ミストラルとよさと
ミストラルトヨサト
基本情報
| 所在地 | 京都府綾部市栗町土居ノ内31 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0773-47-5511 |
| FAX番号 | 0773-47-5522 |
| 運営法人 | 株式会社ミストラルサービス 法人番号: 4130001041547 |
| 公式サイト | http://www.mistralservice.co.jp/ |
| 事業所番号 | 2691800078 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 認知症対応型通所介護 | — | 平日,土曜日,祝日 |
| 認知症対応型共同生活介護 | 18人 | — |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態であって認知症のある利用者の心身の特性を踏まえ、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びにその家族の身体的、精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話及び機能訓練等の介護その他必要な援助を行う |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/04/01 |
| サービス提供地域 | 綾部市内 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~16時00分 |
| 営業時間(土曜) | 09時00分~16時00分 |
| 営業時間(祝日) | 09時00分~16時00分 |
| 定休日 | 日曜日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 「“なじみ”と“笑顔”でその人らしく」をモットーにひとりひとりを大切にしながら、ゆっくりと安心して過ごしてもらえます。介護者の介護負担の軽減の観点から介護者の方の要望に合わせて(送迎時間や食事など)サービスを提供していきます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 700円(昼食代600円、おやつ代100円) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 37.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2020-09-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 12人<11.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 事業所の形態 | 単独型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 2か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0773-47-5100 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-09、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ア)利用者に対し、個別の(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供します。 イ)事業所において提供する(介護予防)認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとします。 ウ)事業所は、利用者の心身の状況に応じ、共同生活住居において、ご利用者がそれぞれに役割を持ちながら、家庭的な安心できる環境で日常生活が送れるよう、適切なサービスの提供に努めます。 エ)事業所は、常に利用者の人格を尊び、利用者のニーズに基づいたサービスの創出と提供に努め、提供したサービスの質の管理、評価を行います。 オ)事業所は、家族・地域・行政機関・保健医療・福祉サービス機関及び関係団体との綿密な連携を図り。総合的な援助に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/4/1 |
| 協力医療機関 | 綾部市立病院・京都協立病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ○要介護認定で、要支援2・要介護1~5と認定された認知症の方 ○原則、綾部市にお住まいの方 ○少人数による共同生活を営むことに支障がないこと ○常時、医療機関において治療をする必要がないこと |
| 退居条件 | ○当事業所を退居して頂く場合 ・ご利用者の死亡・介護認定により自立または要支援1の場合、事業者が倒産や閉鎖の場合など ○事業者からの申し出により退去して頂く場合 ・ご利用者が契約時に心身の状況及び病歴等の重要事項について故意に告げず、又は不実に告知を行った場合 ・ご利用者のサービス料金が正当な理由なく3か月以上遅延し料金を支払うように催告したにもかかわらず7日間以内に支払われない場合 ・ご利用者が故意又は過失により事業者又はサービス従事者もしくは他の入居者等の生命・身体・財物・信用等を傷つけたり、著しい不信行為を行った場合など |
| サービスの特色 | “認知症になったとしても安心して住み慣れた地域でその人らしく”をテーマに、ご本人及びその家族をサポートする施設です。ひとりひとりを大切に「わ」のある暮らしを共同生活の場でありながら、その人らしさを尊重「わ」とは 和(なごみ) 輪(人のつながり) 笑(笑顔)を意味しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 48人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・施設運営状況 ・地域の行事や取り組みについて ・スタッフ研修内容報告 ・転倒予防体操や認知症予防脳トレなど |
利用料
| 家賃(月額) | 69,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 52.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 11人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 18人(2025-09-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.5人> |
| 入居率 | 94% |
| 入居者の平均年齢 | 90.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 6人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/18人 定員18人中、現在の空き数1人です。 (2025年09月26日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 「ご利用者さまにとって安心して頂ける場所となるように…」を念頭に置き、サービス提供しております。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月、質の向上を目指してスタッフ研修・管理者研修を行っております。その時に感じたことを報告書内にまとめ、共有しております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | フロア会議棟で共有したり、運営推進会議でも報告している、 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ご利用者様にとってお孫さんに当たる年齢から子どもさんに当たる年齢の従業員がおり、3世代で過ごせる空間となっています。資格を持った従業員がほとんどで、看護師資格のある者もおり、安心して頂けると思います。また、書道や音楽演奏等、特技を持った職員もおり、充実したレクリエーションが提供できます。 |
| 勤務時間 | 早出 7:00~16:00 日勤 8:30~17:30 遅出 12:00~21:00 夜勤 16:00~翌9:00 |
| 利用者の一日の流れ | 5:30~8:00 起床後それぞれ朝食・服薬・口腔ケア等 9:30~11:00 体操・歩行訓練・ティータイム:レクリエーション 12:00~13:00 昼食・服薬・口腔ケア 13:30~15:00 入浴 15:00~16:00 ティータイム・レクリエーション 18:00~19:00 夕食・服薬・口腔ケア 20:00~ 就寝 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0773-47-5511 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2026/3/30 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-30、事業所の記入日は 2026-06-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
綾部市の認知症対応型共同生活介護(5件)
綾部市で認知症対応型共同生活介護を探すと5件が見つかります。グループホーム京都綾部こすもすの郷1号館やグループホーム京都綾部こすもすの郷2号館を含め、条件を並べて絞り込めます。
綾部市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。綾部市の認知症対応型共同生活介護5件のうち1件が祝日に対応しています。
- 定員18人は、綾部市の認知症対応型共同生活介護5件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。綾部市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.2種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
綾部市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。