グループホームはつね
グループホームハツネ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: はつねデイサービスセンター
基本情報
| 所在地 | 京都府京都市北区小山下初音町24番地 カマラーダ・ドーモ1F 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 075-494-3022 |
| FAX番号 | 075-496-5566 |
| 運営法人 | 社会福祉法人七野会 法人番号: 5130005004383 |
| 公式サイト | http://www.nananokai.com/index.html |
| 事業所番号 | 2670100078 |
| 定員 | 最大 10人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 認知症対応型通所介護 はつねデイサービスセンター | 10人 | 平日,土曜日,祝日 ※年末年始は1~3日が休み。 |
| 認知症対応型共同生活介護 | 9人 | — |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1、契約者が要介護状態となった場合においても、可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活上の世話及び機能訓練を行うものとする。2、契約者の意思及び人格を尊重し、常に契約者の立場に立った介護福祉サービスの提供に努めるものとする。3、事業の運営に当たっては、地域や家庭との結びつきを重視し、関係行政機関、他の居宅サービス事業所、その他保健医療サービス及び福祉サービスを提供する事業所との連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/08/05 |
| サービス提供地域 | ※北区全域・上京区の今出川通り以北、左京区の下賀茂本通り以西、北山通り以南。 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | ※年末年始は1~3日が休み。 |
| 定休日 | 日曜日 |
| 延長サービスの有無 | あり |
サービスの内容
| サービスの特色 | 街中にあるコーポの一邸を利用した「もうひとつの我が家」のような家庭的な雰囲気のデイサービスです。目の前のキッチンで食事を手作りし、利用者さんと一緒に用意や片づけを行います。生活機能向上連携加算の取得を行っており、法人内の作業療法士との連携で利用者さん一人ひとりに合った生活リハビリを提案、実施。心身の安定や機能向上、ご自宅での暮らしやすさを支援します。ご見学や体験利用はご希望に合わせて随時行っております。ご近所のお店におやつを買いに行ったり、書道やお裁縫、将棋やドライブ、合唱など、その方に合った過ごし方の提供で「ゆったり、一緒に、楽しく」過ごしていただける、地域と共にあるデイサービスを目指しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施範囲を超えた地点より、1kmあたり30円で算定する。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 9時間を越えて10時間まで、1回52円。10時間以上11時間未満、1回105円。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食1回分(税込み料金)600円。 夕食1回分(税込み料金)700円。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 25% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 10人(2025-09-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<11.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 事業所の形態 | 単独型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 1か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 法人内老健の作業療法士と連携して生活機能向上連携加算の取得を開始。フィジカルにアプローチしたリハビリだけでなく、認知症の進行予防に効果の期待できる脳トレや作業の提供など、利用者さん一人ひとりに合わせた個別機能訓練計画に基づき、介護職が一緒にリハビリを行います。心身の機能からくる暮らしの不安や不便もご相談を伺っています。リハビリ的視点や長年携わってきた認知症ケアの実践を基にして、利用者さんそれぞれの強みを生かした過ごし方や役割作りに力を入れています。また、長く地域で暮らし続けることを支えていけるよう、お買い物やドライブなど、街中に出て生活行為を一緒に行ったりと、身近な地域資源を活用して過ごしていただくことも大切にしています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 皆さんが孤独や不安の中で悩みや孤独を深めることを少しでも食い止められるよう、ご家族からの聴き取り・連絡帳でのメッセージのやり取り・広報誌を使った書簡のやり取りなどに取り組んでいます。介護サービスで対応できない今ある困りごとや不安に思いを巡らせることのできる福祉職であるよう、毎月の会議で今だからこその利用者さん・ご家族の様子や困りごとを出し合い、話し合っています。 |
| 併設されているサービス | 同事業地に認知症対応型共同生活介護事業所(定員9名)あり。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 夕食を食べられた場合、1食700円。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職以前の職歴を生かした関わりなど、職員も一人ひとりが強みを生かしたケアを行っているデイサービスです。初任者研修や実務者研修の受講、資格取得などもチームでフォローし、学びと日々の実践が繋がることでまた新たな学ぶ意欲も生まれています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 一般的にデイサービスというと高齢の方が多いように思われますが、認知症対応型デイサービスの当事業所では比較的年齢のお若い利用者さんもおられます。若年性認知症の方の支援にも多く携わってきました。家庭的なこじんまりした設えなので、施設を利用する抵抗感や気構えは幾分少ないとのお声を頂いています。デイに集まる皆さんのコミュニティの中で、それぞれの利用者さんに役割や来てもらう目的を持っていただくことを大切にしています。ボランティアさんのようにお仕事をしてくださっている利用者さんもいらっしゃいます。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:30 |
