グループホーム ほほえみ
グループホーム ホホエミ
基本情報
| 所在地 | 埼玉県入間市新光115-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 04-2931-1515 |
| FAX番号 | 04-2931-1516 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 杏樹会 法人番号: 8030005004011 |
| 公式サイト | http://anjyukai.or.jp |
| 事業所番号 | 1192800207 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 入居者様が選ぶ、ご自分らしい生き方を支援させていただきます。職員はあくまでも黒子、介護ではなく支援として入居者様に寄り添います。ご自分でできることはご自分でしていただき、共同生活を送りながら、ご自分の役割に張り合いを持ち、生き生きとほほえみに満ちた我が家を目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/03/01 |
| 協力医療機関 | 飯能老年病センター |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 入間市内に住み、認知症の診断を受けた方で、要支援2から要介護5の方。共同生活を営むことに支障ない方。 |
| 退居条件 | 入院が1か月を超えて継続してしまう場合。感染症などで他の入居者様の安全が守れない場合。認知症の周辺症状で他の入居者様への迷惑行為があり、服薬や職員のどんな対応でもその行動を軽減できない程度と判断された場合。 どの場合も、入居者様・ご家族様との綿密な話し合いを要する。 |
| サービスの特色 | 入居者様の今までの暮らしの継続を支援させていただきます。 入居者様が選ぶご自分らしい生き方を尊重させていただきます。 外食やドライブ、買い物等、ご希望に沿った外出をしています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 奇数月に年6回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 97人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入居者の人数、男女比、介護度、入退所者数、入院者数 入居者様の日々のご様子の報告 行事内容 事故・ヒヤリハット報告 等 |
利用料
| 家賃(月額) | 82,400円 |
|---|---|
| 敷金 | 100,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 93.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 10人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-11-21 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.72歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:7人 女性:11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 9人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月21日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 生活リハビリを認知症の進行の防止に役立てようと、個々の出来る事、出来ない事を細かく把握し、出来る事はなるべく毎日やってもらい、出来ない事も出来るようになるための声掛けや手立てを講じています。毎食後、自分の食器は自分で洗う、自分の部屋はクイックルワイパーを使って自分で掃除する、自分の洗濯物は自分で畳む等、できることは日課にして生活に意欲を持ってもらえるサービスを提供しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 居室担当を中心に、職員ひとり一人がどうしたら入居者様がより良く暮らせるかを常に考え、日々、様々な提案をしています。いろいろなお試しをして、各入居者様に寄り添ったサービスを追求しています。職員のスキルアップとしてEラーニングでの研修や、外部研修へも積極的に参加しています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 全居室のベッドに眠りスキャンを導入し、夜間、起上や離床でアラームが鳴ることで転倒の防止に役立っています。また、心拍・呼吸数を測定、記録し、急変の察知にも寄与しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 経験豊富な職員が多く、今までの経験を活かした安心して頼れる支援をしています。職員の多角的な気付きを活かして、事故防止に努めています。レクリエーションの幅も豊富です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 自室の掃除、洗濯物干し、畳み、など、ご自分のできる事を日課とし、生き生きとお過しです。お互いのできないことを助け合う風土が生まれ、協力し合って暮らしています。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 夏祭りでは出店やゲームを楽しんでいただき、夜の花火大会にはご家族様もご招待し、ご家族で楽しい時間を共有していただきました。敬老会、クリスマス会は市内のボランティアさんに来ていただき、楽器の演奏を楽しまれました。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 04-2966-7171 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/3/4 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-11-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
入間市の認知症対応型共同生活介護(8件)
認知症対応型共同生活介護は入間市だけで8件あります。グループホームSAKURAやグループホームあいの郷など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
入間市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、入間市の認知症対応型共同生活介護8件のなかで最も多い規模です。
入間市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。