みんなの福祉用具
ミンナノフクシヨウグ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市戸塚区小雀町1465-16 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-443-6341 |
| FAX番号 | 045-443-6342 |
| 運営法人 | 株式会社めんこい 法人番号: 9020001099286 |
| 公式サイト | https://minnano-kango.jp/menkoi/ |
| 事業所番号 | 1470601996 |
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所が実施する福祉用具貸与(介護予防福祉用具)の従事者は、要介護者等がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう配慮して行うものとする。 福祉用具貸与(介護予防福祉用具貸与)の実施にあたっては、居宅介護支援事業所その他保健医療サービスまたは福祉サービスを提供するものとの密接な連携に努めるとともに、関係市区町村とも連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/01/01 |
| サービス提供地域 | 神奈川県全域・町田市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 |
| 定休日 | 日祝日、年末年始(12/30~1/3) |
サービスの内容
| サービスの特色 | 私たち、みんなの福祉用具のスタッフは「シーティングエンジニア」の資格取得を目指し日々、シーティングについて勉強をしております。様々な研修・講習に赴き、素晴らしい先生方の講義を受ける度に、新しい気づきがあり、これまでの自分たちの仕事を見つめ直し、反省させられる事もあります。今後も更に、知識、技術を深め、「姿勢で困ったらみんなの福祉用具に任せよう」と思って頂けるように精進しております。 シーティングエンジニア基礎講習修了 経験知識豊富な福祉用具専門相談員をはじめ、グループ法人訪問看護ステーションのリハビリスタッフとの連携し、より良い環境を整えられるよう、隔週での用具のフィッティングや様々な課題を解決出来るよう、アセスメント同行を実施しております。 迅速に、専門的に、を心掛け、より良い住環境整備のご提供に努めております。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を越えて行う指定(介護予防)福祉用具貸与に要した交通費は実費を徴収する。 尚、自動車を使用した場合の交通費は通常の事業の実施地域を越えてから、片道1km毎に100円(税別)を徴収する。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 福祉用具の搬入にクレーンなど特別な措置が必要な場合は当該措置に要する実費を徴収する。 ただし、その費用の支払いを受ける場合は、お客様に対して事前に文書で説明した上で、支払いに同意する旨の文書に署名(記名捺印)を受けることとする。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 9人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 7人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 57.1% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4343人<1093.5人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 113人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 351人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 393人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1348人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 881人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 772人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 485人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 私たち、みんなの福祉用具のスタッフは「シーティングエンジニア」の資格所得を目指し日々、シーティングについて勉強をしております。様々な研修・講習に赴き、素晴らしい先生方の講義を受ける度に、新しい気づきがあり、これまでの自分たちの仕事を見つめ直し、反省させられる事もあります。今後も更に、知識、技術を深め、「姿勢で困ったらみんなの福祉用具に任せよう」と思って頂けるように精進しております。H30.9月現在 シーティングエンジニア基礎講習修了 併設している訪問看護ステーション、セラピストとの共同で、より良い環境を整えられるよう、アセスメント同行等も実施しております。 看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士による、用具の適正対象者の選定等、意見交換を実施しております。 用具の選定の幅を増やし、知識向上の為、研修参加、メーカーや卸業者等を招いての、福祉用具勉強会を実施しております。 過去のヒヤリ・ハット事例の研修の実施をしております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 私たち、みんなの福祉用具のスタッフは「シーティングエンジニア」の資格所得を目指し日々、シーティングについて勉強をしております。様々な研修・講習に赴き、素晴らしい先生方の講義を受ける度に、新しい気づきがあり、これまでの自分たちの仕事を見つめ直し、反省させられる事もあります。今後も更に、知識、技術を深め、「姿勢で困ったらみんなの福祉用具に任せよう」と思って頂けるように精進しております。H30.9月現在 シーティングエンジニア基礎講習修了 併設している訪問看護ステーション、セラピストとの共同で、より良い環境を整えられるよう、アセスメント同行等も実施しております。 看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士による、用具の適正対象者の選定等、意見交換を実施しております。 用具の選定の幅を増やし、知識向上の為、メーカーや卸業者等を招いての、福祉用具勉強会を実施しております。 過去のヒヤリ・ハット事例の研修の実施をしております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 職員のモチベーション向上やサービスの質向上につなげるため、利用者様やご家族から寄せられた感謝の声や、現場での好事例を職員間で共有する機会を設けています。