通所介護事業 いすず苑

ツウショカイゴジギョウ イスズエン

基本情報
所在地三重県伊勢市楠部町若ノ山2605-33
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電話番号0596-28-1010
FAX番号0596-28-8282
運営法人社会福祉法人 五十鈴会
法人番号: 5190005005137
公式サイトhttps://isuzukai.or.jp
事業所番号2470800646
定員最大 5人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日備考
通所介護平日,土曜日,日曜日,祝日共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者個々人の通所介護サービス計画書の作成に基づいて、看護、介護および機能訓練のほか、日常生活に必要な支援を行なうことにより、利用者がその有する能力を最大限に生かして在宅生活を営めるように支援する。
事業開始年月日2004/04/11
サービス提供地域伊勢市内
営業時間(平日)8時30分~19時00分
営業時間(土曜)8時30分~19時00分
営業時間(日曜)8時30分~19時00分
営業時間(祝日)8時30分~19時00分
定休日年末年始(12/31~1/3)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色個浴槽にて一人一人に応じた入浴方法で、快適な入浴を提供している。希望される利用者には、エアーマッサージ機でリラックスした時間を過ごしていただいている。又、レクリエーションの時間では、折り紙やちぎり絵等の季節の作品作り、体を動かすゲームや体操等を行なっている。また、将棋やカラオケなど、好きなこと、趣味にしていたことが楽しめる個別のレクリエーションも提供している。エアロバイク、平行棒、滑車、ルームサイクル等を個々に使い機能訓練メニューとしている。他には、毎日、体操・歩行訓練の時間を設けている。
また、最近はワニワニパニックというゲーム機を設備し俊敏性等の運動機能回復に用立てている。
送迎サービスの有無なし
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)実費相当
延長料金とその算定方法該当なし
食費とその算定方法実費 昼食650円(おやつ代含む)
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数16人
看護職員 > 常勤1人
看護職員 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤7人
介護職員 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合88.9%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 5人(2023-09-06 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均30人<31.6人>
要介護度別利用者数 > 要介護123人
要介護度別利用者数 > 要介護223人
要介護度別利用者数 > 要介護312人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述移動、食事、排泄、入浴等の安全で適切な介護は当然であるが、それだけでないプラスαなサービスを提供できるよう日々の業務を見直している。プラスαは人それぞれである。利用者の背景を見て、寄り添い、関わる中でその人にとってのプラスαを届けて喜んでもらえることを目標としている。
また、在宅での家族による介護を手助けするような情報を提供し家族支援に繋げている。
サービスの質の向上に向けた取組職員一人一人が、法人及び事業所が求めているスキル・能力・専門性を習得することができるよう研修制度を整備している。具体的には、喀痰吸引等研修の受講は法人が費用負担し、勤務を調整している。実地研修も自法人で受講できる。また、認知症介護実践者研修、キャリアパス対応学習、ユニットリーダー研修、その他それぞれの職員のキャリアに応じたスキルアップのための外部研修も同様である。学んできたことは、職場で生かせるようフィードバックの仕組みを整備し実践している。内部研修も施設として必須の研修とその時々で求められるものを取り入れ年間計画としている。月に1回、外部の介護相談員の視察を受入れ、外部評価をサービスの質の向上に繋げている。また、利用者の安全で安心な生活をおくって頂くための各種の委員会活動も盛んである。
併設されているサービス短期入所生活介護事業所、特別養護老人ホームを併設している。
利用者は、デイやショートを利用し、在宅での生活が困難になれば入所するなど、多くの職員にとっては、馴染みの利用者が多い。
従業員の特色に関する自由記述・新人職員はエルダー・メンター制度を利用しながら技術を習得し現場に馴染んでいる。
・職員は、人材育成やメンタルヘルスケアを目的とした管理職や産業医による面談を定期的及び必要時に受けている。
・介護職員は、腰痛対策としてノーリフトケアを推進している(スライディングボード・シート、ノーリフトシャワーストレッチャー、跳ね上げ式車いす等の導入)
・職員はユニットミーティング、フロアミーティング、リーダー会議、主任会議、全体会議等で活発に意見交換、職場内のコミュニケーションを円滑化するとともに、利用者支援 や施設運営に繋げている。
・事故発生防止委員会、行事・レク委員会、感染予防対策委員会、身体拘束適正化検討委員会など13の委員会活動を積極的に行っている。
・職員は近隣道路の清掃、いきいきサロン主催、街づくり協議会イベント参加・協賛など、地域包括ケアの一員として活発に活動している。
利用者の特色に関する自由記述遊びに来る感覚で利用される方が多い。デイ内で友達を作ったり、おしゃべりを楽しみにされたり、職員や他利用者との交流を目的にされている。
勤務時間早番→8:00~17:00
日勤→8:30~17:30
賃金体系・任用の際における職位、職責または職務内容に応じた賃金体系である。
・人事評価制度と資格取得により昇格・昇給するシステムを整備している。(キャリアパス制度運用規程)
・職員がキャリアパス制度を正確に辿れるようにサポートしていく仕組みがある。
休暇制度の内容および取得状況個々の事情に応じた多様で柔軟な働き方を自分で選択できる制度を整備している。
・最低でも年に6日の年次有給休暇の確実な取得、時間有給制度あり。 ・インターバル制度あり
・子育てとの両立を目指す者のための育児休業制度の充実(育児・介護休業規程、小学校就学前までの時短制度)→退職することなくこの制度を多いに利用している。
・男性職員の育休取得実績あり。
・要介護状態にある家族を介護するための介護休業制度あり。
・入院・治療等が必要な職員へのサポート(有給取得、傷病手当、勤務シフトへの配慮、復職後の支援、面談等)→退職することなく、段階を経て復職した複数の職員がいる。
そのほか
苦情相談窓口0596-28-1010
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-06、事業所の記入日は 2025-09-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
通所介護とは?

通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。

通所介護のしくみと使い方通所介護の選び方

伊勢市の通所介護(33件)

伊勢市の通所介護は33件。JA伊勢介護センターひまわり通所介護事業所、JA伊勢みのりデイサービスなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

伊勢市の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは8.4件。全国の6.8件と比べるとやや多いです。

  • 日曜も利用できます。伊勢市の通所介護33件のうち、日曜に対応しているのは12件です。
  • 定員5人は、伊勢市の通所介護33件のなかで11番目に多い規模です(最も多いところは40人)。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。