介護老人保健施設ケアポート川崎

カイゴロウジンホケンシセツケアポートカワサキ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 ケアポート川崎

基本情報
所在地大分県由布市挟間町古野264番地
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電話番号097-583-5301
FAX番号097-583-5297
運営法人医療法人大分厚生会
法人番号: 9320005000327
事業所番号4452380027
定員最大 50人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション40人平日,土曜日
介護老人保健施設
介護老人保健施設 ケアポート川崎
50人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当事業所では通所リハビリテーション計画に基づいて必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。
事業開始年月日1996/03/29
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(日曜)0時0分~0時0分
営業時間(祝日)0時0分~0時0分
定休日日曜日・祝日、8月13~8月15日、12月31日~1月3日
送迎サービスの提供地域由布市、大分市、別府市
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごす事ができるようサービス提供に努めている。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)無料
延長料金とその算定方法料金表による
食費とその算定方法利用者負担額450円(昼食及びおやつを含む)
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数14人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 40人(2025-09-18 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<38.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援120人
要介護度別利用者数 > 要支援29人
要介護度別利用者数 > 要介護119人
要介護度別利用者数 > 要介護27人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述在宅で介護を必要とされる方、リハビリを希望なさっている方、自宅に閉じこもり気味の方等々に日中通って頂き、入浴、リハビリ、レクリエーション、物理療法、お食事、趣味活動を楽しんでいただきながら、日常生活上に必要なケアを提供させて頂いております。送迎サービスを実施していますので、外出に不安を感じる方や車椅子使用の方も安心して通って頂けます。日中は曜日ごとに、ちぎり絵、カラオケ、太極拳、書道等の趣味活動を計画し、楽しく参加していただけるような雰囲気作りに努めています。高齢になり、体が不自由になると閉じこもりがちになります。ご家族様も外出されることに不安を感じられることも多いと思います。その結果、身体状況や生活意欲の低下が心身に大きな影響を及ぼすと思われます。通所リハビリテーションを利用し、介護やリハビリ等のサービスを受け、他の利用者とのふれあいの中で、日々の生活に楽しみや生きがいを見つけてみませんか。
併設されているサービス併設サービスとして病状の安定したご利用者様を対象に自宅での生活復帰を目指す「介護老人保健施設」、認知症の高齢者が共同住居に住み、職員と共に家事等を行う「グループホーム」、看護の必要な住宅の療養者を看護師や保健師が自宅に訪問し、健康状態の観察や助言を行う「訪問看護」、在宅生活の継続を支援する「居宅介護支援事業所」が設けられています。医療法人が母体の為、とりわけ医療面に関してはご利用者様、ご家族様に安心してご利用いただいていると思います。医療と介護の連携を軸に、これからも住み慣れた地域で安心して過ごして頂けるように支援させて頂きます。また併設サービスに有床診療所、療養型医療施設もあり、病状が悪化した場合でも
安心した医療の提供ができます。
保険外の利用料等に関する自由記述食事代(昼食450円)が必要です。また、理容代として1500円(毎月第1・3月曜日 ご希望の方のみ)をいただいております。
従業員の特色に関する自由記述職員の年齢層は幅広く、30代から60代の各年齢層の職員を配置しております。職員は個性豊かで楽しい職場作りを意識し、仕事に取り組んでいます。全員に共通しているのは、「優しさと明るさ」です。ご利用者様に対しても誠実で優しく接し、「また来てみたい」と言って頂けるような雰囲気作りに努めています。介護、看護、リハビリ等各職種が情報を共有し、チームケアを実施しています。時には馴れ合いになりそうなお互いの関係も、気づいたことは注意しあえる関係作りを大切にしています。また、研修にも可能な限り参加し、会議等で報告し、日々の業務に活かす様心がけています。何よりも、ご利用者様と共に過ごせる時間を大切にしたいと考えております。
利用者の特色に関する自由記述ご利用者様に関しては、要介護の方、予防給付の方はもちろんのこと、介護予防教室としてご利用なさっている方等様々です。年齢も60代から90代と、幅広くご利用いただいております。通所リハビリテーションということもあり、リハビリをご希望の方が多く、PTとの個別リハビリを積極的になさっているご利用者様の姿をよく見ます。また、リハビリだけでなく、物理療法による痛みの緩和や、体操やレクリエーションに参加する事で、体を動かすのが楽になったという方も多くいらっしゃいます。趣味活動への参加が生きがいとなっているという声も聞かれます。また、利用者様同士でお互いを認め不自由なところは互いに助け合うという優しさも感じられます。
