グループホーム きずな
グループホームキズナ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市瀬谷区東野台40 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-303-7211 |
| FAX番号 | 045-303-7230 |
| 運営法人 | 株式会社アイシマ 法人番号: 7020001043675 |
| 公式サイト | http://www.aishima.co.jp/shisetsu/gurupuhome/kizuna.html |
| 事業所番号 | 1493400103 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | わが家と変わらぬ暖かさのある雰囲気作りを目指し、その人らしさを大切にします。 ご利用者、ご家族、スタッフの絆を深め、その人なりの安心した生活を支えるよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/05/01 |
| 協力医療機関 | 高座渋谷メンタルクリニック、みひらクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと (3)自傷他害の恐れがないこと (4)ホーム契約に定めるとこを承知し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できる こと |
| 退居条件 | (契約の終了) (1)要介護認定更新において、利用者が自立または要支援1と認定された場合 (2)利用者が死亡した場合 (3)利用者又は利用者代理人が本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日 (4)事業者が本契約の解除を通告し、予告期限満了した日 (5)利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移 転先の受け入れが可能となったとき。ただし利用者が長期にホームを離れる場合でも、利用者 又は利用者代理人と事業者との協議のうえ、居室確保等に合意したときは本契約を継続するこ とができる。 (6)利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設側で受け入れ可能となったとき |
| サービスの特色 | ご家族とのつながりを大切にし、離れて生活されているご家族にも日々の生活を知らせるように 3ヶ月に1度きずな新聞を送り、行事の様子やご利用者の様子をお知らせしています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 6人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 地域の行事に関する情報 福祉情報の意見交換 防災に関する意見交換 事故についての予防、対応検討 |
利用料
| 家賃(月額) | 68,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 200,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 2年償却 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 72.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-02-08 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 5人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | あり |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年02月08日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 長く入所されている方もいらっしゃいますが、認知症が進行しても入居当初を忘れずその方の好き嫌いや性格を考え支援しています。 利用者様のADLの低下を防ぐ為にも、出来る事はどんな些細なことでも行ってもらい感謝の言葉を伝えています。その方に会った出来る事探しをし、感謝の言葉を伝える事でやりがいを感じてもらえています。社会との関係性を断ち切らない為にも、高校生や歌のボランティアを定期的にお願いし楽しみや活気に繋がればと考えてます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 認知症になると季節が分からなくなるため、毎日外に出る事を大事にしています。他にも昼夜逆転や骨粗しょう症予防にも繋がったり、外の空気を吸う事は何より気分転換にもなっています。また職員との信頼関係が早く築けるよう、積極的にコミュニケーションを図り悩みがあったら打ち明けられる関係性が出来ています。最期までその人らしく過ごせるよう、安易に寝たきりやオムツ対応にせず職員2人介助で出来る事は行っています。 また、食事は毎日手作りで提供しています。行事食には力を入れています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 長く勤めている職員が多く、異動はあるものの退職者はいない。認知症の利用者様は職員の表情をよく観察している為、職員が笑顔で働けるよう心掛けている。悩みがあれば一緒に考え気持ちよく働ける環境を大切にしています。フロアが違くても行き来があり職員同士の関係性がとても良い。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者様は居室に籠ることなく、リビングで皆様とレクリエーションや食器洗い・洗濯物畳み等を行い過ごされている。 理念にもある「我が家と変わらぬ・・・」のようにリビングも自分の居場所となっています。9人という小さな社会の中でお互いに思いやり協力し、毎日笑い声多く過ごしています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-303-7211 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/3/31 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-27、事業所の記入日は 2025-11-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
横浜市瀬谷区の認知症対応型共同生活介護(27件)
横浜市瀬谷区には認知症対応型共同生活介護が27件あります。グループホーム あいらんどやグループホーム すもものほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
横浜市瀬谷区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.9件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
横浜市瀬谷区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。