。
他には機能低下からデイサービス等にいけなくなり、復帰に向けて訪問リハビリをしていきたいという方もおります。
勤務時間平日 9:00~18:00(休憩1時間)
土曜・祝日 9:00~18:00(休憩1時間)
福利厚生の状況社会保険・厚生年金・雇用保険完備
退職金は勤務3年以上の職員に支給
離職率(離職率):0%
(計算式):0%=0人÷8
人×100
2017年4月1日時点
そのほか
苦情相談窓口043-423-8081
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-27、事業所の記入日は 2025-10-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針1 事業の実施に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供を努めるものとする。
2 指定通所リハビリテーション事業所の従業者は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことによって、利用者の心身機能の維持回復を図るものとする。
3 指定介護予防通所リハビリテーション事業所の従業者は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。
4 事業の実施に当たっては、地域との結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター、その他の居宅サービス事業者並びにその他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
事業開始年月日2013/02/01
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(日曜)8時30分~17時00分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
営業時間(留意事項)年末年始休み:年度毎で変更の場合あり
定休日年末年始(12/31~1/3)
送迎サービスの提供地域川口市、さいたま市(緑区、南区の一部に限る)
但し、当クリニックよりおおよそ半径1㎞以内
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色当施設ではご利用される皆様方に満足したリハビリを提供できるよう、理学療法士・作業療法士をはじめ各スタッフがケアのお手伝いをさせていただきます。
当施設の特徴
リハビリに特化
半日、一日利用可能
物理療法・リハビリ機器の充実
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)通常の事業の実施地域を超えた地点から、1キロメートル当たり100円徴収する。
延長料金とその算定方法利用者の希望によりサービス提供時間を超えて行った通所の費用は、30分あたり400円を徴収する。
食費とその算定方法食費は、一食あたり700円(税別)
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数56人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤15人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤14人
介護職員の数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤5人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合40%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均131人<42.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援151人
要介護度別利用者数 > 要支援242人
要介護度別利用者数 > 要介護1121人
要介護度別利用者数 > 要介護283人
要介護度別利用者数 > 要介護329人
要介護度別利用者数 > 要介護47人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数3か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口048-260-1215
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-27、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

川口市の通所リハビリテーション(9件)

川口市の通所リハビリテーションは9件あり、タムス介護医療院川口 通所リハビリテーションやさいわい診療所などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

川口市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは0.6件。全国の2.1件と比べるとかなり少ないです。

  • 日曜も利用できます。川口市の通所リハビリテーション9件のうち、日曜に対応しているのは2件です。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。