ケアプランセンターラプラージュ

ケアプランセンターラプラージュ

基本情報
所在地大阪府東大阪市池島町8-2-10
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電話番号072-983-6277
FAX番号072-980-8066
運営法人社会福祉法人ほほえみ福祉会
法人番号: 2122005001406
公式サイトhttp://hohoemi-fukushi.jp/laplage/
事業所番号2775008770
定員最大 160人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日
居宅介護支援平日
電話にて24時間無休で対応する。
事業所の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針1.利用者が要介護状態となった場合においても、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように配慮したものとする。
2.利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じて、利用者の自らの選択に基づき適切な保健医療サービス及び福祉サービスが、インフォーマルを含めた多方面から総合的かつ効率的に提供されるよう配慮して行う。
3.利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って、利用者に提供される居宅サービス等が特定の種類または特定の居宅サービス事業者に不当に偏することのないよう、公正中立に行う。
4.事業を行うにあたっては、利用者の所在する市町村、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、他の居宅介護支援事業者、介護保険施設等との連携に努める。
事業開始年月日2011/8/1
サービス提供地域東大阪市
営業時間(平日)9時00分~18時00分
営業時間(留意事項)電話にて24時間無休で対応する。
定休日土・日・祝日、12月30日~1月3日
緊急時の電話対応の有無特別養護老人ホーム ラプラージュ :072-980-8055
サービスの内容
サービスの特色利用者が可能な限りその在宅生活において、個々の能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、また重度の方も安心して在宅生活を送ることができるように、常に敏速に利用者の立場や気持ちを考えた適切なサービスを提供していきます。
介護支援専門員1人当たりの利用者数39人
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)通常の事業の実施地域を越えて行う事業に要する交通費はその実費を徴収する。
なお、自動車を使用した場合の交通費は次の額を徴収する。
・事業所から片道おおむね5㎞未満 500円
※5㎞を越えた場合は、5㎞毎に500円を徴収する。
職員の状況
総従業者数5人
ケアマネジャー数 > 常勤5人
うち主任ケアマネジャー数 > 常勤4人
ケアマネジャーの退職者数 > 常勤1人
ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤4人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合80%
利用者の状況
受け入れ可能人数25人 / 最大 220人(2026-09-21 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均184人<94.4人>
要介護度別入所者数 > 要支援19人
要介護度別入所者数 > 要支援215人
要介護度別入所者数 > 要介護148人
要介護度別入所者数 > 要介護254人
要介護度別入所者数 > 要介護329人
要介護度別入所者数 > 要介護418人
要介護度別入所者数 > 要介護511人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述ご利用者一人ひとりの思いや生活を大切にし、残されている力を活かしながら、できる限り自分らしく自立した生活を続けていただけるよう支援しています。
ご本人やご家族のお話にじっくり耳を傾け、困っていることや不安に寄り添いながら、丁寧かつ迅速な対応を心掛けています。安心して在宅生活を続けていただけるよう、関係機関とも連携しながら支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組サービスの質の向上に向け、職員同士が日頃から積極的に情報や知識を共有し、それぞれの経験や専門性を活かしながら、より良い支援につながるよう連携して業務に取り組んでいます。
また、医療・介護連携に関する研修等にも積極的に参加し、医療関係者との連携強化や円滑な情報共有体制の構築に努めています。認知症や虐待等の対応が難しいケースについては、地域包括支援センター等の関係機関と連携し、適切かつ迅速に対応できる体制づくりを行っています。
さらに、法人内研修に加え、他法人と連携して開催される事例検討会等にも継続的に参加し、実践を振り返りながら、ケアマネジャーとしての知識・技術の向上に取り組んでいます。
これらの取組を通じて、職員一人ひとりの専門性を高めるとともに、多職種・関係機関との連携を強化し、ご利用者一人ひとりの意向や生活状況に寄り添った、質の高いケアマネジメントの提供を目指しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容当事業所では、毎月1回の「相互点検」を実施しています。これは、法令遵守の意識を高めるとともに、ケアマネジャー同士が学び合える仕組みとして取り組んでいるものです。各ケアマネジャーが1名の利用者を選び、その方のアセスメント・ケアプラン・サービス担当者会議録等の一連の書類について、お互いに確認・点検し合う形で行っています。第三者の視点が入ることにより、自身では気づきにくい点の見直しが可能となり、記載内容の精度や言い回しの工夫など、他のケアマネジャーの良い点を学ぶ機会となっています。これにより、業務の質の向上やスキルアップにもつながっており、スタッフ同士が切磋琢磨できる環境づくりにつながっています。また、当事業所では在宅勤務を導入しているため、全員が常に同じ場所で業務を行うことが難しい状況にあります。そうした中でも、週に1回は必ず全員が集まり、顔を合わせてミーティングを行う機会を設けています。この時間を活用し、気軽な相談や情報共有を行うことで、業務の連携を強化しています。定期的に対面でコミュニケーションを取ることで、在宅勤務下でもチームとしての一体感を維持することにつながっています。
併設されているサービス・特養 : 特別養護老人ホーム ラプラージュ(施設入所・ショートステイ)
・デイサービス: 老人デイサービスセンターいちご
・訪問介護 : ヘルパーステーションラプラージュ
保険外の利用料等に関する自由記述なし。
従業員の特色に関する自由記述当事業所には、5名の女性ケアマネジャーが在籍しており、そのうち4名が主任介護支援専門員の資格を有しています。
在宅勤務を取り入れながらも、職員同士のつながりを大切にし、グループLINE等を活用して日頃から情報共有を行っています。困ったことや判断に迷うことがあれば気軽に相談できる雰囲気があり、一人で抱え込むことなく、職員同士で支え合いながら業務に取り組んでいます。
また、週1回の対面ミーティングでは、利用者への支援について情報交換や意見交換を行っています。それぞれの経験や視点を活かしながら、職員みんなでより良い支援を考え、安心して相談していただける事業所づくりを目指しています。
利用者の特色に関する自由記述独居や高齢者のみの世帯、生活保護を受給されている方など、さまざまな生活環境にあるご利用者がおられます。医療的ケアを必要とされる方や、日常生活における支援を必要とされる方など、ニーズも多様です。
また、ターミナル期にあるご利用者もおられ、住み慣れたご自宅で最期まで過ごすことを希望されるケースもあります。ご本人やご家族の意向を大切にし、多職種・関係機関と連携しながら、それぞれの生活状況や希望に応じた支援に取り組んでいます。
そのほか
苦情相談窓口072-983-6277
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-17、事業所の記入日は 2026-05-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月22日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月21日)。
居宅介護支援とは?

居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。

居宅介護支援のしくみと使い方居宅介護支援の選び方

東大阪市の居宅介護支援(196件)

東大阪市の居宅介護支援は196件。介護センター あゆみ、アーバンケア島之内 居宅介護支援事業所など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

東大阪市の居宅介護支援は、65歳以上1万人あたりでは14.8件。全国の10件と比べるとやや多いです。

  • 定員160人は、東大阪市の居宅介護支援196件のなかで10番目に多い規模です(最も多いところは297人)。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月22日/最終更新 2026年9月21日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。