特別養護老人ホーム 鈴鹿グリーンホーム 短期入所生活介護事業所
トクベツヨウゴロウジンホーム スズカグリーンホーム
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 特別養護老人ホーム鈴鹿グリーンホーム
基本情報
| 所在地 | 三重県鈴鹿市深溝町字北林2956番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 059-374-4600 |
| FAX番号 | 059-374-4543 |
| 運営法人 | 社会福祉法人鈴鹿福祉会 法人番号: 8190005004078 |
| 公式サイト | https://suzuka-greenhome.jp/ |
| 事業所番号 | 2470300274 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(2件)
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ▶経営理念:~法人理念〜「私たちは、地域に信頼されるべき存在であり続けます。」 ▶行動指針:「気持ちをかたちに」~こころづかいを地域のみなさまに~ ~思いやりを地域のみなさまに~ ▶行動方針:スタッフひとりひとりが「新たな目標」に向かい、チャレンジしていきます。」 ▶採用方針:わたしたちと一緒に“鈴鹿グリーンホーム”をレベルアップしてくれる人 ▶育成方針: 「まなぶ風土」の醸成と「互いに努力を認め合える文化」の構築により、 「働きがいのある魅力的な職場」の形成と「豊かな人材」の育成を図ります ▶「みえ働きやすい介護職場取組宣言」目標(衛生委員会目標): 「働き方を改善して、仕事と家庭の両立を図る」 ▶中期経営計画ビジョン〈2023.4-2026.3〉: 革新と創造ーInnovation&Creationー 1将来に向けて「人的パワー」を蓄える 2働きやすさと働きがいの向上 3「人」と「デジタルトランスフォーメーション(DX)※」が完全調和した介護福祉サービスの提供:超高齢化社会への対応、介護福祉サービスの向上 4地域が必要とする福祉サービスの創設:地域共生社会の実現に向けて ▶令和 7年度(2025年度)事業計画目標: 1.地域包括ケア体制の強化 2.介護サービスの質の向上 3.職員の育成と働きやすい環境づくり 4.認知症ケアの充実 5.介護予防・生活支援サービスの推進 6.情報発信と地域交流の促進 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1993/05/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人CoCoLo玉田内科循環器内科 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 各お客様の自宅での暮らし方に応じた24時間シートを作成した上でサービスを提供 お客様ひとり一人の自宅での暮らしの継続性に配慮したケアを実施 三重県内において、介護テクノロジー(ICT・介護ロボット)導入率はトップクラス |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食500円、昼食600円、夕食600円(世帯の所得状況に応じて、300円、600円、1000円、1300円(1日あたり)に減額される場合があります。) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 第4段階2,390円(1日あたり)(世帯の所得状況に応じて、880円、1,370円に減額される場合があります。) |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 71人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 14人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 37.2% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 10人(2025-10-18 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<33.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 12.37 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 12㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/10人 定員10人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月18日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 1.テクノロジーを活用したご入居者にもスタッフにもやさしい「新しい介護」を目指しています。 ➀介護ロボット・機器:移乗支援ロボット(マッスルスーツ・i-PAL・SASUKE)、見守り支援ロボット(眠りSCAN・Neos+Care(ネオスケア))、コミュニケーションロボット(パロ)のロボットや排泄予測デバイス「DFree」、ICT機器、リフト浴、床走行式リフトなどの機器を使用しています。 ➁インカムの使用:職員間の連絡、情報共有を目的として使用しています。 ➂介護・看護記録システムの導入:タブレットPCなどを用いた記録により、業務効率化を図っています。 ➃みえ働きやすい介護職場取り組み宣言事業よ、みえ働き方改革推進企業(★★★)認定 ➄生産性向上推進体制加算を算定しています。 2.ホームページが充実:私たちの日常の取り組みを知っていただけるよう、日々ホームページを更新しています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 経営理念 私たちは地域に信頼されるべき存在であり続けます |
| 併設されているサービス | デイサービスセンター 鈴鹿グリーンホーム 在宅介護支援センター鈴鹿グリーンホーム 【前面道路を挟み】ショートステイ鈴鹿グリーンホーム翠風、鈴鹿グリーンホーム居宅介護支援事業所(ケアマネジャー) グループホーム悠々 デイサービス悠々 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代・30代・40代・50代・60代以上の世代がバランスよく勤務しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 当事業所を利用される方々の多くは、他事業所様を断られたお客様が多い傾向があります。要因は様々ですが、認知症を理由として利用を断られた方が多い状況です。全ての認知症の方々が穏やかに過ごしていただけるというわけではありませんが、比較的多くの方に穏やかに過ごしてもらっていると思います。 |
