特別養護老人ホーム第2愛港園

トクベツヨウゴロウジンホームダイニアイコウエン

基本情報
所在地大阪府大阪市港区八幡屋4丁目8番1号
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電話番号06-6571-5241
FAX番号06-6571-3613
運営法人社会福祉法人 みなと寮
法人番号: 4120005002488
公式サイトhttps://dai2aikoen.jp
事業所番号2770400154
定員最大 50人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
短期入所生活介護5人共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
介護老人福祉施設50人—
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針介護は、生命や生活を支え、生活を豊かにする援助活動ですから、人権尊重を基本理念として、以下の介護サービスを提供します。
・個別ケアプランに基づく、きめ細やかなサービスの提供
・個別性の重視、自己決定、選択を可能な限り尊重
・残存能力に着目した自助、自立援助
・予防的、維持的リハビリテーションの実施
・在宅ケアと施設ケアの連携による継続的、総合的なサービスの確立
・個人情報保護を徹底し、プライバシーに配慮したサービス環境の構築
事業開始年月日1993/06/01
協力医療機関大阪みなと中央病院・阪和病院・阪和住吉総合病院・阪和記念病院・阪和第2泉北病院・さわ病院
サービスの内容
サービスの特色自力歩行が可能な認知症高齢者が多く利用されており、認知症対応施設として専門的な支援とケアを受けることができます。認知症の進行緩和や寝たきりにならず、できることはご自身で自立・自律して生活を送っていただけるよう、サービスを提供しています。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無なし
利用料
食費とその算定方法朝食 315円 昼食 576円 夕食554円(材料費+調理費)
負担限度額認定を受けている場合には認定証に記載している負担限度額とします。
(1日3食【朝・昼・夕】の場合)
第1段階 300円
第2段階 390円
第3段階① 650円 第3段階② 1300円
第4段階 1,445円
滞在費とその算定方法従来型多床室 915円/日(室料+光熱水費相当分)
負担限度額認定を受けている場合には認定証に記載している負担限度額とします。
第1段階 0円 第2段階~第3段階①② 430円 第4段階 915円
従来型個室 1,231円/日(室料+光熱水費相当分)
負担限度額認定を受けている場合には認定証に記載している負担限度額とします。
第1段階 380円
第2段階 480円
第3段階① 880円 第3段階② 880円
第4段階 1,231円
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数40人
看護職員数 > 常勤2人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤16人
介護職員数 > 非常勤12人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合35.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 5人(2024-12-19 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均10人<34.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護23人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
利用者の平均的な利用日数3.3
設備
ユニット型居室の有無なし
居室の状況 > 個室12.92㎡
1室
居室の状況 > 4人部屋33.49㎡
2室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
2/5人
定員5人中、現在の空き数2人です。
(2024年12月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述認知症対応型の特養として運営を開始した当初より、設備上も重度認知症利用者への対応に特化したものとなっています。
日中はできるだけ職員が見守りが可能なワンフロアでお過ごしいただき、様々なレクリエーションやリハビリテーションを提供しています。活動性の高い日中を過ごしていただくことで、夜間は各居室でゆっくりとおやすみいただいております。
食事は対面式の給食となっており、暖かいもの。冷たいものをそのまま提供できるようになっています。
サービスの質の向上に向けた取組職員(常勤・非常勤)に対し、年間事業計画に基づき内部研修を、法人内施設と合同で実施しています。また外部研修への参加も極力勧めています。また、。勤務時間内に研修受講時間を設け、個々でeラーニングにより、自己のスキルに応じた関心度の高い分野の講座を受講することができます。介護福祉士や認知症介護実践者研修への受講支援も行っています。
併設されているサービス指定介護老人福祉施設
(介護予防)認知症対応型通所介護サービス
(介護予防)認知症対応型共同生活介護サービス
保険外の利用料等に関する自由記述月に1回、理髪・美容サービスをご利用いただけます(1回あたり実費相当額)
特別な食事や書道・園芸等特別な活動の際に、材料代等の実費をいただくこともあります。
従業員の特色に関する自由記述幅広い年齢層の生活支援員が勤務しています。認知症対応に特化した施設として、介護福祉士や認知症介護実践者研修受講など、専門性の高い資格所持者が多く在籍しており、また資格取得を勧めています。
利用者の特色に関する自由記述平成5年運営開始の際は、大阪市からの委託により認知症高齢者のための専門施設として始まりました。介護保険制度施行時からは一般特養と同じ位置づけの施設となっていますが、現在も設立時からの特色である認知症高齢者を専門的にケアする特別養護老人ホームとして、ご利用者のほぼ全員が認知症を患っておられ、重度の方も多くご利用されています。
そのほか
苦情相談窓口06-6571-5241
第三者評価の実施あり
2024/03/19
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-10-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針指定介護老人福祉施設として、施設サービス計画に基づき、可能な限り居宅における生活への復帰を念頭に置いて、入浴、排泄、食事等の介護、相談及び援助、社会生活上の便宜の供与その他の日常生活上の介護、支援、機能訓練、健康管理及び療養上の介助を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすることを目指しています。