| 賃金体系 | 法人の給与規定に基づく。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 公休は、月9日。 他に年間を通して、使用できるリフレッシュ休暇が3日間ある。 その他は、休暇規定に基づいている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-494-3033 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/7/27 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-04、事業所の記入日は 2025-09-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態であって認知症の状態にある高齢者に対して、共同生活住居において、家庭的な環境の下で、入浴・排泄・食事等の介護、その他の日常生活上の支援を行なうことにより、利用者がその有する能力に応じ、日常生活を営むことが出来るように援助を行なう。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/07/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人葵会 かも川診療所 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・家庭的な環境において、少人数での生活を営むことにより、認知症の症状が緩和されると考えられること。 ・集団での生活に著しく影響する精神状態や行動異常が見られないこと。 |
| 退居条件 | 利用者の身体・精神状態が、当事業所の設備や職員体制において適切な介護が出来ないと判断した場合で、且つ利用者及びご家族の合意が得られた場合。病院等への入院期間が3か月以上になられた時。 |
| サービスの特色 | 開設時から、「地域と共に」と「その人らしく」を基本理念として掲げ、地域の中の一軒として、又、いつまでも自分の暮らしが続けられるよう、出来うる限りの支援を行なうことを目標としたケアを行なっている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年6回 奇数月に開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 20人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 地域包括支援センターの活動。グループホームのボランティアの受け入れ。地域の自主消防活動。認知症プレセミナー。地域の高齢者の実状・情報交換等。行事報告、身体拘束適正化委員会等。 |
利用料
| 家賃(月額) | 43,500円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 300,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 契約が終了した時点で全額返金します。但し、その一部を利用料の清算又は著しい破損の修復費用に使用することが出来るものとします。 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-09-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<13.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 85.4歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月26日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 入居者個々の強みを生かして主体的に暮らしてもらうことで生活の中に役割や生きがいを持ってもらうことを大切に考えて支援を行っている。また、そういった入居者の姿を地域との繋がりの中で身近に見て、接してもらうことで、認知症になっても心豊かに、健やかに暮らしていけることを当たり前だと感じることが地域の価値観として根付いていくことを目指している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護のプロ集団であることを意識したチーム作り。身体拘束予防、感染対策など介護をしていく上で持つべき知識を、チーム単位で学習している。また、ご家族に対してアンケートを実施している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代~70代まで幅広い年代の職員が勤務しており、介護だけでなく社会経験としても若手の職員が教わる機会が多い。一方で若手の職員が行事企画など活発に活躍する場面もあり、職員それぞれの個性と経験を生かせている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 高齢化が進み、生活の全てに対してお手伝いを要する方が増えて来ている。利用者同士、出来るところ、出来ないところを互いに理解しあい時折声をかけあっておられることがある。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-494-3022 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/7/24 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-04、事業所の記入日は 2025-09-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
京都市北区の認知症対応型共同生活介護(13件)
京都市北区の認知症対応型共同生活介護は13件。特定非営利活動法人 リアル・リンク京都 柏野の郷 グループホーム、グループホーム たのしい家きぬかけをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
京都市北区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.9件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。京都市北区の認知症対応型共同生活介護13件のうち1件が祝日に対応しています。
- 定員9人は、京都市北区の認知症対応型共同生活介護13件のなかで7番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。京都市北区の認知症対応型共同生活介護の平均は1.31種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
京都市北区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。