その他・利用者様の心身の機能の維持回復を図り、利用者様が可能な限り自立した日常生活が送れるよう在宅支援をさせて頂きます。
・人材育成方針:由布市認知症コーディネーターも在籍しており、認知症、認知症予防に関する研修にも積極的に参加してもらい通所サービスの質の向上に取り組みます。
そのほか
苦情相談窓口097-583-5301
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-11、事業所の記入日は 2025-09-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活の復帰を目指す。
事業開始年月日1996/03/29
協力医療機関大分中村病院
サービスの内容
サービスの特色由布、鶴見、高崎を望む好環境の中最新の医療ケア、きめ細かな介護サービスで、利用者のアメニティーを支援します。
利用料
食費とその算定方法1日3食1.392円(食材料費+調理費の基準費用額)
居住費とその算定方法多床室370円/日(居室費)、従来型個室1.668円(居住費)
職員の状況
総従業者数45人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤14人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合64.3%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 50人(2025-01-01 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均50人<64.0人>
要介護度別入所者数 > 要介護111人
要介護度別入所者数 > 要介護26人
要介護度別入所者数 > 要介護36人
要介護度別入所者数 > 要介護414人
要介護度別入所者数 > 要介護54人
3か月間の退所者数3人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均877.5日<529.0日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室10.4㎡
4室
療養室の状況 > 2人部屋17.7㎡
5室
療養室の状況 > 4人部屋34㎡
9室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
5/50人
定員50人中、現在の空き数5人です。
(2025年01月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述週2回の個別及び集団リハビリテーションだけではなく生活の場面で、その都度その方の持っている能力を活かせる様に生活リハビリを行っています。
施設での生活が楽しくなる様にレクリエーションや書道、俳句、カラオケ教室等のクラブ活動にも参加しています。
サービスの質の向上に向けた取組年間研修計画を基に認知症、事故発生・予防対策、感染症対策、身体拘束及び高齢者虐待について年間2回実施。又、人権擁護、介護予防、ハラスメント対策、防災、褥瘡防止対策は年間1回の事業所内での研修を実施しています。その他事業所内の各委員会研修を年間1回実施。外部研修への参加を奨励しています。
併設されているサービス通所リハビリテーション
訪問看護
川崎内科
グループホーム川崎Ⅰ
グループホーム川崎Ⅱ
保険外の利用料等に関する自由記述電気代
散髪代
消臭剤
歯科受診(ゆうあい歯科)
洗濯代
利用者から要望があった際の介護用品代(例 靴)
従業員の特色に関する自由記述介護職員は全員が正規社員であり介護に関する知識、技術の向上に積極的に取り組んでいます。
又、施設全体で身体拘束ゼロを目指した取り組みを行い、その為の勉強会や会議も行っています。
介護職員等特定処遇改善加算Ⅰを算定しています。
※介護福祉士資格取得率は介護職員全体で7割を超えており、しっかりとした教育体制が整っております。認知症の方への支援も積極的に行っており、認知症コーディネーター在籍。認知症実践者研修及び認知症リーダー研修修了者も多く在籍しております。(研修費用は法人負担)また、新人職員には担当指導者を配置。未経験の方でも安心して介護が出来ます。(実習指導者研修7名)
さらなる「介護サービスの質の向上にむけて」
令和元年10月より特定処遇改善申請を行いました。各事業所のリーダー的職員の処遇改善を目指しております。またリーダー的職員が中心となって介護サービスの資質向上にむけ取り組みます。
利用者の特色に関する自由記述要介護1から5とレベルの違う利用者が同じように施設で生活を行っています。
又、認知症のある方、ない方も同じ居室で一緒に生活しています。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
そのほか
苦情相談窓口097-583-5301
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-11、事業所の記入日は 2025-09-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

由布市の介護老人保健施設(3件)

由布市の介護老人保健施設は3件あります。介護老人保健施設 健寿荘や介護老人保健施設ゆふいん風香など、いくつかの候補のなかから選べます。

由布市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.7件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員50人は、由布市の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。