ミーティングなどの場で事例紹介を行うことで、前向きな取り組みを学び合える環境づくりに努めています。また、これらの共有を通じて、利用者本位のサービス提供の重要性を再確認できるよう取り組んでいます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 利用者様に寄り添ったサービス提供を大切にし、スタッフ同士が協力しながら業務に取り組んでいます。経験年数や得意分野の異なる職員が在籍しており、互いに学び合いながら、よりよい支援につながる体制づくりを心がけています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ご高齢の方を中心に、在宅生活を継続されている利用者様が多く、身体状況や生活環境に合わせて福祉用具をご利用いただいています。さまざまなニーズに対応できるよう、幅広い用具の提案を行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-443-6341 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/6/30 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-11-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所が実施する福祉用具販売サービスの従事者は、要介護者等がその有する能力に応じ、 自立した日常生活を営むことができるよう、配慮して行うものとする。 福祉用具販売サービスの実施にあたっては、地域との結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護支援事業所 地域包括支援センター、その他の居宅サービス事業者並びにその他の保健医療サービス及び福祉サービスを含めた地域における様々な取組を行う者等との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/01/01 |
| サービス提供地域 | 神奈川県全域・町田市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 |
| 定休日 | 日祝日、年末年始(12/30~1/3) |
サービスの内容
| サービスの特色 | 経験豊富な福祉用具専門相談員をはじめ、グループ法人の訪問看護ステーションの看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士とも 連携を図り、専門職の視点での機器の選定相談が行えます。迅速に、専門的に、を心掛け、より良い住環境整備のご提供に努めております。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | あり |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を越えて行う指定(介護予防)特定福祉用具販売に要した交通費は実費を徴収する。 尚、自動車を使用した場合の交通費は通常の事業の実施地域を越えてから、片道1km毎に100円(税別)を徴収する。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 福祉用具の搬入にクレーンなどの特別な措置が必要な場合は当該措置に要する実費を徴収する。 ただし、その費用の支払いを受ける場合は、お客様に対して事前に文章で説明した上で、支払いに同意する旨の文章に署名(記名捺印)を受けることとする。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 9人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 7人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 85.7% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 66人<12.2人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 特定福祉用具(入浴補助用具)各種デモ対応出来る商品をご用意しております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 私たち、みんなの福祉用具のスタッフは「シーティングエンジニア」の資格所得を目指し日々、シーティングについて勉強をしております。様々な研修・講習に赴き、素晴らしい先生方の講義を受ける度に、新しい気づきがあり、これまでの自分たちの仕事を見つめ直し、反省させられる事もあります。今後も更に、知識、技術を深め、「姿勢で困ったらみんなの福祉用具に任せよう」と思って頂けるように精進しております。H30.9月現在 シーティングエンジニア基礎講習修了 併設している訪問看護ステーション、セラピストとの共同で、より良い環境を整えられるよう、隔週でのアセスメント同行実施しております。 看護師・理学療法士・作業療法士による、用具の適正対象者の選定等、意見交換を実施しております。 用具の選定の幅を増やし、知識向上の為、メーカーや卸業者等を招いての、福祉用具勉強会を実施しております。 過去のヒヤリ・ハット事例の研修の実施をしております。 用具の選定幅を広げる研修はもちろんですが、事例の共有を行い、視野を広く持てるよう努めております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 福祉用具専門相談員は、相談員歴5年~15年と経験・知識があり、様々なご利用者様・ご家族様に対して適正な用具の選定に努めております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-443-6341 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/6/30 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-11-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
横浜市戸塚区の福祉用具貸与(7件)
横浜市戸塚区の福祉用具貸与は7件。株式会社 イノベイションオブメディカルサービス横浜営業所、クラーレをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
横浜市戸塚区の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは0.9件。全国の1.9件と比べるとかなり少ないです。
横浜市戸塚区のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。