| その他 | 三重県「みえ働きやすい介護職場取組宣言事業所」第1号の証明を受けています。(宣言内容:"働き方を改善して、仕事と家庭の両立を図る。") 三重労働局 令和3年度安全衛生に係る優良事業場として「安全衛生努力賞」受賞(2021.10.6) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 059-374-4600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/03/01 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-10-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 私たちは、地域から信頼されるべき存在であり続けることを基本理念とし、こころや思いといった気持ちを目に見えるかたちに表すことを旨として、ご利用者お一人おひとりに対して接することにより、次に掲げる運営方針に配慮してユニット型介護老人福祉施設サービスを提供します。 ➀当施設は、ご契約者一人一人の意思及び人格を尊重し、施設サービス計画に基づき、その居宅における生活への復帰を念頭において、入居前の居宅における生活と入居後の生活が連続したものとなるよう配慮しながら、各ユニットにおいてご契約者が相互に社会的関係を築き、自律的な日常生活を営むことを支援します。 ➁当施設は、施設は、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1993/05/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人CoCoLo玉田内科循環器内科 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・お客様のご自宅での暮らし方に応じて24時間シートを作成し、サービスを提供 ・お客様ひとり一人のご自宅での暮らしの継続性に配慮したケアを実施 ・県内において介護テクノロジー導入率(ICT・介護ロボット)はトップクラス(「令和6年度三重県介護現場業務改善モデル事業所」に選定) ・令和6年度「介護職員の働きやすい職場環境づくり厚生労働大臣表彰」受賞 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 第4段階1,800円(1日あたり)(世帯の所得状況に応じて300円、390円、650円、1,360円に減額される場合があります。) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 第4段階2,390円(1日あたり)(世帯の所得状況に応じて880円、1,370円に減額される場合があります。) |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 70人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 14人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 37.2% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 80人(2025-10-19 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<59.0人> |
| 入所者の平均年齢 | 88.38歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:22人 女性:54人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 29人 |
| 昨年度の退所者数 | 32人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,008日 |
| 待機者数 | 45人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 12㎡ 80室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/80人 定員80人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月19日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 1.テクノロジーを活用したご入居者にもスタッフにもやさしい「新しい介護」を目指しています。 ➀介護テクノロジー(ロボット・機器):移乗支援機器(J-PAS freairy・マッスルスーツ・i-PAL・SASUKE)、見守り支援機器(眠りSCAN・Neos+Care(ネオスケア)・VCare・i-Cue Smartmat)、コミュニケーションロボット(パロ)や排泄予測デバイス(DFree)、各種アプリ、電動リフト浴、床走行式電動リフトなどの機器を使用しています。 ➁スマホの使用:見守り支援機器のViewer用 ➂インカムの使用:職員間の連絡、情報共有を目的として使用しています。 ➃介護・看護記録システムの導入:介護ソフトなどを用いた記録により、業務効率化を図っています。 2.ホームページが充実:私たちの日常の取り組みを知っていただけるよう、日々ホームページを更新しています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 経営理念 私たちは地域に信頼されるべき存在であり続けます |
| 併設されているサービス | ショートステイ鈴鹿グリーンホーム デイサービスセンター鈴鹿グリーンホーム 【前面道路を挟み】ショートステイ鈴鹿グリーンホーム翠風、鈴鹿グリーンホーム居宅介護支援事業所(ケアマネジャー) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 059-374-4600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/11/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-10-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
鈴鹿市の介護老人福祉施設(13件)
介護老人福祉施設は鈴鹿市だけで13件あります。特別養護老人ホーム 鈴鹿聖十字の家や特別養護老人ホーム ルーエハイムなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
鈴鹿市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.5件。全国の2.4件と比べるとほぼ同じです。
- 定員80人は、鈴鹿市の介護老人福祉施設13件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。鈴鹿市の介護老人福祉施設の平均は1.54種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
鈴鹿市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。