また、「大阪市特別養護老人ホームの設備及び運営に関する基準を定める条例」(平成25年3月4日大阪市条例第25号)及び「大阪市指定介護老人福祉施設の人員、設備及び運営に関する基準を定める条例」(平成25年3月4日大阪市条例第28号)に定める内容を遵守し、それに従った運営をします。
事業開始年月日1993/06/01
サービスの内容
サービスの特色自力歩行が可能な認知症高齢者が多く利用されており、認知症の進行緩和や寝たきりにならない事を目標に、サービスを提供します。
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法1,445円/日(材料費+調理費)
負担限度額認定を受けている場合には認定証に記載している負担限度額とします。
第1段階 300円
第2段階 390円
第3段階① 650円 第3段階② 1,360円
第4段階 1,445円
居住費とその算定方法従来型多床室 915円/日(室料+光熱水費相当分)
負担限度額認定を受けている場合には認定証に記載している負担限度額とします。
第1段階 0円 第2段階~第3段階①② 430円 第4段階 915円
従来型個室 1,231円/日(室料+光熱水費相当分)
負担限度額認定を受けている場合には認定証に記載している負担限度額とします。
第1段階 0円
第2段階 480円
第3段階① 880円 第3段階② 880円
第4段階 1,231円
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数40人
看護職員数 > 常勤2人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤16人
介護職員数 > 非常勤12人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合35.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 50人(2024-12-07 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均50人<80.6人>
入所者の平均年齢83.9歳
入所者の男女別人数男性:13人
女性:37人
要介護度別入所者数 > 要介護15人
要介護度別入所者数 > 要介護28人
要介護度別入所者数 > 要介護323人
要介護度別入所者数 > 要介護48人
要介護度別入所者数 > 要介護56人
昨年度の退所者数11人
入所者の平均的な入所日数1,124日
待機者数21人
設備
ユニット型居室の有無なし
居室の状況 > 個室12.92㎡
11室
居室の状況 > 4人部屋33.49㎡
11室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/50人
定員50人中、現在の空き数0人です。
(2024年12月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述認知症対応型の特養として運営を開始した当初より、設備上も重度認知症利用者への対応に特化したものとなっています。
日中はできるだけ職員が見守りが可能なワンフロアでお過ごしいただき、様々なレクリエーションやリハビリテーションを提供しています。活動性の高い日中を過ごしていただくことで、夜間は各居室でゆっくりとおやすみいただいています。
食事は対面式の給食となっており、暖かいもの・冷たいものをそのまま提供できるようになっています。
サービスの質の向上に向けた取組職員(常勤・非常勤)に対し、年間事業計画に基づき内部研修を、法人内施設と合同で実施しています。また外部研修への参加も極力勧めています。また、勤務時間内に研修受講時間を設け、個々でeラーニングにより、自己のスキルに応じた関心度の高い様々な分野の講座を受講することができます。介護福祉士や認知症介護実践者研修への受講支援も行っています。
併設されているサービス(介護予防)短期入所生活介護サービス
(介護予防)認知症対応型通所介護サービス
(介護予防)認知症対応型共同生活介護サービス
保険外の利用料等に関する自由記述月に1回、理髪・美容サービスをご利用いただけます(1回あたり実費相当額)
特別な食事や書道・園芸等特別な活動の際に、材料代等の実費をいただくこともあります。
健康管理費(インフルエンザ予防接種にかかる費用など)も実費負担となります。
貴重品の管理費として、1ヶ月あたり2,000円(消費税含む)をご負担いただいております。
従業員の特色に関する自由記述幅広い年齢層の生活支援員が勤務しています。認知症対応に特化した施設として、介護福祉士や認知症介護実践者研修受講など、専門性の高い資格所持者が多く在籍しており、また資格取得を勧めています。
利用者の特色に関する自由記述平成5年運営開始の際は、大阪市からの委託により認知症高齢者のための専門施設として始まりました。介護保険制度施行時からは一般特養と同じ位置づけの施設となっていますが、現在も設立時からの特色である認知症高齢者を専門的にケアする特別養護老人ホームとして、ご利用者のほぼ全員が認知症を患っておられ、重度の方も多くご利用されています。
入浴形態(一般浴、機械浴)機械浴
そのほか
苦情相談窓口06-6571-5241
第三者評価の実施あり
2024/03/19
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-10-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

介護老人福祉施設とは?

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。

介護老人福祉施設のしくみと使い方介護老人福祉施設の選び方

大阪市港区の介護老人福祉施設(5件)

大阪市港区の介護老人福祉施設は5件あります。特別養護老人ホーム ザイオンや特別養護老人ホーム 愛港園など、いくつかの候補のなかから選べます。

大阪市港区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.4件。全国の2.4件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員50人は、大阪市港区の介護老人福祉施設5件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは130人)。
近くの市区町村の介護老人福祉施設
データについて

データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。