社会医療法人 ONE FLAG 牧病院デイケアセンター

シャカイイリョウホウジンワンフラッグマキビョウインデイケアセンター

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 牧病院 訪問リハビリテーション

基本情報
所在地大阪市旭区新森7-10-28
地図で見る
電話番号070-5043-0494
FAX番号06-6953-6862
運営法人社会医療法人清翠会
法人番号: 6120005005290
公式サイトhttp://www.maki-group.jp/
事業所番号2713104251
定員最大 134人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション
牧病院 訪問リハビリテーション
134人平日,土曜日,祝日
地域や曜日によっては利用できる時間が限定される場合があります。
通所リハビリテーション
社会医療法人ONEFLAG牧病院デイケアセンター
—平日,土曜日,祝日
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針利用者様にとっての自立は何か・自宅で楽しく健康に生活を続けていくためには何が必要かを考え、明確なゴールを提案し、それを獲得するためのリハビリを行います。自宅で生活するうえでの小さな悩みから医療的な相談まで、利用者様と一緒に考え解決していきます。
事業開始年月日2008/04/01
サービス提供地域大阪市内(旭区、城東区、鶴見区)
守口市
※一部地域を除きます
営業時間(平日)8時30分~17時00分
(09時00分~16時40分)
営業時間(土曜)8時30分~17時00分
(09時00分~16時40分)
営業時間(日曜)0時分~0時分
(0時分~0時分)
営業時間(祝日)08時30分~17時00分
(09時00分~16時40分)
営業時間(留意事項)事務所に職員が不在の場合もありますので、その際は留守番電話に伝言を入れてください。
8:30~9:00、12:00~13:00、16:30~17:00 の間は比較的電話が繋がりやすいです。
定休日日曜、年末年始(12月30日~1月3日)
事業所に併設している医療サービス地域包括ケア病棟、地域包括医療病棟併設
サービスの内容
サービスの特色寝たきりの方のリハビリから職場復帰を希望の方まで広く対応致します。また、短期間の利用希望の方などもお受けいたします。年齢制限も特にありません。詳しくはホームページをご参照ください。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)請求していません。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数13人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤6人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合77.8%
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 134人(2025-10-11 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均106人<31.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援15人
要介護度別利用者数 > 要支援212人
要介護度別利用者数 > 要介護19人
要介護度別利用者数 > 要介護231人
要介護度別利用者数 > 要介護321人
要介護度別利用者数 > 要介護415人
要介護度別利用者数 > 要介護513人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述小児から高齢者まで幅広い年齢、病状の方と関わらせていただいており、一人一人にあった目標・計画・期間を利用者様・家族様と一緒に考え、一緒にリハビリを行います。運動の方法がわからない・手すりをどこにつけたらいいかわからない、どんなリハビリを受けたらいいかわからない等、どんな疑問にも対応いたします。
サービスの質の向上に向けた取組2年に1回患者満足度アンケートを実施して、質の向上に努めています。
併設されているサービス詳細はホームページに記載しておりますので、ぜひご覧ください。
従業員の特色に関する自由記述系列病院で様々に経験を積んだ者が訪問に従事しています。訪問での経験が長い職員が多く、病院でのリハビリとは一味違ったリハビリを提供致します。
循環器のリハも力を入れており、「心不全療養指導士」の資格を持った職員が、主に心不全の方を対象に『心臓リハ』も実施しています。
利用者の特色に関する自由記述整形外科疾患・脳血管障害・難病の方が多くを占めています。高齢者の方が多く、沢山の基礎疾患・合併症を持たれています。
また最近では、心不全等の循環器疾患の方も増えておられます。
そのほか
苦情相談窓口070-5043-0494
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-10-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1 指定通所リハビリテーションの提供にあたり、要介護状態の利用者が可能な限り居宅にて、有する能力に応じ自立した生活を営む事ができるよう、理学療法、作業療法、言語聴覚療法、その他必要なリハビリテーションを行う事により心身機能の維持回復を図り、可能な限り要介護状態の改善による自立を促し、又は要介護状態を維持し、悪化を防ぐものとする。指定介護予防通所リハビリテーションの提供にあたり、要支援状態の利用者が可能な限り居宅にて、有する能力に応じ自立した生活を営む事ができるよう、理学療法、作業療法、言語聴覚療法、その他必要なリハビリテーションを行う事により心身機能の維持回復を図り、可能な限り自立を目指し、又は要介護状態にならないよう介護予防に努めるものとする。
2 可能な限り利用者の自立を促し、又は健康状態の維持、要介護度(要支援度)の悪化予防に資するよう、リハビリテーションの目標を具体的に設定し、計画的に行うものとする。また質を維持する為、利用者又は家族の協力を得ながら、リハビリテーションプロセス(定期的なリハビリテーション会議、評価・効果判定、目標・計画管理、情報共有等)を徹底する。
3 サービス提供の結果、定期的なリハビリテーションが不要となり、近隣のデイサービスや体操教室、健康教室、ボランティア活動など、各団体が実施している事業等に利用者が参加出来るようになるため、社会参加を目指したリハビリテーションの提供に努める。つまり、要介護度に限らず可能な限りリハビリテーションからの卒業を目指した取り組みを実施する。
