グループホームいずみ

グループホームイズミ

基本情報
所在地神奈川県横須賀市平作8-20-20
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電話番号046-853-6236
FAX番号046-853-6246
運営法人有限会社ライフサポートいずみ
法人番号: 8021002065286
事業所番号1471900678
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針家庭的な環境の下で、日常生活の世話及び心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその能力に応じて可能な限り自立して営むことが出来るように支援することを目的とする。認知症の専門的ケアを駆使し、記憶が障害されても、その人らしくあるがままに暮せることを大切にする。
本人・家族が希望する場合は、住み慣れた環境で、家族、仲間に囲まれ、最期まで自分らしく生涯を全うできるケアを当たり前とする。
事業開始年月日2000/04/01
協力医療機関あい逗子クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供あり
入居条件*グループホームの入居基準を有していること。
(介護予防は指定を受けていないため、要介護1~5の方)
*感染症がないこと。
*持続的な医療行為がないこと。
*利用希望の方。
*共同生活が可能な方
退居条件*本人、家族の希望。
*死亡。
*長期の入院(概ね3ヶ月以上)
サービスの特色*看護師が2名(常勤2名)勤務しており、医療連携が密に行われている。
*看取り介護は開設当初より実施している。
*利用者個人としっかり向き合い、利用者の意思決定支援に努力している。
*認知症介護のスキルアップを目指して、スタッフの研修に努力している(バリデーションの考え方に添う)。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数80人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容令和6年度の協議内容は以下の通り。
第1回:今年度の運営推進委員について、年間計画、
グループホームいずみの現状(利用者及び職員の動向)、前年度の実績、
介護報酬改定について、職員研修について、行事/地域との事業について、
感染症対策、
第2回:グループホームいずみの現状(利用者及び職員の動向)、医療機関変更後の状況について
地域との事業報告、行事報告、職員研修について
第3回:グループホームいずみの現状(利用者及び職員の動向)、行事報告、
災害対策について、家族会について
第4回:グループホームいずみの現状(利用者及び職員の動向)、行事報告、
地域との事業について、研修報告
第5回:グループホームいずみの現状(利用者及び職員の動向)、運営に関する報告、
行事報告、地域との事業報告、利用者のご入院、看取り等の状況について
第6回:グループホームいずみの現状(利用者及び職員の動向)、
行事報告、地域との事業について、次年度計画等)
(全てに身体的拘束等適正委員会、高齢者虐待防止委員会、感染症対策委員会含む)
利用料
家賃(月額)65,000円
敷金200,000円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数27人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤9人
介護職員数 > 非常勤12人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
看護師数 > 常勤2人
経験年数5年以上の介護職員の割合81%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2026-09-14 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<16.1人>
入居率100%
入居者の平均年齢89.3歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:17人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護35人
要介護度別入所者数 > 要介護44人
要介護度別入所者数 > 要介護53人
昨年度の退所者数8人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述個別性を重視したケアに努力している。
本人、家族の希望に応じて、可能な限りケアの挑戦を試みる。(長期入院の受け入れ、特別外出等)
「向き合うケア」を重視し、バリデーション学習を実践している。
家族と共に行うケアを大切にしている。
サービスの質の向上に向けた取組毎月、全職員を対象に様々な研修を実施し、学びを深めるとともに、他施設職員との交流から、サービスの質向上を再考する機会を設けている。
また、カンファレンス等において活発に意見交換を行い、利用者それぞれにとってのより良い介護の検討を積み重ね、チーム力の向上に努めている。
家族・地域と共に実践する介護を目指しており、具体的には、町内会館を活用し、地域の方々が参加される「カフェ」(現在見合わせ)を開催したり、
当施設主催のバザーや餅つきなどの行事に、地域の方々が参加できるよう積極的に働きかけている。
また、近隣の大学からの実習生の受け入れや中学生の職業体験の受け入れ、近隣の保育園児との交流等を行い、地域との交流を大切にしながら、感情豊かな日常生活を営むことができるよう支援している。
就労支援を行い、社会貢献にも力を入れている。
保険外の利用料等に関する自由記述*入居時の敷金20万円(未納料金、居室の著しい汚染、破損等の原状回復の費用を引いて、退去時残り全額返金)
*訪問診療費本人負担分(内科、精神科、歯科等)
*おむつ代、理美容代、レクリエーション代等は実費
従業員の特色に関する自由記述利用者への暖かい気持ち、介護の仕事が好きというスタッフが多い。前向きでボランテイア精神が強い。
全職員に「バリデーション研修」を必須としており、「向き合うケア」を最も重要なケアと位置づけている。創立以来毎年看取り介護の研修を実施し、「看取りケア」はあたり前という社の理念を受け入れ、一人ひとり見送るごとに振り返りと自己研鑽を行っている。
利用者の特色に関する自由記述認知症の種類、介護度、合併症等に関係なく、原則申し込み順としている。
利用者の個性豊かに共同生活を行っている。
勤務時間*一日7時間労働、休憩時間は昼食含み1時間。原則、時間外勤務は行わない。
*個人の希望を取り入れて、勤務表は作成されている。
賃金体系介護職員処遇改善加算1を取得しており、給与規定にも基づいて給与表を提示している。
休暇制度の内容および取得状況*就業規則は、ほぼ国の方針に沿っている。
福利厚生の状況*勤務希望は原則守る。
*スキルアップをバックアップしている。
・資格取得(初任者研修、実務者研修)
・認知症介護に関する資格更新研修(実践者研修、実践リーダー研修、管理者研修、バリデーションワーカー研修)
*健康管理、職員慰労会等の全額負担。
*長期病休のサポート。
*家庭の状況を配慮した体制。
離職率常勤、非常勤共に、10年以上勤続者多数。
そのほか
苦情相談窓口046-853-6236
第三者評価の実施あり
2025/08/05
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-27、事業所の記入日は 2025-09-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月14日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

横須賀市の認知症対応型共同生活介護(46件)

横須賀市の認知症対応型共同生活介護は46件。グループホーム ひなたぼっこ、グループホーム ゆう愛など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

横須賀市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.7件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員18人は、横須賀市の認知症対応型共同生活介護46件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月16日/最終更新 2026年9月14日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。