楽しみケアレンタル
タノシミケアレンタル
基本情報
| 所在地 | 大阪府大阪市住吉区山之内2-4-17 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-6692-2787 |
| FAX番号 | 06-6692-2707 |
| 運営法人 | 株式会社楽しみ 法人番号: 8120001170376 |
| 公式サイト | https://www.tanosimi.jp |
| 事業所番号 | 2772003485 |
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.事業所が実施する事業は、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況・希望およびその置かれている環境を住まえた適切な指定福祉用具の選定の援助、取り付け、調整を行い、福祉用具を貸与することにより、指定福祉用具貸与においては、利用者の日常生活の便宜を図り、利用者を介護するものの負担の軽減を図るものとする。 2.事業の実施に当たっては、利用者の意思および人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めることとする。 3.事業の実施に当たっては、利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業者、在宅支援センター、地域包括支援センター他の居宅サービス事業者、保健医療サービスおよび福祉サービスを提供するものと連携を図るものとする。 4.指定福祉用具の提供終了に際しては、利用者またはその家族に対して適切な指導又助言を行うとともに、居宅介護支援事業者への情報提供を行うものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/07/01 |
| サービス提供地域 | 住吉区 住之江区 東住吉区 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始 12/31~1/3休業 |
| 定休日 | 日曜日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 楽しみにしていただける介護、楽しんでできる介護 ~希望・生きがい・楽しみある明日を!!~ ・心を大切にし、信頼される介護 「やってあげる」「してあげる」という介護者側の自己満足、思い込みではなく、その人の持つ力を最大限活用し、本人自ら主体性を持って自発的にとり組む意欲を引き出すことを目指す。 ・相手の立場にたった介護 相手の話に心から耳を傾け、相手の感情をしっかり受け止め共感し、相手から学ぶ謙虚さを持つ。 ・プロとして ヘルパーの仕事にプライドを持って、自己実現につとめる。利用者、その家族の個別事情を理解し、受容できる力を身につけ、潤滑的な立場をとりチームワークを大切にする。 ■最適な福祉用具の選定で楽しみある未来を作っていく。 「その人らしさ」を大切にしながら「できる喜び」を発見し提案していきます。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | なし |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 片道25㎞以上は700円を請求いたします。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 特別搬入時の実費を請求請求いたします。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 2人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 221人<553.1人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 55人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 53人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 37人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 33人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 【理念】最適な福祉用具選定で楽しみある未来を作っていく。 その人らしさを大切にしながら出来る喜びを発見し提案していきます。をもとに、 同法人内の6部署間で連携し介護に関する充実した総合サービスの提供に努めています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | スキルアップ研修:居宅介護支援事業所との合同研修(事例検討や看取りについて)全職員対象 1回/月 年間研修:全職員対象 1回/月(サービスの質の向上、リスクマネジメント、個人情報、ヒヤリハット、事故事例、接遇について等)全職員対象 1回/月 実技研修:社内合同研修(介護技術・高齢者虐待について等)全職員対象 3回/年 社外研修:随時 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 嬉しいお声等の「HAPPY」を職員間で共有、その他事例検討会なども実施し、学びややりがいに繋げています。 |
| 併設されているサービス | 同法人内では、居宅支援事業所、訪問介護事業所、訪問看護事業所、通所介護事業所、訪問鍼灸事業所が併設されています。 各併設事業所の役割を理解することで、スピーディーな連携や対応が可能です。 質の向上を意識したサービス提供を行うことで、ALL HAPPYを目指します。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護保険利用につなげるサービスの一環として、自費ベッドレンタル月1200円で提供し、利用者様から大変喜んでいただいています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 率先して研修に参加しスキルアップを心がけていて、利用者様のことを親身に考えています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 70代、80代ご利用者様が多く、ほとんどの方が長く利用していただいています。 |
| 勤務時間 | 9:00~18:00 休憩時間60分 |
| 賃金体系 | フルタイム 月額250,000円~450,000円(経験年数・能力・資格等による) 昇給:あり(人事評価による) 賞与:あり(業績による) ※普通自動車運転免許 必須 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 休日:日曜日とその他平日1日(週休二日制) その他休暇:年末年始12月31日から1月3日 有給:6ヶ月経過後年次有給休暇10日 ★会社全体で有給休暇取得を勧めており、随時取得しています 産前産後休暇・育児休暇取得できます |
| 福利厚生の状況 | 交通費支給(月額20,000円まで) 資格取得支援のための授業料貸与制度。自己研鑽のための図書購入制度あり。 その他、学ぶ環境を整えております。外部研修なども必要に応じてご参加いただけます。 |
| 離職率 | 離職率:33% 内訳:1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が3人 計算式:1人÷3人×100 2025年10月15日時点 人数が少ない部署で、仲よく業務に取り組んでおります。 |
