社会医療法人ペガサス 介護療養型老人保健施設 エクウス
シャカイイリョウホウジン ペガサス カイゴリョウヨウガタロウジンホケンシセツ エクウス
基本情報
| 所在地 | 大阪府和泉市上町81番地 介護療養型老人保健施設 エクウス 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0725-43-3571 |
| FAX番号 | 0725-43-3571 |
| 運営法人 | 社会医療法人ペガサス 法人番号: 6120105001173 |
| 公式サイト | http://www.pegasus.or.jp/ |
| 事業所番号 | 2750580058 |
| 定員 | 最大 60人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 20人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 介護老人保健施設 | 60人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 指定通所リハビリテーションの提供にあたっては、要介護状態の利用者に可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図るものとする 指定介護予防通所リハビリテーションの提供にあたっては、要支援状態の利用者に可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、要支援者の心身機能の維持回復を図り、もって要支援者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 2 利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。 3 事業の実施にあたっては、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めるものとする。 4 事業の実施に当たっては、利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 5 指定通所リハビリテーション〔指定介護予防通所リハビリテーション〕の提供の終了に際しては、利用者又はその家族に対して適切な指導を行うとともに、主治医や居宅介護支援事業所へ情報提供を行う。 6 前5項のほか、指定通所リハビリテーションにおいては、「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準」(平成11年3月31日厚生労働省令第37号)に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 指定介護予防通所リハビリテーションにおいては、「指定介護予防サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準」(平成18年3月14日厚生労働省令第35号)に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/08/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始(12月31日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 和泉市、高石市、泉大津市、忠岡町、堺市西区、堺市南区 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | リハビリテーションの目的は、単に機能を回復させるのではなく、基本的な日常生活を「できる」ようにし、その人なりに自立した毎日を送ることにあります。本センターでは、急性期・回復期のリハビリテーションで獲得した機能や能力を、継続的に活用する訓練から、日々の生活で使えるADL(日常生活動作)を増やす生活リハビリテーションまでご提供し、単に「できた」ではなく、常に「できる」ことを目指していきます。 起立着座訓練を行っています。 なぜ起立着座訓練? 脳卒中治療ガイドライン2009においては起立着座訓練や歩行訓練などの下肢訓練量を多くすることは、歩行能力の改善のために強く勧められ、推奨グレードはAとなっています。 またある研究では起立訓練は健側下肢を強化するだけでなく、麻痺の促通、バランス訓練にもなり、片麻痺者の身体不自由を最も効果的に改善し、脳卒中患者に対する起立訓練は、下肢筋力や歩行能力向上に伴うADL向上に有効であることが示唆されています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 当該費用の請求は行っておりません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 当該費用の請求は行っておりません。 |
| 食費とその算定方法 | 500円をサービス提供回数分頂いております。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 20人(2022-10-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 20人<37.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0725-43-3571 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-01、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設は要介護者に対し、施設サービス計画に基づいて、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るようにするとともに、入所者の居宅における生活への復帰を目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/08/01 |
| 協力医療機関 | 馬場記念病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)可能な限り、要介護者が在宅できるよう維持期のリハビリテーションを提供し市町村の高齢介護課、保健センターや他の医療機関、在宅サービス事業所との連携や、家族の介護指導を行うなど在宅療養を推進します。(2)当施設は急性期や回復期の医療を提供する同一法人の医療機関が近くにあるため医療との連携も図りやすいので医療行為の必要度の高い方の受入も積極的に行います。(3)在宅で生活している要介護者、要支援者の家族の介護疲れの軽減やレスパイト目的などの短期の入所を積極的に受けいれることで在宅療養の援助を行います。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日 1,445円(朝・昼・夜 いずれか一食の提供で算定となります) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日 460円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 48人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 71.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 60人(2025-10-09 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<92.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 18人 |
| 3か月間の退所者数 | 23人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 162日<322.4日> |
| 待機者数 | 2人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.30㎡ 15室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/60人 定員60人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月09日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0725-43-2010 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-10-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
和泉市の介護老人保健施設(5件)
和泉市で介護老人保健施設を探すと5件が見つかります。医療法人和泉会 介護老人保健施設 ザ・シーズンや介護老人保健施設 サンガーデン府中を含め、条件を並べて絞り込めます。
和泉市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 定員60人は、和泉市の介護老人保健施設5件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは120人)。
和泉市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。