糸屋町デイサービスセンター
イトヤチョウデイサービスセンター
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 社会福祉法人 七野会 小規模多機能施設 和泉の家 2F
基本情報
| 所在地 | 大宮通中立売上る糸屋町198 1F 生活支援総合センター聚楽 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 075-415-7800 |
| FAX番号 | 075-415-7565 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 七野会 法人番号: 5130005004383 |
| 公式サイト | http://www.nananokai.com/ |
| 事業所番号 | 2690200072 |
| 定員 | 最大 24人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 認知症対応型通所介護 | 3人 | 平日,土曜日,祝日 | — |
| 小規模多機能型居宅介護 社会福祉法人 七野会 小規模多機能施設 和泉の家 2F | 24人 | — | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「その人らしく生きる」を理念として掲げ、利用者が有する能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営むことができるように支援しています。必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消と心身の機能の維持を図っています。利用者家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ることを目的の一つとしてサービスの提供を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/05/01 |
| サービス提供地域 | 京都市上京区内 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日・1月1日、2日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 家庭的な雰囲気の中で、ゆっくりとすごしていただきます。食事の準備や洗濯ものなどご自宅での生活の延長のような日常生活上必要な動作をしていただくことをリハビリと考え取り組んでいただいています。集団体操や個別外出、家庭菜園、おやつ作り等様々なレクレーションを行っています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 送迎区域を越えて、1kmにつき片道30円を請求 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 延長利用は、8時間以上9時間未満の利用が可能 |
| 食費とその算定方法 | 昼食1食600円、おやつ1食100円、喫茶代1杯100円、持ち帰り弁当700円、洗濯代1回200円、乾燥代1回200円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 44.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 3人(2025-09-25 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 12人<11.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 事業所の形態 | 単独型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 1か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 家庭的雰囲気を大切にし、暮らしの中で普段されてきたことをデイサービス利用中にもしていただくことを大事にしている。例えば洗濯物御干しや洗濯物たたみ、配膳の用意、お茶碗洗い、おやつの買い出しなど。家庭菜園も行っており、収穫した野菜は利用者さんと一緒に調理して、昼食の1品としてお出しすることもある。入浴は個浴になっており、ゆったり入れる。レクレーションでは、今年度は個別外出に力を入れている。利用者や家族に聞き取りを行い、誕生日月に実施、大変喜ばれ好評である。演奏や子猫、学生等の訪問ボラの受け入れている。事業所内だけにとどまらず、気候の良い時期は近所へ散歩へ出かけるなどの活動を行っている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月職員会議を実施。利用者の状況確認や援助の方法について確認、利用者が楽しめる季節の行事やレク等について話し合いを行っている。職員の自主性を重んじながら、職員のレベルに合わせ、法人内外の研修や学習会の参加している。法人内同種部会等に参加、情報交換を行っている。地域活動にも積極的に参加。北野天満宮の七夕祭や同志社大学の新町祭に協力し、地域の区民祭には遊びに出かけた。地域住民の皆さんと交流する場も設けている。 |
| 併設されているサービス | 同じ建物の中に小規模多機能居宅介護、ヘルパーステーション、配食サービスがある。近隣には、当法人の居宅介護支援事業所があり、少し離れているが同じ上京区内に一般デイもあり、七野会の上京区の拠点「生活支援総合センター聚楽」として一体的な運営を行っている。それぞれ併用されている利用者もおられるため連携している。合同でインスタグラムを運営している。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 昼食代1食:600円、おやつ1食:100円、喫茶代1杯:100円、持ち帰り弁当1個:700円 (ご飯なし:600円)、洗濯代1回:200円、乾燥代1回:200円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護以外の仕事経験を持つ職員が多く、それぞれが自分の得意なことや趣味を仕事の場でも発揮している。40~60歳代の職員が多く、落ち着いた雰囲気で支援ができている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症対応型ということもあり、利用者の皆さんは何かしらの認知症の症状を抱えている。認知症の進行具合や程度はそれぞれ違い、年齢も幅広い。手作業や歌が得意で集団を好む方もいれば、大きな声や音が苦手で、1人で過ごすのを好む方もいる。このため、必要に応じて職員とマンツーマンで過ごされる方もいる。気分転換で外へ散歩に出かけることもある。出来る事は出来るだけ自分でしていただいたり、事業所内のお手伝いをしていただく利用者さんもいる。 |
