グループホーム「リベラ・ホームおぐら」
グループホーム「リベラ・ホームオグラ」
基本情報
| 所在地 | 大分県別府市小倉町21番21号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0977-66-9988 |
| FAX番号 | 0977-66-9965 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 泰生会 法人番号: 9320005003271 |
| 公式サイト | http://www.wellb.or.jp |
| 事業所番号 | 4490200088 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者であって認知症の状態にあるもの(「脳血管疾患、アルツハイマー病、その他の要因に基づく脳の器質的な変化により日常生活に支障が生じる程度まで記憶機能及びその他の認知機能が低下した状態であるもの(以下「認知症」という)認知症に伴って著しい精神症状を呈するもの」、「当該認知症に伴って著しい行動異常があるもの」及び「その者の認知症の要因となる疾患が急性の状態にあるもの」を除く。)について、共同生活住居において、家庭的な環境の下で、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活がおくれるよう援助するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/05/01 |
| 協力医療機関 | 安部第一医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 別府市に住民票のある方 要介護認定の結果「要支援2」と「要介護1~5」と認定された方 主治医による認知症の診断を受けた方 |
| 退居条件 | 利用者が他の介護保険施設や医療施設に入所した場合 利用者が医療機関に入院し、3ヶ月以内に退院できる見込みのない場合、又は入所後3ヶ月を経過しても退院できない場合 利用者の要介護区分が、要支援1又は非該当(自立)と認定された場合 利用者が死亡した場合 |
| サービスの特色 | 認知症の方が自分の持っている力を最大限に引き出し、自分らしく生活を続けていけるような支援を行っています。家族等との連携を図り、利用者と家族との結びつきを大切にするため、日々情報交換を行なったり、地域密着型の特性を生かし、地域の一員として受けるだけでなく、担い手として参加することが出来るような関係づくりに取り組んでいます。 なお、当施設ではグループホームを単に小さな家庭的な施設と考えるのではなく、ノーマライゼーションの理念を達成するための施設解体のプロセスの一里塚と捉え、グループホームを核にした地域ケアを最終目標に「老いても安心して暮らせる、町づくり、人づくり、地域づくり」を目指しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 40人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 活動報告・年間計画・年間総括・次年度予定 |
利用料
| 家賃(月額) | 50,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 57.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-10-02 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<11.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 85.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 認知症高齢者の方が、住み慣れた地域で利用者本位の途切れない支援を理念に掲げ その目標に沿うような支援を心がけている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護サービスは、その利用者が高齢者であるとともに直接要介護者等の身体に接するものであるため、事故が発生する危険性が高く、またサービス提供についての不満等も潜在化しやすい傾向にある。こうしたことに対応するために、介護サービスにおけるリスクマネジメントを確立させるとともに、利用者からの苦情に対してその背景・要因を分析することにより、サービスの質の向上に反映させていく。 |
| 併設されているサービス | 介護予防通所介護、地域密着型通所介護、地域包括支援センター、(介護予防)地域密着型認知症対応型共同生活介護、(介護予防)短期入所生活介護、介護老人福祉施設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 高齢者の人権擁護と専門性の確保を最優先し、それを通して職業人、専門職としての自信・自覚・喜びを感じられるように 全員で学び、研究している。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症の方が自分の持っている力を最大限に引き出し、自分らしく生活を続けていけるような支援を行っています。家族等との連携を図り、利用者と家族との結びつきを大切にするため、日々情報交換を行ったり、地域密着型の特性を活かし、地域の一員として受けるだけでなく、担い手として参加する事が出来る様な関係づくりに取り組んでいます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0977-66-9988 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/11/01 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-11、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
別府市の認知症対応型共同生活介護(13件)
別府市の認知症対応型共同生活介護は13件あり、グループホーム ゲンジョウやグループホーム「リベラ・ホーム別府」などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
別府市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.4件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員9人は、別府市の認知症対応型共同生活介護13件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
別府市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。