介護老人福祉施設にしがも舟山庵短期入所生活介護
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もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人福祉施設にしがも舟山庵
基本情報
| 所在地 | 京都市北区大宮西山ノ前町3番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 075-495-1121 |
| FAX番号 | 075-495-1161 |
| 運営法人 | 社会福祉法人京都社会事業財団 法人番号: 2130005004469 |
| 公式サイト | http://funayamaan.com/ |
| 事業所番号 | 2670100813 |
| 定員 | 最大 80人 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ○施設理念:「入居者お一人おひとりが持てる能力を発揮し、あるがままにゆったりと暮らしていただく」ことを深く理解する。 ○お一人おひとりが、”かけがえのない主体的な存在”であることを常に意識し、それを具体的な実践行動に反映する。 ○施設も地域生活の場であるとの認識に立ち、地域との接点を発展的に理解し、日常的な交流を大切にする。 これらを施設運営の中核とし、職員のライフ・ワークバランスにも留意しながら、学び合いの絶えない施設づくりを行う。 また、本施設の特徴のひとつでもある、ご家族の来訪が絶えないことを強みとし、開かれた施設作りを促進する。 加えて、透析の方も利用できる数少ない特養であり、ショートステイ機能を通じて、在宅介護への支援に貢献したい。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/07/01 |
| 協力医療機関 | 社会福祉法人 京都社会事業財団 西陣病院・にしがも透析クリニック |
サービスの内容
| サービスの特色 | 施設は入居者の意思、及び人格を尊重し、常に入居者の立場にたったサービスの提供に努めています。又、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、関係市町村、地域の保健、医療、福祉との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めています。透析の必要な方は、短期入所滞在中に必要な透析を、併設のにしがも透析クリニックで受けて頂くことができます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | おやつ代80円(希望者のみ) 負担限度額証に応じての費用を自己負担 (1日)1段階・・300円 2段階・・390円 3段階・・650円 4段階・・1500円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 負担限度額証に応じての費用を自己負担 (1日)1段階・・820円 2段階・・820円 3段階・・1640円 4段階・・3000円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 81人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 35人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 51.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2017-08-22 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1人<34.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 23.8 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 13.2㎡ 80室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2017年08月22日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ◎五山の送り火で有名な京都市北区西賀茂の船山のふもとにあり、透析の方もご利用いただける数少ない特別養護老人ホーム(長期・短期)のひとつです。 ◎施設の名称にある「舟」は「人」や「ぬくもり」を感じるイメージから、また「庵」は「あるがままでゆったりとした自然な生活」のイメージから名付けられました。 そして、お身体にご不自由があっても、最後まで心穏やかに、自分らしく、豊かに生きていただくことを願い、それを傍で支えさせていただくとの思いを込めました。 ◎併設クリニックや、隣区にある協力病院とも密接な連携をもち、医療へのアクセスはスムースな環境となっています。 ◎「入居者お一人おひとりが持てる能力を発揮しあるがままにゆったりと暮らしていただく」という理念の下、80人のご高齢の方が暮らしておられます。 ◎地域に開かれた施設を目指し、ボランティアさんはじめ多くの来訪者をお迎えしています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ◎多様な内部研修会の開催と、外部研修への参加を積極的に支援しています。 ◎考え、学び続ける人材育成を基本方針とし、各種委員会活動やカンファレンスへの一般職員の参加、キャリアパス制度の導入や実践報告会の開催等により、常に学び合う姿勢を 持ち続ける職員の育成に取り組んでいます。 ◎協力病院の研修システムにオープンアクセスできる形になっています。 ◎介護現場と相談員の連携により、ご家族からのご意見を積極的に受け、業務改善に役立てる仕組みを設けています。 ◎ご入居者の健康管理や変化の早期発見が進むよう、看護職が介護現場に滞在し、双方の連携を促進する仕組みを設けています。 |
| 併設されているサービス | にしがも透析クリニック |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ◎考え、学び続ける人材育成を基本方針とし、委員会活動やカンファレンス等、日常業務の中で育つ環境をつくり、常に学び合う姿勢を持ち続ける職員の育成が活発です。 ◎出産・育児・介護等、変化する生活に合わせて就業し続けられる働きやすい職場環境づくりをめざし、結婚、出産、育児を経て復帰する職員、定年後も働く職員が増えています。 ◎良いケアのためには職員の安定した生活が大切です。施設職員が一丸となって、職員各自の生活や人生を応援します。海外旅行でリフレッシュする介護職員も増えています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ◎「入居者お一人おひとりが持てる能力を発揮しあるがままにゆったりと暮らしていただく」という施設の理念を具現化すべく、食事や入浴等を含む生活時間をできるだけ自由に 設定していることから、ご自分のやりたい時間にやりたいことをして過ごしていただいています。 ◎お能や観劇、コンサートへの参加等、これまでの生活習慣そのままにお楽しんでおられる方も複数いらっしゃいます。 ◎施設内に設けている開放的な共有スペースは、ご入居者同士、スタッフや地域の方々とのあたたかな交流の場となっています。 ◎これらご入居前の生活の連続性を大切にする方針は、来訪者数の多さにも表れています。ご家族・ご友人・知人等、ご入居者を訪ねてくださる方は、毎月延べ500人~600人を数えます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-495-1121 |
