グループホーム はなみずき
グループホーム ハナミズキ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市栄区元大橋1-40-12 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-897-7077 |
| FAX番号 | 045-897-7078 |
| 運営法人 | 株式会社アイシマ 法人番号: 7020001043675 |
| 公式サイト | http://www.aishima.co.jp/shisetsu/gurupuhome/hanamizuki.html |
| 事業所番号 | 1493500332 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・笑いと穏やかさの中で、自由にありのまま、その人らしく過ごせるよう支援します。 ・認知症の専門ケアを目指します。 ・健康管理を重視し異常の早期発見に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2018/04/01 |
| 協力医療機関 | 高座渋谷メンタルクリニック・三平クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 介護保険利用者で認知症の診断を受けた者。 要支援2以上の認定を受けている者。 |
| 退居条件 | (1)要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援と認定された場合 (2)利用者が死亡した場合 (3)利用者または利用者代理人が第14条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日 (4)事業者が第15条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間を満了した日 (5)利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受入れが 可能となったとき。ただし、利用者が長期にグループホームを離れる場合でも、利用者または利用者代理人と 事業者の協議のうえ、居室確保等に合意したときは本契約を継続できる。 (6)利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受入れが可能となったとき |
| サービスの特色 | 明るく家庭的な雰囲気の下、地域やご家族様との結びつきを重視した運営を行い、市町村や他の事業者等との密接な関係作りに努めています。 また、訪問診療(内科・精神科・歯科)や訪問看護等の医療関係者との連携も密にとり、ご入居者様の体調の変化に対して 早期的な対応ができるようにしています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 (1/26、3/23、5/25、7/27、9/28、11/23(予定)) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 19人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 2カ月に一度運営推進会議を開催しており、内容としては入居者の状況(利用人数や介護度等)、ホームで取り組んでいる行事やアクティビティ、事故・ヒヤリハットなどの報告をしています。又、地域やケアプラザとの情報交換や意見交換など行える場となっています。 |
利用料
| 家賃(月額) | 62,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 200,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 31.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 18人(2025-12-04 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 84歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:6人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/18人 定員18人中、現在の空き数2人です。 (2025年12月04日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ご入居者様のすべてを介助するのではなく、個々の能力に応じた介護、残存機能を活かせるような介護を目指しています。 また、生活上の楽しみとなる事柄をより多く提供できるよう、行事や外出の機会を大切にしています。近所への散歩、年中行事の実施はもちろんですが、レストランへの外食や音楽療法への参加。月に数回、中華レストランから食事が配達されます。その他、ご入居者様と一緒に梅干やらっきょうを漬けることもあります。できたものを買ってくるのではなく、作る過程から食べる喜びにつなげていく。日常生活において、小さな楽しみや喜びを感じることができるようにしています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人内の勉強会、各種研修会に参加しています。研修会は職員の経験年数やレベルに応じたものを選択できるシステム(キャリアパス研修)になっており、その内容も様々です。 また、外部から講師を招くこともあります。今後は区や市の研修(外部研修)にも参加していく予定です。 さらに、法人内には安全管理委員会を設置しており、各施設で発生した「事故」に関する情報を集約しています。その情報を基にホーム内で危険予測をしていき、事故の予防につなげています。 その他、身体拘束等適性化委員会を設置し、身体拘束や虐待の予防・防止にも努めています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員は20~60歳代で構成されており、介護経験についても経験者、未経験者と様々ですが、お互いをフォローし合う協力体制ができています。開所から間もない段階でそれが構築できたのは、“話をすること”、“ご入居者様への思い”にあると思います。ホーム会議や日々の申し送り以外でも職員間で話し合う機会が多く、会話の中心には常に“ご入居者様”がいます。「もっと楽しんでもらいたい」、「生活がもっと良くなるようにお手伝いしたい」、「そのために自分たちに何ができるか?」等々、「入居者ファースト」という共通の思い、目的が協力体制の構築につながっていると思います。介護に対する“気持ち”を持った職員が多くいることが特色です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 皆様とても仲が良く、日々の生活で互いに気付いた事を伝えながら関係性を築きあげています。又、男性・女性に関わらず家事手伝いを良くして下さっています。 |
| 勤務時間 | 4交代制の勤務体系になっています。 早番⇒7:00~16:00 日勤⇒9:00~18:00 遅番⇒10:00~19:00 夜勤⇒16:30~10:00 |
| 賃金体系 | 常勤職員 ⇒基本給+各種手当て (介護福祉士、ケアマネージャー等、資格により各種手当がつきます。) パート職員⇒介護福祉士(時給1,250円)、初任者研修修了者(1,150円)、無資格(1,000円) *処遇改善費について、常勤職員は夜勤手当・賞与にて支給。パート職員は時給に合算されています。 *賞与年3回、昇給年1回。 *割増賃金(時間外労働、休日労働、深夜労働) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・夏季・冬季休暇 ・年末および年始休暇 ・有給休暇 ・特別休暇(慶弔等) ・産前産後休暇 ・生理休暇 ・育児・介護休業 ・子の看護および介護休暇 |
| 福利厚生の状況 | ・各種社会保険完備 ・厚生年金基金 ・住宅手当 ・家族手当 ・交通費支給(月5万円まで) ・健康診断 ・慶弔関係(結婚祝金など) ・職員旅行(宿泊、日帰り) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-897-7077 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2021/05/24 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-12-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
横浜市栄区の認知症対応型共同生活介護(14件)
横浜市栄区の認知症対応型共同生活介護は14件。のぞみの家 上郷、グループホーム さくら園をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
横浜市栄区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.8件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、横浜市栄区の認知症対応型共同生活介護14件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
横浜市栄区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。