| その他 | 制服貸与、通勤手当(上限20,000円まで)スキルアップの為の社内研修あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6692-2787 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-10-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.事業所が実施する事業は、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況・希望およびその置かれている環境を住まえた適切な指定福祉用具の選定の援助、取り付け、調整を行い、福祉用具を貸与することにより、指定福祉用具貸与においては、利用者の日常生活の便宜を図り、利用者を介護するものの負担の軽減を図るものとする。 2.事業の実施に当たっては、利用者の意思および人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めることとする。 3.事業の実施に当たっては、利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業者、在宅支援センター、地域包括支援センター他の居宅サービス事業者、保健医療サービスおよび福祉サービスを提供するものと連携を図るものとする。 4.指定福祉用具の提供終了に際しては、利用者またはその家族に対して適切な指導又助言を行うとともに、居宅介護支援事業者への情報提供を行うものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/07/01 |
| サービス提供地域 | 住吉区 住之江区 東住吉区 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始 12/31~1/3休業 |
| 定休日 | 日曜日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 楽しみにしていただける介護、楽しんでできる介護 ~希望・生きがい・楽しみある明日を!!~ ・心を大切にし、信頼される介護 「やってあげる」「してあげる」という介護者側の自己満足、思い込みではなく、その人の持つ力を最大限活用し、本人自ら主体性を持って自発的にとり組む意欲を引き出すことを目指す。 ・相手の立場にたった介護 相手の話に心から耳を傾け、相手の感情をしっかり受け止め共感し、相手から学ぶ謙虚さを持つ。 ・プロとして ヘルパーの仕事にプライドを持って、自己実現につとめる。利用者、その家族の個別事情を理解し、受容できる力を身につけ、潤滑的な立場をとりチームワークを大切にする。 ■最適な福祉用具の選定で楽しみある未来を作っていく。 「その人らしさ」を大切にしながら「できる喜び」を発見し提案していきます。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | あり |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 片道25キロメートル以上は700円を請求いたします。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 特別搬入時の実費を請求いたします。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 2人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4人<10.6人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 【理念】最適な福祉用具選定で楽しみある未来を作っていく。 その人らしさを大切にしながら出来る喜びを発見し提案していきます。をもとに、 同法人内の6部署間で連携し介護に関する充実した総合サービスの提供に努めています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | スキルアップ研修:居宅介護支援事業所との合同研修(事例検討や看取りについて)全職員対象 1回/月 年間研修:全職員対象 1回/月(サービスの質の向上、リスクマネジメント、個人情報、ヒヤリハット、事故事例、接遇について等)全職員対象 1回/月 実技研修:社内合同研修(介護技術・高齢者虐待について等)全職員対象 3回/年 社外研修:随時 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 嬉しいお声等の「HAPPY」を職員間で共有、その他事例検討会等も実施し、学びややりがいに繋げています。 |
| 併設されているサービス | 同法人内では、居宅支援事業所、訪問介護事業所、訪問看護事業所、通所介護事業所、訪問鍼灸事業所が併設されています。 各併設事業所の役割を理解することで、スピーディーな連携や対応が可能です。 質の向上を意識したサービス提供を行うことで、ALL HAPPYを目指します。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 率先して研修に参加しスキルアップを心がけていて、利用者様のことを親身に考えています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 70代、80代のご利用者様が多く、ほとんどの方が長く利用していただいています。 |
| 勤務時間 | 9:00~18:00 休憩時間60分 |
| 賃金体系 | フルタイム 月額250,000円~450,000円(経験年数・能力・資格等による) 昇給:あり(人事評価による) 賞与:あり(業績による) ※普通自動車運転免許 必須 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 休日:日曜日とその他平日1日(週休二日制) その他休暇:年末年始12月31日から1月3日 有給:6ヶ月経過後年次有給休暇10日 ★会社全体で有給休暇取得を勧めており、随時取得しています 産前産後休暇・育児休暇取得できます |
| 福利厚生の状況 | 交通費支給(月額20,000円まで) 資格取得支援のための授業料貸与制度。自己研鑽のための図書購入制度あり。 その他、学ぶ環境を整えております。外部研修なども必要に応じてご参加いただけます。 |
| 離職率 | 離職率:33% 内訳:1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が3人 計算式:1人÷3人×100 2025年10月15日時点 人数が少ない部署で、仲よく業務に取り組んでおります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6692-2787 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-10-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
大阪市住吉区の福祉用具貸与(11件)
福祉用具貸与は大阪市住吉区だけで11件あります。あんず介護サービスや有限会社QOLぷらす・わんなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
大阪市住吉区の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは2.7件。全国の1.9件と比べるとやや多いです。
- 祝日も利用できます。大阪市住吉区の福祉用具貸与11件のうち3件が祝日に対応しています。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。大阪市住吉区の福祉用具貸与の平均は1.45種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
大阪市住吉区のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月30日/最終更新 2026年9月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。