|---|---|
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2019-08-29、事業所の記入日は 2019-08-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 〇施設理念:「入居者お一人おひとりが持てる能力を発揮し、あるがままにゆったりと暮らしていただく」ことを深く理解する。 〇お一人おひとりが”かけがえのない主体的な存在”であることを常に意識し、それを具体的な実践行動に反映する。 〇施設も地域生活の場であるとの認識に立ち、地域との接点を発展的に理解し、日常的な交流を大切にする。 これらを施設運営の中核とし、職員のワーク・ライフバランスにも留意しながら、学びあいの絶えない施設づくりを行う。 また、本施設の特徴のひとつでもある、ご家族等の来訪が絶えないことを強みとし、開かれた施設作りを促進する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/04/01 |
| 協力医療機関 | 西陣病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 穏やかでゆったりとした雰囲気の中で、その人らしい生き方を追求していただくことを大切にしています。そのためにも、ご本人の選択を尊重し、極力管理的要素を減らしご自由に暮らしていただけるケアをめざします。認知症の方への対応についても職員の意識のあり方を重視し、入職時以降の研修にも重点を置いています。お一人ひとりの異なる存在と歴史、その重さをしっかり感じながら介護できるスキルが身につけられるように努めています。また、当施設は、透析患者さんも利用していただけます。併設している透析クリニックで定期的に透析を受けながら、透析のない入居者の方とともに、ご自分の暮らしをつくりだしておられます。明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、関係市町村、地域の保健、医療、福祉との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めています。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | おやつ代:1日100円(希望者のみ) 食費:1日1,600円 負担限度額証に応じての費用を自己負担 【(1日)1段階・・300円 2段階・・390円 3段階・・①650円 ②1,360円】 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費:1日3,000円 負担限度額証に応じての費用を自己負担 【(1日)1段階~2段階・・880円 3段階・・①②1,370円 】 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 83人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 22人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 6人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 86.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 80人(2026-10-03 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<75.2人> |
| 入所者の平均年齢 | 87.4歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:23人 女性:55人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 41人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 21人 |
| 昨年度の退所者数 | 26人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,108日 |
| 待機者数 | 350人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 13.2㎡ 80室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/80人 定員80人中、現在の空き数0人です。 (2026年10月03日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ◎「入居者お一人おひとりが持てる能力を発揮しあるがままにゆったりと暮らしていただく」という施設の理念を具現化すべく、食事や入浴等を含む生活時間をできるだけ柔軟に 設定し、ご入居者のお気持ちやペースを大事に日常のお暮しを支援しています。 ◎五山の送り火で有名な京都市北区西賀茂の船山のふもとにあり、透析の方もご利用いただける数少ない特別養護老人ホーム(長期・短期)のひとつです。 ◎施設の名称にある「舟」は「人」や「ぬくもり」を感じるイメージから、また「庵」は「あるがままでゆったりとした自然な生活」のイメージから名付けられました。 そして、お身体にご不自由があっても、最後まで心穏やかに、自分らしく、豊かに生きていただくことを願い、それを傍で支えさせていただくとの思いを込めました。 ◎併設クリニックや、隣区にある協力病院とも密接な連携をもち、医療へのアクセスはスムースな環境となっています。 ◎「入居者お一人おひとりが持てる能力を発揮しあるがままにゆったりと暮らしていただく」という理念の下、80人のご高齢の方が暮らしておられます。 ◎地域に開かれた施設を目指し、ボランティアさんとの交流も積極的に進めてきました。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ◎「入居者が自分を大切に、尊重されながら暮らせる」「職員が自分を大切に、尊重されながら働ける」「地域の方との語り合いや地域活動参加を通して地域を知り、高齢者福祉の現状や未来の希望の相互理解を図る」という3つの目標を掲げて「あたたかさのある組織」を目指しています。 ◎見守り支援システム(全室導入)や音声入力システムを活用し、ご入居者の状態や必要に応じた支援を提供できるようにサービスに質の向上に取り組んでいます。 ◎法人内で福祉介護の未来を考えるプロジェクト「よつ葉みらいプロジェクト」が発足される等、未来に向けたアクションを起こしています。 ◎多様な内部研修会の開催と、外部研修への参加を積極的に支援しています。 ◎考え、学び続ける人材育成を基本方針とし、各種委員会活動やカンファレンスへの一般職員の参加、キャリアパス制度の導入や実践報告会の開催等により、常に学び合う姿勢を 持ち続ける職員の育成に取り組んでいます。 ◎協力病院の研修システムにオープンアクセスできる形になっています。 ◎介護現場と相談員の連携により、ご家族からのご意見を積極的に受け、業務改善に役立てる仕組みを設けています。 ◎ご入居者の健康管理や変化の早期発見が進むよう、看護職が介護現場に滞在し、双方の連携を促進する仕組みを設けています。 |
