グループホームあいしま鶴見
グループホームアイシマツルミ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市鶴見区馬場5-15-35 グループホームあいしま鶴見 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-718-5732 |
| FAX番号 | 045-718-5736 |
| 運営法人 | 株式会社アイシマ 法人番号: 7020001043675 |
| 公式サイト | http://www.aishima.co.jp/ |
| 事業所番号 | 1490100490 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症によって自立した生活が困難になった方に対し、家庭的な環境で食事・入浴・排泄等の日常生活の世話及び、入居者の残存機能を活かして生活していただくようにサービスを提供することにより、安心と尊厳のある生活を営むことができるよう支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2019/12/01 |
| 協力医療機関 | 汐田総合病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1.要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の病名が記載されていること 2.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 3.自傷他害の恐れがないこと 4.常時医療機関において治療する必要がないこと 5.契約に定めることを承諾し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること |
| 退居条件 | 1.要介護の認定更新において、利用者が自立または要支援1と認定された場合 2.利用者が死亡した場合 3.利用者が病気の治療等、長期にグループホームを離れることが決まった場合 4.利用者が介護療養施設等への入所が決まり、受入れが可能となった場合 5.正当な理由なく費用を2か月分滞納した時 6.利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、通常の介護方法では対処できない 場合。 7.伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、退去の必要があるとき |
| サービスの特色 | 家庭的な雰囲気を大切にし、利用者お一人お一人のニーズに沿ったケア・サービスを提供して参ります。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 奇数月で会議を開催している。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 6人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 行事・活動の報告。 コロナウイルスや感染症対策について |
利用料
| 家賃(月額) | 68,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 200,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 29.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-09-08 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 83歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:9人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月08日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 日中はスタッフを2~3名配置、夜間は1名配置としている。毎月季節感のあるレクリエーションの実施を心掛けている。また毎日体操の時間を作り、健康的な体力づくりを行っています。食事は朝食(8時)、昼食(12時)、夕食(18時)のほかに毎日おやつを提供。入浴は週2回を目安に実施し、天気のいい日は散歩や外気浴などの機会を作っている。月2回の内科の訪問診療と必要時皮膚科の訪問診療を実施、また急な体調不良時にも往診していただいている。週1回歯科往診も実施している。週2回訪問看護を実施。3か月ごとを目安に理美容を実施している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月スタッフを集めての会議を行ない、利用者の状況把握と課題解決に向けての話し合いを行っている。また運営推進会議は2か月ごとに開催し、地域の方々やご家族から意見をいただいている。外部施設との交流としてグループホーム連絡会に加入し、他施設の意見・考え方を聞く機会として活用している。社内研修や勉強会の全職員参加 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | カナミック導入 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 最近では外国人スタッフを優先的に受け入れている。とても明るく言葉以上の真心こもったケアでご利用者様に安心を提供させていただいています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 年齢は60代~90代と幅広い。利用者の男女比率は同数。利用者同士のトラブルもありません。車椅子を使用される方もいるが、自力で歩行される方が多い。入居の際、ご家族・緊急時の連絡先のない方は後見人を立てていただいている。 |
| 勤務時間 | 早番7:30~16:30 日勤9:00~18:00 遅番10:30~19:30 夜勤16:30~10:00 人員体制により臨機応変に対応 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 冬期休暇3日間、夏季休暇3日間 |
| 利用者の一日の流れ | 朝食・昼食・おやつ・夕食 おしゃれなBGMの流れた空間を提供。 週2回入浴は1人ゆっくり利用ができます。(職員見守り) 音楽療法や行事、レクリエーション等も行っています。 また、近くの公園まで散歩したり、コンビニで買い物に行ったり 職員付き添いで安全にも配慮しています。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 生活機能の維持を目的とし、日常生活動作を大切にできることを継続していく。困難な所のサポートをしています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-718-5732 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/03/31 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-21、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
横浜市鶴見区の認知症対応型共同生活介護(15件)
横浜市鶴見区の認知症対応型共同生活介護は15件あります。グループホーム クロスハート鶴見・横浜やグループホーム 横浜鶴見の家をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
横浜市鶴見区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.3件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、横浜市鶴見区の認知症対応型共同生活介護15件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
横浜市鶴見区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。