特別養護老人ホーム しょうじゅの里小野
トクベツヨウゴロウジンホーム ショウジュノサトオノ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市鶴見区下野谷町4-145-18 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-521-8818 |
| FAX番号 | 045-521-8830 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 兼愛会 法人番号: 7020005005531 |
| 公式サイト | http://www.akaedakai.com/ono/ |
| 事業所番号 | 1470103613 |
| 定員 | 最大 100人 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・施設の従事者は、老人福祉法、介護保険法及び閨係法令に基づき、要介護状態等の心身の特徴を踏まえて、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びに家族の身体的•精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話及び介護、その他必要な介護を行う。 ・当施設は一人一人の個性を尊重するため、ユニットの定員を10人とし、このユニットでの食事や入浴などの日常生活を送り、少人数の家庭的な雰囲気の中で生活を共にしながら個別にケアを行う。 また、プライパシーが確保された生活空間を提供することにより、心身ともに安定した穏やかな生活を送れるよう援助する。 ・事業の実施にあたっては、市区町村、地域の保健•医療•福祉サービスとの連携を図るサ 一ビスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2018/04/01 |
| 協力医療機関 | 森山病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 従来の「施設」が持つイメージを払拭するかのような、高級感あふれる外観と内装を誇る当施設は、ここで新たなる『人生』をスタートさせる皆様に、いつまでも健やかであっていただきたいという願いをこめ、各所に様々な工夫をこらしています。施設内に職員専用の託児室があり、働きながらの育児環境をサポートしています。また、ユニットケアとして、入居者様お一人お一人の生活習慣や好みを尊重し、今までの生活が継続できるようにサポートし、誰もが入居しても良いと思える施設作りを目指します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 一日あたり1445円 朝食320円 昼食520円 夕食605円 (材料費 光熱費 水道代 人件費 含む) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 居室料 1日当たり 2066円 光熱費 水道代 建物設備等の減価償却費等 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 106人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 40人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 7人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 38% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 20人(2026-09-13 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 56人<36.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 11.3 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 11.58㎡ 120室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/20人 定員20人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月13日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設では、職員全員が常に誠意を持った、心に寄り添う良質なサービスを提供することと、ご利用者様の医師を尊重することを心がけています。 更に、地域の皆様から信用され、今後も、皆様から信頼をいただけるよう、努力を重ねていきます。 モットー 私たちは、入居者様お一人お一人の生活習慣や好みを尊重し、 今までの生活が継続できるようにサポートし、 誰もが入居しても良いと思える施設作りを目指します。 接客接遇の4ステップ 身だしなみに気を付けます。 心からの挨拶をします。 いつも笑顔で接します。 優しさと愛をもって、丁寧な言葉遣いで接します。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 大切にしている考え方… ダイバーシティ & インクルージョン Diversity & Inclusion 当施設では、職員のスキル向上と多角的視野を獲得した上で、介護現場での多職種連携により、お互いの考え方や個性の違いを受容・統合し、共存共栄していくことで、未来に選ばれる施設となり、延いては“日本の介護を変える”と考え、毎日、親切と誠実な介護を推進していきます。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 広報誌を毎月発行しており、適時施設ブログも更新している。また、満足度評価を実施して公開している。 |
| 併設されているサービス | 施設内従業員のための託児所(企業主導型保育事業)あり。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 施設内カフェによるコーヒーや飲料の販売サービス。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「利用者様に喜んでいただくためには、まずはスタッフが介護職として働くことで幸せな生活ができることが大切。」「しょうじゅの里小野で働くスタッフが幸せに働いてほしい。」 そのような思いから、しょうじゅの里小野は仕事とプライベートが両方充実し、長く安心して働き続けられる環境を整えていくことを目標としています。 ユニットケアや健康経営等を意識し、施設内では職員とご入居者様の笑顔であふれ、健康的でやりがいのある職場づくりを目指しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ご利用者様の平均介護度は3.5前後であり、比較的介護度も中等度の方が多く、その方の意向や好みを把握し、ユニットケアとして在宅と時の暮らしと変わらないケアを目指しており、役割や生き甲斐をもっていきいきと暮らしていらっしゃいます。 |
| 勤務時間 | 常勤職員は週休二日制(看護・厨房・機能訓練・事務等の専門職)1日の所定労働時間は8時間 介護職員は週休二日制と週休三日制とどちらかの選択が可能。 週休三日制は月ごとに所定労働時間が決まっており、1日の勤務時間はシフトにより決定。 |
| 賃金体系 | ※常勤職員 基本給と40時間分の超過勤務手当を支給。職種により資格手当を別途支給。 ※非常勤職員 勤務時間に応じて基本給を支給。時間帯により早番手当、遅番手当を支給。土曜・日曜・祝日は別途土日祝日手当を支給。 処遇改善手当は全職員に支給。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 入職後6か月を経過した時点で法定の年次有給休暇を付与。 正職員には労基ルールに基づき、年次有給休暇を付与。 |
| 福利厚生の状況 | 託児所の利用可。昼食代補助あり。エクシブ、じゃらん、ディズニーコーポレートプログラム利用可。 |
| 離職率 | 離職率:2024年度は18.8%、2025年度は11.5% 2024年度:22名(離職者)÷117名(職員数)×100 2025年度:13名(離職者)÷113名(職員数)×100 |
| 利用者の一日の流れ | 起床→朝食準備→朝食→休息・活動→昼食→休息・活動→おやつ→休息・活動→就寝準備→就寝 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 鶴見区及び隣接した地域 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 生活リハビリを中心とした自律支援型の機能訓練を推奨。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-521-8818 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-27、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月14日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月13日)。
