グループホーム れんげ
グループホーム レンゲ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町904-2 グループホームれんげ 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-865-6252 |
| FAX番号 | 045-865-2750 |
| 運営法人 | 株式会社アイシマ 法人番号: 7020001043675 |
| 公式サイト | http://www.aishima.co.jp/shisetsu/gurupuhome/renge.html |
| 事業所番号 | 1471001642 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 認知症により自立した生活が困難になったご入居者様に対して、家庭的で落ち着いた環境のもと、食事、入浴、排泄等、日常生活の世話、介護を提供します。 2 認知症の専門ケアを目指します。 3 健康管理を重視し、異常の早期発見に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/03/01 |
| 協力医療機関 | ゆめが丘総合病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の病名が記載されていること。 ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ・自傷他害の恐れがないこと。 ・常時医療機関において治療をする必要がないこと。 ・契約書に定めることを承諾し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | (1)要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援と認定された場合。 (2)利用者が死亡した場合。 (3)利用者又は利用者代理人が第14条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日。 (4)事業者が第15条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間を満了した日。 (5)利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受入れが可能となったとき。ただし、利用者が長期にグループホームを離れる場合でも、利用者又は利用者代理人と事業者の協議のうえ、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます。 (6)利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能となったとき。 |
| サービスの特色 | 明るく家庭的な雰囲気のもと、地域やご家族様との結びつきを重視した運営を行なっています。また、ご入居者様の特性を活かした介護サービスを展開することにより、その方が自分らしく生活していけるよう支援しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 5人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 事業所の取り組み(行事や事故防止策)についてのアドバイスをいただいています。 また、地域からの情報提供もしていただいています。 |
利用料
| 家賃(月額) | 66,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 200,000円 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2024-12-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 85.4歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:6人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | あり |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2024年12月17日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 職員はご入居者様のできない部分、苦手な部分を見極める努力をし、すべてをやってしまうのではなく、サポートする姿勢を大切にしています。 食事、排泄、入浴等々、個々の能力に応じた援助を行なっています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人内で行なわれる様々な研修、勉強会に参加するほか、外部の研修や講習にも積極的に参加しています。 受けた研修等は他職員に伝達し、職員全員がスキルアップできるよう努めています。 また、法人内に「身体拘束等適性化委員会」を設置しているほか、ホーム内においても身体拘束および虐待防止に関する委員会を設置し、その予防、防止に努めています。その他、「安全管理委員会」を設置し、法人内で発生した事故の集計および統計を取りまとめています。その情報をもとに、類似事故の発生を予防しているほか、日常の危険予測にも役立てています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員の離職率が低く、開所当時から勤めている職員もいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 年齢層は幅広いですが、お仲間同士で会話を楽しまれたり、家事を分担されたりして、互いに助け合いながら生活されています。 |
| 勤務時間 | 4交代制の勤務体系になっています。 早番⇒8:00~17:00 日勤⇒9:00~18:00 遅番⇒10:00~19:00 夜勤⇒16:30~10:00 |
| 賃金体系 | ・常勤職員 ⇒基本給+各種手当て ・パート職員⇒介護福祉士(時給1,470円)、ケアマネージャー(1,620円)、初任者研修修了者(1,320円)、無資格(1,179円) *処遇改善費について、常勤職員は夜勤手当・賞与にて支給。パート職員は時給に合算されています。 *特定処遇改善 *賞与年3回、昇給年1回 *割増賃金(時間外労働、休日労働、深夜労働) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・夏季、冬季休暇 ・年末および年始休暇 ・有給休暇 ・特別休暇(慶弔等) ・産前産後休暇 ・生理休暇 ・育児、介護休業 ・子の看護および介護休暇 |
| 福利厚生の状況 | ・各種社会保険完備 ・厚生年金基金 ・住宅手当 ・家族手当 ・交通費支給(月5万円まで) ・健康診断 ・慶弔関係(結婚祝金など) ・職員旅行(宿泊、日帰り) |
| 離職率 | (離職率)5.2% (内 訳)1年間の離職者数が4人、1年前の在籍者数が18人 (計算式)22.2%=1人÷19人×100 2024年12月1日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-865-6252 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/12/17 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-27、事業所の記入日は 2025-10-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
横浜市戸塚区の認知症対応型共同生活介護(30件)
横浜市戸塚区には認知症対応型共同生活介護が30件あります。グループホーム横浜名瀬・彩りやグループホームみかみのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
横浜市戸塚区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.1件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、横浜市戸塚区の認知症対応型共同生活介護30件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
横浜市戸塚区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。