| 勤務時間 | 日勤のみで①8:15~17:15、②8:30~17:30、③9:00~18:00の3パターンあり。現在は②のみで運営。非常勤職員は相談に応じています。 |
| 賃金体系 | 正職員、非常勤職員によって、それぞれの給与細則が定められている。非常勤介護職は資格、年齢によって時給が変わる(最低賃金~1300円) 非常勤看護職は資格や年齢によって時給が変わる(1440円~1800円) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 正職員は月9日間の公休と年次有給、年3日のリフレッシュ休暇がある。非常勤職員は労働基準法に準じた年次有給がある。また、週30時間以上の非常勤職員にも年3日のリフレッシュ休暇がある。24年度の平均有給取得日数は15日。 |
| 福利厚生の状況 | 福利厚生規定あり。懇親会補助、飲食支給制度、予防接種補助、慶弔見舞金などがある。 |
| 離職率 | 離職率:14.3% 内訳:1年間の離職者数が2名、1年間の在籍者数が14名 計算式:14.3% = 2名 ÷ 14名 × 100 2025年4月1日現在 |
| その他 | 退職理由は、定年・病気が各1名。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 年間計画を立て毎月何かしらの行事を行っている。お花見外出、新緑散歩、七夕祭、夏祭、敬老会、運動会、紅葉外出、新町祭、忘年会・クリスマス会、初釜・初詣、節分祭など。随時訪問ボランティア(演奏、大学生、猫など)を受け入れている。 |
| 利用者の一日の流れ | 車でお迎え➡9:00~10:00頃到着。手洗い・うがい➡お茶で一服➡バイタル測定➡個別で手作業やレクをしながら順次入浴へ➡11:30頃体操➡12:00昼食➡13:00喫茶の時間、その後しばらくゆったり過ごす➡14:00レクレーション(日によって午後浴あり)➡15:00おやつ➡15:30~16:30順次帰宅 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 送迎範囲は上京区内。相談に応じて範囲外も利用可能。ただし、上京区から片道1kmを超えると、30円の自費負担が発生する。運営日は月~土曜日で、日曜日は定休日。正月1/1・2は休み。スロープ付きの軽自動車があり、車イスごと乗車が可能。ただし、リクライニング車イスは乗車不可。座位が保てる方までの利用が可能。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 現在、特に加算は取得していない。日常生活の中で出来ることをリハビリと考え行ってもらっている。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-415-7575 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/9/25 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「その人らしく生きる」を理念として掲げ、ご利用者様が可能な限り居宅においてその有する能力に応じて自立した日常生活が送れるように、必要なサービスを提供していきます。ご利用者様の意思および人格を尊重し、常にご本人の立場に立った介護サービスの提供を行います。サービス内容については日常的にご利用者様本人およびご家族様に報告を行います。事業の運営に当たっては地域や家庭との結びつきを重視し、関係行政機関、他の居宅サービス事業所、その他保険医療サービスおよび福祉サービスを提供する事業所との連携に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/05/01 |
| サービス提供地域 | 元学区の成逸学区、室町学区、聚楽学区、桃薗学区、西陣学区および、上京区の烏丸通以西・七本松通以東・丸太町通以北の地域(上記以外の上京区については、別途エリア外送迎・訪問費用が必要となります) |
| 営業時間(通いサービス) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 18時00分~09時00分 |
| 協力医療機関 | 社団法人京都保健会 上京診療所、 京都民医連中央病院 |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | あり |
| 利用条件 | 特になし |
| 体験利用の内容 | 随時受け付けています。その際の費用は、食事(600円)おやつ(100円)喫茶代(100円)となります。 |
| サービスの特色 | ご利用者やご家族の希望を聞きながら、買い物同行などを行っています。 通いは8時~19時過ぎまでの送迎に対応しており、できるだけニーズに応えられるよう努めています。 急な宿泊も体制が取れれば臨機応変に利用していただいています。 訪問は服薬確認等の定時に加えて、状況に応じて臨時訪問を行う等柔軟に対応しています。 お一人暮らし等、生活全般へのフォローが必要なご利用者が多く、通所日以外の日も訪問に入ることが多いです。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 46人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・事業報告・事故/苦情報告 ・地域向けのイベントやサロンの開催報告、案内 ・自己評価の報告 ・防災について |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:280円 ・昼食:600円 ・夕食:700円 ・おやつ:100円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 3,000円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 0% |