| 併設されているサービス | にしがも透析クリニック(透析医療) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ◎安心して自分の思いや考えを発言できる風土づくりに努めています。 ◎考え、学び続ける人材育成を基本方針とし、委員会活動やカンファレンス等、日常業務の中で育つ環境をつくり、常に学び合う姿勢を持ち続ける職員の育成が活発です。 ◎出産・育児・介護等、変化する生活に合わせて就業し続けられる働きやすい職場環境づくりをめざし、結婚、出産、育児を経て復帰する職員、定年後も働く職員が増えています。 ◎良いケアのためには職員の安定した生活が大切です。施設職員が一丸となって、職員各自の生活や人生を応援します。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ◎それぞれがご自分の暮らし(過ごし方や空間、関係性等)を創り、生活されています。 ◎透析通院をしておられる方もおられます。 ◎施設内に設けている開放的な共有スペースは、ご入居者同士、スタッフや地域の方々とのあたたかな交流の場となっています。 ◎ご入居前の生活の連続性を大切にする方針は、来訪者数の多さにも表れています。現在は感染症等の状況によりますが、それまではご家族・ご友人・知人等、ご入居者を訪ねてくださる方は、毎月延べ500人~600人を数えていました。 |
| 勤務時間 | 介護職員は早出・日勤・遅出・夜勤です。看護職員は夜間はオンコール体制です。 |
| 賃金体系 | 介護職員処遇改善加算を算定しており、介護職員に処遇改善を実施しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年次有給休暇を入職後3カ月目より付与する。バースデイ休暇・慶弔・出産・育児・介護等の休暇制度もあります。 2025年度有給休暇取得率 80.34% |
| 福利厚生の状況 | 社会保険(健康保険・厚生年金保険・必要であれば介護保険)と労働保険(雇用保険・労災保険)への加入。京都府民間社会福祉施設職員共済会加入・その他、定期健康診断(非常勤職員含む)があります。 |
| 離職率 | 2025年度 (離職率):9.4% (内訳):1年間の離職者数が6人、1年前の在職者数が64人 (計算式):9.4%=6人÷64人×100 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 【ユニットの中で行っている行事】 〇お誕生日会 誕生日のご入居者の希望に沿った支援や職員が考えたサプライズによりケーキやプレゼント、歌を歌ったりしている。写真撮影も行っている。 〇外食やお出かけ 気分転換や季節を感じてもらう目的で植物園に行ったり、好きな物を食べに外食に出かけたりしている。好きな物を好きなだけ食べられてすごく喜んでおられた。 病院受診の帰りに『ちょっと遠回りして帰りたい』と仰り、紅葉を見て気分転換にドライブに行って喜ばれていた。 〇クリスマス会 ユニットにクリスマスツリーを飾って職員がサンタやトナカイなどの着ぐるみを着てプレゼントを渡して一緒にケーキを召し上がる。 〇お菓子作り 職員が、メインでお菓子作りをする中を見守ったり、時にはトッピング等、ご入居者も一緒にして参加され、みんなで美味しく食べるイベント |
| 利用者の一日の流れ | 24時間シートに沿って、個々に合わせた一日の流れになっています 眠りスキャン活用により、起床されている方から順次起床し、食事を摂られる。透析治療されているご入居者は9時にはクリニックに出発できるように支援に入っています。 10時頃~水分補給(持参のおやつある方は提供)、OTによる音楽療法や体操、お風呂等の時間であり、居室で過ごす方もおられたり、YouTubeで音楽等を聞かれたり、自由に過ごされています。12時前から昼食提供し、テレビをご覧になりながら摂取されています。施設に夫婦でご入居者されている方は時々、昼食を一緒に召し上がられる事もあります。 お昼から15時の間食、OTによる音楽療法や体操、お風呂、個々の生活のリズムに合わせて自由に過ごしておられます。透析治療を受けておられるご入居者は14時頃から順次、帰って来られるため、遅めの食事を摂られる。夕食時も、個々の生活のリズムやご本人の体調に合わせて希望の時間に食事を摂られています。 就寝も希望に合わせたり24時間シートに沿って、順次、就寝されています |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 協力医療機関への受診に伴う送迎対応可能。普通型車椅子、リクライニング車椅子での送迎も可能な車両があります。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 機能訓練指導員(作業療法士)が、必要な方に個別機能訓練を実施しています。プログラムは、関節可動域訓練、筋力強化、転倒予防のためのバランス訓練、平行棒や歩行器を用いての歩行訓練など、その方のご状態に合わせて作成しています。ご自分で運動したいと希望される方には、自主トレメニューを提供させていただくこともあります。その他、座っていただく時や横になられる時の車いすやベッド周りの調整、姿勢のアドバイスなども随時行っています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-495-1121 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/11/29 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月4日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月3日)。
当サイトは 2026年10月4日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
京都市北区の介護老人福祉施設(7件)
京都市北区の介護老人福祉施設は7件あり、ユーカリの里デイサービスセンターや京都福祉サービス協会紫野ケアマネステーションなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
京都市北区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
- 定員80人は、京都市北区の介護老人福祉施設7件のなかで最も多い規模です。
京都市北区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月4日/最終更新 2026年10月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。