4 事業の実施にあたっては、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めるものとする。
5 事業の実施にあたっては、利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター、居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。
6 指定通所リハビリテーション及び指定介護予防通所リハビリテーションの提供の終了に際しては、利用者又はその家族に対して適切な助言を行うとともに、主治医や居宅介護支援事業者へ情報提供を行う。
7 提供サービスの質の評価を定期的に行い、改善と質の向上に取り組む。また職員の質の向上と人材育成を図るため研修等を行い、常に専門的知識の向上に努める。
8 前7項のほか、「大阪市指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準等を定める条例(大阪市条例第26号平成28年4月1日施行)」及び「大阪市指定介護予防サービス等の事業の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のため効果的な支援の方法に関する基準等を定める条例(大阪市条例第31号平成27年4月1日施行)」に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。
事業開始年月日2004/05/01
営業時間(平日)8時30分~17時00分
営業時間(土曜)8時30分~17時00分
営業時間(日曜)0時0分~0時0分
営業時間(祝日)8時30分~17時00分
定休日日曜・12月30日~1月3日
送迎サービスの提供地域大阪市旭区、城東区、鶴見区、守口市
上記以外の地域でも利用可能だが、その場合は基本的に当センターによる送迎は実施していない。
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色リハビリテーションスタッフが一人ひとりの利用者に合わせた個別リハビリテーションプログラム(個別理学療法・言語聴覚療法、マシントレーニング、自転車エルゴメーター、温熱療法等の物理療法、脳トレ、介助指導など)を作成し、利用者に関わる全てのサービス提供者が連携を図り、利用者の理想とする生活に近づくための援助を行う。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)・事業所より走行距離が5km未満の場合、片道につき500円
・事業所より走行距離が5km以上の場合、片道につき1000円
延長料金とその算定方法特に定めていない
食費とその算定方法食事の提供なし
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数33人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤17人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤3人
介護職員の数 > 非常勤11人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合41.2%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2024-11-27 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<37.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援135人
要介護度別利用者数 > 要支援252人
要介護度別利用者数 > 要介護141人
要介護度別利用者数 > 要介護231人
要介護度別利用者数 > 要介護312人
要介護度別利用者数 > 要介護48人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当センターはリハビリテーションに特化した施設です。主なご利用時間は1~2時間、2~3時間、3~4時間という短時間でのサービスを提供しています。
理学療法士、言語聴覚士が在籍しております。個別(1対1)でのリハビリテーションを基本としており、要支援・要介護共に実施させていただきます。
運動機器やリラクゼーション機器、脳トレを取り揃え、リハビリテーション以外の時間を自主トレーニングとしてお過ごしいただきます。
急性期病院に併設された施設ですので、万が一の時は迅速に応対させていただきます。
サービスの質の向上に向けた取組当事業所のサービス向上を目的に、年1回ご利用者様対象に満足度アンケートを実施しています。
従業員の特色に関する自由記述利用者様が安心して自立した生活を送れるよう、理学療法士や言語聴覚士がリハビリを行います。また、身体機能の面だけでなく、生活を送る上で何か困ったことがあればサポート致します。随時、介護方法や予防についてご相談に応じています。
利用者の特色に関する自由記述骨折・脳梗塞後・心臓病・呼吸器疾患・生活不活発病などのリハビリに取り組まれる方がいらっしゃいます。
そのほか
苦情相談窓口06-6953-1881
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-09-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

大阪市旭区の通所リハビリテーション(10件)

大阪市旭区の通所リハビリテーションは10件。介護老人保健施設 牧すこやかセンター、社会医療法人ONE FLAG 牧介護老人保健施設をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

大阪市旭区の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは3.9件。全国の2.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 祝日も利用できます。大阪市旭区の通所リハビリテーション10件のうち6件が祝日に対応しています。
データについて

データ基準日: 2026-09-29 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-29 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。