| 夜勤を行う従業者数 | 7人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 24人(2024-11-25 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 24人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 21人<17.6人> |
| 登録者の平均年齢 | 85.7歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:6人 女性:15人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 個室の数 | 2室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 通い時に買い物同行したり、個別外出を行っている。訪問では、ヘルパーでは出来ない服薬確認などの短時間訪問を1日複数回行う方もおられる。宿泊は定期利用が主だが、ベッドが空いていれば急な要望にも応えている。このように、個別のニーズに合わせた関わりや対応を行っている。在宅生活を維持するだけでなく、少しでも快適に「その人らしく」過ごしていただけるよう、きめ細かく柔軟にニーズに応えている。またその人が地域で暮らし続けられるよう、地域包括等と連携等も行っている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人内同種部会を開催。職員交換研修などを行っている。地域密着協の定例会議や研修にも参加している。また、上京区の「ささえ愛の会」にも所属し、他法人の事業所とも情報交換を行っている。地域のお祭りにブースを出したり、会議に参加するなど、地域住民の皆様との交流を図っている。 |
| 併設されているサービス | 生活支援総合センターの中の一事業として位置づけており、センター内の他の6事業(一般型デイ・認知症対応型デイ・ホームヘルプサービス・居宅支援・配食サービス)とも常に協力、連携しながらサービスを提供している。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食費・おやつ代の他に嗜好品(コーヒー・ジュース等)、洗濯・乾燥サービス、オムツ代、金銭管理費等で別途実費を頂いている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士資格取得者や認知症介護実践者研修修了者が多い。正職員比率も高く、急な宿泊や夕後にもできるだけ対応できるようにしている。50歳~60歳代の職員が多く、落ち着いた雰囲気がある。介護職以外の職業経験者も多い。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均年齢は85.7歳となっている。独居や高齢世帯、働く世代のご家族(特に単身者)と同居で昼間独居など、さまざまな方にご利用いただいている。自宅で暮らし続けるために1日複数回の訪問を必要とする方も多く、訪問回数は多い。要介護度以上に支援が必要な方が多い。 |
| 勤務時間 | 勤務時間は、早出(8:15~17:15)、日勤(8:30~17:30)、遅出(10:30~19:30もしくは11:00~20:00)、大遅(13:00~22:00)、夜勤(21:45~8:45)の基本4種類がある。 |
| 賃金体系 | 正職員、非常勤職員の2種類の賃金体系あり。非常勤介護職員は資格と年齢により時給が変わる。(1058円~1300円)。非常勤看護師も資格と年齢により時給が変わる。(1440円~1800円) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 正職員は月9日間の公休がある。労働基準法に準じた有休、年3日間のリフレッシュ休暇あり。16名(正職員8名、非常勤8名)の職員に対して、23年度は1人平均10日間の有給取得あり。 |
| 福利厚生の状況 | 福利厚生規定あり。懇親会補助や飲食支給制度、予防接種補助、慶弔見舞金などがある。 |
| 離職率 | 離職率:5.9% 内訳:1年の離職者が0名、1年前の在籍者が16名 計算式:5.9% = 1人 ÷ 17人 × 100 2024年4月1日現在 |
| その他 | 学生アルバイトが退職 |
| 利用者の一日の流れ | 通いの利用者の一日の流れ:車でお迎え→お茶・バイタル測定→入浴→個別レクなど→昼食・喫茶→体操・全体レクなど→おやつ→車でお送り |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | スロープ付き送迎車が1台あり。車イスのまま乗車が可能。ただし、リクライニングのままの乗車は不可。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-415-7800(生活支援総合センター聚楽)もしくは075-415-7810(和泉の家) |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/1/27 運営推進会議で報告 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-09-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
京都市上京区の小規模多機能型居宅介護(8件)
京都市上京区の小規模多機能型居宅介護は8件。グループホームたのしい家西陣、はるかぜガーデン御前をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
京都市上京区の小規模多機能型居宅介護は、65歳以上1万人あたりでは3.8件。全国の1.5件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。京都市上京区の小規模多機能型居宅介護8件のうち1件が祝日に対応しています。
- 定員24人は、京都市上京区の小規模多機能型居宅介護8件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは29人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。京都市上京区の小規模多機能型居宅介護の平均は1.75種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
京都市上京区のほかの小規模多機能型居宅介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。