グループホーム長善のさと
グループホームチョウゼンノサト
基本情報
| 所在地 | 新潟県燕市粟生津55番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0256-77-8668 |
| FAX番号 | 0256-78-8105 |
| 運営法人 | 社会福祉法人吉田福祉会 法人番号: 7110005006322 |
| 公式サイト | https://yoshihuku.com/ |
| 事業所番号 | 1591300205 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 今までの暮らし・おもいを大切に、一人ひとりに寄り添ったケアを行います。 ・ご利用者の尊厳のある生活を大切にし、心が通い合う温かいケアに努めます。 ・長善のさとという「家」で、生きがいを感じて過ごせるよう支援します。 ・馴染みの場所に出かけ、地域とのかかわりを大切にし「地域で暮らす」ことを支援します。 ・安全と安心を土台にしたケアを大切にします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/06/06 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ⑴要支援2・介1~5が対象。認知症の状態にあること。 ⑵少人数の共同生活を営むことに支障がないこと。 ⑶自傷他傷の恐れがないこと。 ⑷常時医療機関において治療する必要がないこと。 |
| 退居条件 | ⑴要介護認定において、利用者が非該当もしくは、要支援1と認定された場合。 ⑵利用者が死亡した場合。 ⑶利用者が病気の治療等その他、長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能となったとき。 ⑷少人数の共同生活を営むことに対して著しい支障が表出し、改善が見込めない時。 |
| サービスの特色 | ユニット間や併設事業所間に壁や仕切りのない間取りの建物となっており、その「特徴」を活かしてご利用者同士の交流に重きをおいています。 忙しくても無駄にバタバタしない・大きな耳障りな声は出さない・ゆったりとした環境作りを大切にしていこうと日々心がけています。 伝統的に子どもから高齢者まで地域の皆で支えようという団結力がある地域にあり、様々な地域行事等を通して、日常的な交流の充実を目指しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 60人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・運営状況報告 ・活動報告 ・感染症及び感染対策の報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 20,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 80% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-22 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット12人<14.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.5歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月22日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 小規模多機能型居宅介護事業所が併設されており家庭的な雰囲気とは少し違う環境ですが「壁・仕切りのない間取り」を活かしてご利用者同士の交流にも重きをおいています。R1/12より3名分増床し、12名・2ユニットのグループホームになりましたが、なるべく環境は変えずにこれまで通りご利用者各々の思いを第一に考えたケアを心がけています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 忙しくてもバタバタしない・大きな耳障りな声は出さない・ゆったりとした環境作りを大切にしていこうという開設時の思いを職員は日々心がけています。また『良い技術を持つ前に良い心と温かいケアが提供できる職員であってほしい』という開設時の管理者の言葉も大切にしながら、重度化という現実にもしっかり対応できるよう良い技術も兼ね備えた職員になれることも目指しています。 |
| 併設されているサービス | 同じ建物内に「小規模多機能センター長善のさと」を併設しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代~60代の幅広い世代の職員が勤務しています。50代以上の職員が全体の半数を占めており、それぞれの人生経験を活かすような形で活躍しています。 |
| その他 | ホームのあるこの地域は、子どもから高齢者まで地域の皆で支えようという団結力があり、様々な行事や交流があります。当施設も地域行事はもちろん、小学校や保育園も近所なので様々な交流をしてもらっており、一言で「良い地域だな」と実感しています。このところコロナ禍の影響で地域の行事が中止や規模縮小となりました。そんな中でも全く関係を持たないのではなく、事業所の情報誌は今まで通り回覧したり、小学校や保育所とはプレゼント等のみを交換したり、できることを継続しています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0256-77-8668 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/11/27 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-30、事業所の記入日は 2025-10-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
燕市の認知症対応型共同生活介護(13件)
燕市の認知症対応型共同生活介護は13件。グループホーム 縁、グループホームつどいの家・桜町をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
燕市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.4件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
燕市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。