当サイトは 2026年9月14日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月13日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設の従事者は、老人福祉法、介護保険法及び関係法令に基づき、入居者の心身の状況に対応する必要な日常生活上の世話及び介護、健康で明るく生きがいのある生活への必要な援助に万全を期するものとする。 当施設は一人一人の個性を尊重するため、1ユニットの定員を10人とし、このユニットごとに食事や入浴などの日常生活を送り、少人数の家庭的な雰囲気の中で生活を共にしながら個別にケアを行う。 また、プライバシーが確保された生活空間を提供することにより、心身ともに安定した穏やかな生活を送れるよう援助する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2018/04/01 |
| 協力医療機関 | 汐田総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 従来の「施設」が持つイメージを払拭するかのような、高級感あふれる外観と内装を誇る当施設は、ここで新たなる『人生』をスタートさせる皆様に、いつまでも健やかであっていただきたいという願いをこめ、各所に様々な工夫をこらしています。施設内に職員専用の託児室があり、働きながらの育児環境をサポートしています。また、ユニットケアとして、入居者様お一人お一人の生活習慣や好みを尊重し、今までの生活が継続できるようにサポートし、誰もが入居しても良いと思える施設作りを目指します。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 一食あたり 1445円 朝320円 昼520円 夕605円 (材料費 光熱費 水道代 人件費等 含む) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日あたり 2066円 光熱費 水道代 建物設備等の減価償却費等 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 112人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 40人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 7人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 38% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 100人(2026-09-13 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<88.5人> |
| 入所者の平均年齢 | 88歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:28人 女性:72人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 51人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 34人 |
| 昨年度の退所者数 | 24人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,034日 |
| 待機者数 | 170人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 11.58㎡ 120室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/100人 定員100人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月13日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設では、職員全員が常に誠意を持った、心に寄り添う良質なサービスを提供することと、ご利用者様の医師を尊重することを心がけています。 更に、地域の皆様から信用され、今後も、皆様から信頼をいただけるよう、努力を重ねていきます。 モットー 私たちは、入居者様お一人お一人の生活習慣や好みを尊重し、 今までの生活が継続できるようにサポートし、 誰もが入居しても良いと思える施設作りを目指します。 接客接遇の4ステップ 身だしなみに気を付けます。 心からの挨拶をします。 いつも笑顔で接します。 優しさと愛をもって、丁寧な言葉遣いで接します。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 大切にしている考え方… ダイバーシティ & インクルージョン Diversity & Inclusion 当施設では、職員のスキル向上と多角的視野を獲得した上で、介護現場での多職種連携により、お互いの考え方や個性の違いを受容・統合し、共存共栄していくことで、未来に選ばれる施設となり、延いては“日本の介護を変える”と考え、毎日、親切と誠実な介護を推進していきます。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 広報誌を毎月発行しており、適時施設ブログも更新している。また、満足度評価を実施して公開している。 |
| 併設されているサービス | 施設内従業員のための託児所(企業主導型保育事業)あり。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 施設内カフェによるコーヒーや飲料の販売サービス。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「利用者様に喜んでいただくためには、まずはスタッフが介護職として働くことで幸せな生活ができることが大切。」「しょうじゅの里小野で働くスタッフが幸せに働いてほしい。」 そのような思いから、しょうじゅの里小野は仕事とプライベートが両方充実し、長く安心して働き続けられる環境を整えていくことを目標としています。 ユニットケアや健康経営等を意識し、施設内では職員とご入居者様の笑顔であふれ、健康的でやりがいのある職場づくりを目指しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ご利用者様の平均介護度は4前後であるため、比較的介護度が高い方が多くいらっしゃいますが、その方の意向や好みを把握し、ユニットケアとして在宅と時の暮らしと変わらないケアを目指しており、役割や生き甲斐をもっていきいきと暮らしていらっしゃいます。 |
| 勤務時間 | 常勤職員は週休二日制(看護・厨房・機能訓練・事務等の専門職)1日の所定労働時間は8時間 介護職員は週休二日制と週休三日制とどちらかの選択が可能。 週休三日制は月ごとに所定労働時間が決まっており、1日の勤務時間はシフトにより決定。 |
| 賃金体系 | ※常勤職員 基本給と40時間分の超過勤務手当を支給。職種により資格手当を別途支給。 ※非常勤職員 勤務時間に応じて基本給を支給。時間帯により早番手当、遅番手当を支給。土曜・日曜・祝日は別途土日祝日手当を支給。 処遇改善手当は全職員に支給。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 入職後6か月を経過した時点で法定の年次有給休暇を付与。 正職員には労基ルールに基づき、年次有給休暇を付与。 |
| 福利厚生の状況 | 託児所の利用可。昼食代補助あり。エクシブ、じゃらん、ディズニーコーポレートプログラム利用可。 |
| 離職率 | 離職率:2024年度は18.8%、2025年度は11.5% 2024年度:22名(離職者)÷117名(職員数)×100 2025年度:13名(離職者)÷113名(職員数)×100 |
| 利用者の一日の流れ | 起床→朝食準備→朝食→休息・活動→昼食→休息・活動→おやつ→休息・活動→就寝準備→就寝 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 鶴見区及び隣接した地域 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 生活リハビリを中心とした自律支援型の機能訓練を推奨。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-521-8818 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-27、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月14日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月13日)。
当サイトは 2026年9月14日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月13日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
横浜市鶴見区の介護老人福祉施設(7件)
横浜市鶴見区の介護老人福祉施設は7件。特別養護老人ホーム しょうじゅの里鶴見、介護老人福祉施設 わかたけ鶴見をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
横浜市鶴見区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の2.4件と比べるとかなり少ないです。
- 定員100人は、横浜市鶴見区の介護老人福祉施設7件のなかで最も多い規模です。
横浜市鶴見区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月14日/最終更新 2026年9月13日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。