グループホーム ほのぼの
グループホーム ホノボノ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市瀬谷区阿久和東4-32-3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-360-7001 |
| FAX番号 | 045-361-5454 |
| 運営法人 | 株式会社 アイシマ 法人番号: 7020001043675 |
| 公式サイト | http://www.aishima.co.jp/shisetsu/gurupuhome/honobono.html |
| 事業所番号 | 1493400178 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者様の気持ちに寄り添い、支え合う事に喜びを職員・ご利用者、お互いに感じられる環境作りに努めます。自宅にいるような感覚や感情を持っていただくように支援を継続します。ご家族と共に利用者様を支えていける環境作り・気持ちの通い合いを大切にしていきます。職員は常に元気でいきいきと働く事をモットーに元気が利用者様に伝わり、つい笑顔になるホーム作りに皆で取り組んでおります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/04/01 |
| 協力医療機関 | ゆめが丘総合病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 利用者が次の各号に適合する場合、グループホームの利用ができます。 (1)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の病名が記載されていること (2)少人数による共同生活を営むことに支障が無いこと (3)自傷他害の恐れが無いこと (4)常時医療機関において治療する必要が無いこと (5)本契約に定めることを承諾し、重要事項説明に記載する事業の運営方針に賛同できること |
| 退居条件 | (契約の終了) 次の各号の一に該当する場合は、この契約を終了します。 (1)要介護の認定更新において、利用者が自立または要支援1と認定された場合 (2)利用者が死亡した場合 (3)利用者又は利用者代理人が第14条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日 (4)事業者が第15条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間を満了した日 (5)利用者が病気の治療等そのため、長期にグループホームを離れる事が決まり、かつ、その移転先の受け入れが可能となった時、但し、利用者が、長期にグループホームを離れる場合でも利用者又は利用者代理人と事業者の協議のうえ、居宅確保等に合意した場合は本契約を継続することが出来ます。 (6)利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能となった時 |
| サービスの特色 | 利用者、その家族が、一番心配すると思われる医療面での体制が、整っている。内科・精神科・訪問看護・訪問歯科による往診が行われていて、健康状態を維持、管理されている。 施設の近所を日常的に散歩や、地域の交流も深まっている。地域の盆踊り等への参加や、小学校との交流も盛んです。(コロナ感染症拡大以前) |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 36人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 対面での会議が再開されました。今年度は災害時の事業計画や災害訓練などの実施報告やコロナ感染症の拡大などの情報を共有しております。またコロナ感染対策についても情報の共有を行っております。 |
利用料
| 家賃(月額) | 53,700円 |
|---|---|
| 敷金 | 350,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 73.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-11-05 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 8人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月05日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 「ありがとう」が沢山あるホームです。利用者様・職員がいつも有難うを大切に共有しているホームです。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 研修には積極的に参加し自ら学ぶ事を大切にしています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 対話を大切にした支援を行えるベテランの介護士が在籍しております。認知症の暮らしの中で不安なく生活できるよう常にコミュニケーションを大切にしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 女性が多く、おしゃべり・歌がすきな利用者様が多く入所されています。 |
| 勤務時間 | 時間内をいきいきに働けるように働きかけをしています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇取得に向けて取り組んでおります。希望休は必ずとれるようにしています。 |
| 離職率 | 離職率12% |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 夏と冬にはご家族を呼んで夏祭り・クリスマス会を楽しみます。その他には季節にあった行事をおこなっております。 |
| 利用者の一日の流れ | 起床され食事その後お茶を飲まれたりコーヒーを飲まれたりして過ごされています。その後10時には皆さんで身体を動かします。椅子体操などです。その後職員手作りのバナナヨーグルトとお茶を飲み、一息、レクレーションを楽しまれたり、音楽療法に参加(月2回)したりして過ごしています。入浴の方はこの時間に入浴をします。その後昼食、昼食がおわってから少し居室に戻り昼寝をします。15時にはおやつです。16時に下肢筋力の運動をします。17:30頃より夕食を開始し20時頃には就寝されています。個別対応もありますので、日々変化はありますがそれも日常生活という事で楽しんで過ごしています。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 1人1人にあった対応をしています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-360-7001 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/1/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-27、事業所の記入日は 2025-11-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
横浜市瀬谷区の認知症対応型共同生活介護(27件)
横浜市瀬谷区には認知症対応型共同生活介護が27件あります。グループホーム あいらんどやグループホーム きずなのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
横浜市瀬谷区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.9件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、横浜市瀬谷区の認知症対応型共同生活介護27件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
横浜市瀬谷区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。