認知症対応型共同生活介護ときめき
ニンチショウタイオウガタキョウドウセイカツカイゴトキメキ
基本情報
| 所在地 | 大阪府大阪市港区八幡屋4丁目8番1号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-6571-8333 |
| FAX番号 | 06-6571-2668 |
| 運営法人 | 社会福祉法人みなと寮 法人番号: 4120005002488 |
| 公式サイト | https://dai2aikoen.jp |
| 事業所番号 | 2770400329 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症対応型共同生活介護事業の提供に当たっては、認知症の症状によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、心身の特性を踏まえ、利用者の認知症の症状の緩和や悪化の防止を図り、尊厳ある自立した日常生活を営むことが出来るように、食事、入浴、排泄等の日常生活場面での世話や機能訓練等の介護その他必要な援助を行います。 又、利用者の方々の意見を尊重し、常にその立場に立ったサービスの提供に努めます。 平素は特に日課を設定せず、買い物や散歩、食事準備、余暇活動等を利用者の方々のペースに併せて行っています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/03/01 |
| 協力医療機関 | ほんしょう内科クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 大阪市内にお住まいで、要介護認定で要支援2または要介護1~5を受けておられ、認知症の診断が下り、在宅において自立した生活が困難になった方。 共同生活を行う事が出来る方。 |
| 退居条件 | 共同生活が困難な方。 当ホームでの生活がご本人に負担になってこられた方、入院加療を必要とする方。 |
| サービスの特色 | 出来る限り出かけたり、何かを作ったり、ゆったりとマイペースな中に躍動感のある日々を過ごして頂けるように取り組んでいます。ときめきにて出来る事は精一杯行いながら、随時相談・工夫・勉強を継続することによりスタッフの質を高め、少しでも快適に生活していただけるようにと考えています。そのためにも家族・関係者・地域の方々・主治医・看護師・介護支援専門員等にご理解・ご協力いただけるように少しずつ関係を深めていきたいと思います。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 24/12/27 25/1/29 25/3/5 25/5/27 25/8/15 25/9/24 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 121人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 研修内容 事故発生状況、感染症発生状況、苦情件数および内容 行事および参加者数、地域行事への参加 利用者家族からの意見、地域の方の意見、地域包括支援センターの意見 |
利用料
| 家賃(月額) | 40,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 41.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2024-12-19 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.9歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2024年12月19日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 家庭に近い環境で、少人数での共同生活を行っています。ご利用者それぞれに個室があり、日中は広いホールでゆったり過ごすこともできます。ご自身でできることは、できるだけご自身で行っていただき、少しでも長く自立した生活ができるよう支援しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員(常勤・非常勤)に対し、年間事業計画に基づき内部研修を実施しています。また外部研修への参加も極力勧めています。勤務時間内に研修受講時間を設け、個々でeラーニングにより、自己のスキルに応じた関心度の高い分野の講座を受講することができます。介護福祉士や認知症介護実践者研修への受講支援も行っています。 |
| 併設されているサービス | 指定介護老人福祉施設 (介護予防)短期入所生活介護サービス (介護予防)認知症対応型通所介護サービス |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | <サービスの概要と利用料金> ① 家 賃 月額40,000円 ② 管理費 月額20,000円(光熱水費 貴重品管理費込み) ③ 食事の提供(食費)月額38,000円 入院中もしくは外泊等においては、管理費及び食費は日割り計算で減額いたします。 ご契約者に提供する食事の費用です。 但し、7日前迄に外泊等の連絡を戴き、食事の提供をしなかった場合は、下記の通り食費を減額します。 朝食 316円 おやつ(午前) 60円 昼食 380円 おやつ(午後) 60円 夕食 450円 ④特別な食事(酒を含みます。) ご契約者のご希望に基づいて特別な食事を提供します。利用料金:実費相当額 ⑤理髪・美容 [理髪サービス] 月に1回、理容師の出張による理髪サービス(調髪、顔剃、洗髪)をご利用いただけます。利用料金:1回あたり実費相当額 ⑥貴重品の管理 ご契約者の希望により、貴重品管理サービスをご利用いただけます。詳細は、以下の通りです。 ○ 管理する金銭の形態:施設の指定する金融機関に預け入れている預金 ○ お預かりするもの:上記預貯金通帳と金融機関へ届け出た印鑑、有価証券、年金証書 ○ 保管管理者:管理者 ○ 出納方法:手続きの概要は以下の通りです。 ・預金の預け入れ及び引き出しが必要な場合、備え付けの届出書を保管管理者へ提出していただきます。 ・保管管理者は上記届け出の内容に従い、預金の預け入れ及び引き出しを行います。 ・保管管理者は出入金の都度、出入金記録を作成し、その写しをご契約者又はその家族等へ交付します。 ⑦レクリエーション、クラブ活動 ご契約者の希望によりレクリエーションやクラブ活動に参加していただくことができます。利用料金:材料代等の実費をいただくこともあります。 <例> i) 主なレクリエーション行事予定 行事とその内容 ii)クラブ活動 美術、書道、音楽(特別な材料代等の実費をいただくこともあります。) ⑧健康管理費 インフルエンザ予防接種に係る費用など。実費相当額。 ⑨おむつ代 実費相当額 ⑩日常生活上必要となる諸費用実費 日常生活品の購入代金等ご契約者の日常生活に要する費用でご契約者又はその家族等に負担いただくことが適当であるものにかかる費用を負担いただきます。 日用品代 実費相当額 ☆ 経済状況の著しい変化その他やむを得ない事由がある場合、相当な額に変更することがあります。その場合事前に変更の内容と変更する事由について、変更を行う2か月前までにご説明します。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い年齢層の生活支援員が勤務しています。介護福祉士や認知症介護実践者研修受講など、専門性の高い資格所持者が多く在籍しており、また資格取得を勧奨しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 大阪市内に居住しておられる方で、比較的自立度の高い認知症高齢者にご利用いただいています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6571-8333 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/08/06 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-10-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
大阪市港区の認知症対応型共同生活介護(7件)
認知症対応型共同生活介護は大阪市港区だけで7件あります。グループホームしおかぜやグループホームのどか弁天町など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
大阪市港区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.4件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員9人は、大阪市港区の認知症対応型共同生活介護7件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
大阪市港区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。