高齢者グループホーム 水仙の家
コウレイシャグループホーム スイセンノイエ
基本情報
| 所在地 | 津市高洲町33-6番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 059-227-1114 |
| FAX番号 | 059-227-1114 |
| 運営法人 | 社会福祉法人ちどり会 法人番号: 3190005001170 |
| 公式サイト | http://chidori-kai.jp |
| 事業所番号 | 2470500758 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供 明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家族との結びつきを重視した運営。 誰もが 人として 己の人生を まっとうできる事が 真の福祉である ~ その人らしく 笑顔で 最期まで ~ |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/01/14 |
| 協力医療機関 | 増井内科 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 認知症であること。 要介護状態(要支援2を含む)であること。 他のご利用者を傷つける等の著しい問題行動がなく、少人数の共同生活が可能であること。 |
| 退居条件 | ご利用者のご都合で退去を希望される場合、14日前までに。 ご利用者の要介護認定区分が自立、または要支援1と認定された場合 共同生活に差し障りが生じた場合 ご利用者が入院された場合(7日以内に退院すれば、退院後も入居できます。7日を超える入院の場合は文書で通知のうえ契約を終了の場合あり。) その他 |
| サービスの特色 | ADL低下されても、ホームのモットーとして「その人らしく、笑顔で、最期まで」の実践として、利用者及び家族の希望があれば、ターミナルケアまで。 利用者も地域の人とは顔馴染みとなっており、家族と職員は家族ぐるみの関係を大切にし、地域の中で職員、利用者同士、家族が共に支える関係づくりを心がけている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 28人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・令和5年度事業報告 ・毎月の経過報告、事故報告等 ・能登半島地震、災害派遣について ・介護報酬改定について ・高洲町盆踊り、津花火大会について ・特別養護老人ホームについての説明(他施設特養相談員にて) ・あじさいの家の浴室改修について ・ワクチン接種について ・あじさいの家の浴室改修工事完了について ・令和7年度事業計画について ・令和7年度処遇計画について |
利用料
| 家賃(月額) | 62,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 87.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 9人(2023-09-24 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<11.8人> |
| 入居率 | 90% |
| 入居者の平均年齢 | 79.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/9人 定員9人中、現在の空き数1人です。 (2023年09月24日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 地域密着型サービスという特性を生かし、地域行事には積極的に参加し、地域の方ともなじみとなり、近隣保育園、小学校とも相互交流を図ったり、利用者家族様と一緒に支えるホームづくりをしていたが、コロナ禍でほとんど自粛、中止のなかで、利用者と職員でお出掛けの機会を作り、ドライブを兼ねて、いろんな花を見に行ったり、季節を感じ、できるだけ社会性を維持できるようにしている。ホームのモットーが「その人らしく、最期まで」としており、利用者、ご家族が希望されれば看取りの対応をさせて頂き、何人かホームで看取りの対応をさせて頂いてきた。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員の定着率はよく、10年以上勤務してくれている職員も数名おり、利用者さんとの関係も良好で、してあげる関係だけでなく、一緒に、または助けてもらう関係であり、ありがとうを言い合える関係のなじみの関係となっている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護度1から介護度5の方までがいらっしゃって、お元気だった方が徐々に低下され、車いすになっても、全介助になっても、ホームでの暮らしを続けて頂いている。 |
| 勤務時間 | 週40時間労働制。夜間は夜勤者一人での対応となっているため、負担軽減のため、遅出の勤務体系も作り、業務負担軽減に取り組んでいる。 |
| 賃金体系 | 同一労働・同一賃金制により、職員の手当支給方法の見直しをし、非正規職員の待遇改善を実施するとともに、職員には処遇改善加算なども活用し、待遇改善に努めている。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 月9日の公休と正規職員は年末年始2日、夏季休暇1日、誕生特休3日を付与している。有給取得は最低年5日の付与は確実に行えており、コロナ禍における濃厚接触や感染の恐れのある体調変化などの申し出があった場合で自宅待機など促した場合、特休扱いとし、職員の負担軽減をしている。育休・介護休暇規定の改正を実施し、男性の育休取得などに対しての取得しやすい規定とした。 |
| 福利厚生の状況 | 福祉医療機構のソウェルクラブに全職員が法人負担で加入しており、種々の特典を受けてもらっている。 |
| 離職率 | 一年間で離職者0で、離職率0% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 059-227-1114 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/10/8 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-10-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
津市の認知症対応型共同生活介護(30件)
津市の認知症対応型共同生活介護は30件あります。地域総合ケアセンター認知症対応型グループホームシルバーケア豊壽園やグループホームフルハウスをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
津市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.7件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員9人は、津市の認知症対応型共同生活介護30件のなかで7番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
津市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。