グループホーム まっとう

グループホーム マットウ

基本情報
所在地神奈川県横浜市緑区長津田町2365番地 グループホームまっとう
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電話番号045-989-2266
FAX番号045-989-2260
運営法人有限会社 真全
法人番号: 7020002073143
公式サイトhttps://mattou.jp
事業所番号1473301008
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、食事、入浴、排泄等の日常生活の世話又は支援及び日常生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことができるよう支援することを目的とする。
認知症利用者様へのコミュニケーション技法としてバリデーションケアを取り入れ、全社体制での教育の強化を図ります。バリデーションケアを組み入れることにより、利用者様に寄り添った、最適なケアが実践できます。
介護保険法並びに関係する厚労省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。
利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。
利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。
適切な介護技術を持ってサービスを提供する。
常に提供したサービスの質の管理、評価を行う。
事業開始年月日2005/12/01
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要支援2以上の被保険者であり且つ、医師から認知症と診断された方、少人数による共同生活を営む事に支障がないこと、
自傷他害のおそれが無いこと、常時、医療機関において治療する必要がないことなどを総合的に勘案し利用頂いております。
退居条件上記条件を満たさない場合
サービスの特色認知症介護の専門家としての知識・技術を身につけるための研修(バリデーション研修・認知症介護実践者研修・その他)を積極的に行い、職員の意識・向上とスキルアップを図っている。
入居者1人ひとりの気持ちを第一に考え、傾聴と共感を基本とし信頼関係を築き、安心して日常生活を営むことが出来るようチームで取り組んでいる。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数36人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容運営状況、活動状況の報告、研修などを通してのサービス強化などをお知らせすると共に、その人らしい生活をお送り頂くために、家族・地域との連携を深めるための意見交換を行っている。今年は新型コロナウイルスの感染防止の為書面会議で行っている。
利用料
家賃(月額)80,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数21人
計画作成担当者数 > 常勤1人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤4人
介護職員数 > 非常勤13人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤5人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合64.7%
夜勤を行う従業者数10人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2025-12-02 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<16.1人>
入居率83.3%
入居者の平均年齢91.2歳
入居者の男女別人数男性:2人
女性:16人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護14人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護46人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数4人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月02日時点)
サービスの内容に関する自由記述当施設の理念である、①私達は、入居者の残存能力を活かすよう支援します。②私達は、入居者の気持ちを第一に考え、嫌がることを強制しません。③私達は、入居者の人生の理解に努め、信頼関係を築くと共に、人生の先輩として敬いの態度で接します。④私達は、困難に直面した時は、チームで考え、取り組みます。にある通り、ご利用者様の現状を受け入れ、寄り添いながら、自立支援を中心とした、利用者様本位のサービスに努めております。
ご入居から看取りまで、お世話させて頂いております。
サービスの質の向上に向けた取組理念に基づいた介護の実践をする為フロア会議で理念の唱和をしています。。グループホームだからこそ出来る個別ケアを大切にする為お一人おひとりに居室担当者を設け今月のお知らせとしてご家族に職員手書きのメッセージを郵送しています。またフロア会議でもお一人おひとりのケアの確認や注意点を話し合い情報共有して事故や日常の個別ケアに役立て3ヶ月に1回見直すケアプランにも反映させております。
併設されているサービス小規模多機能型居宅介護
サービス付高齢者向け住宅
従業員の特色に関する自由記述介護福祉士資格を取得していて10年以上勤務している職員が6名おりチーム力があります。
会社の基本方針に基づき、バリデーションケア(認知症利用者とのコミュニケーション術)認知症ケアについては、他施設には例がないほど充実させ、ご利用者様・ご家族様に安心して頂いております。
利用者の特色に関する自由記述毎朝のラジオ体操や歩く事を基本として広い廊下を歩行訓練し身体機能の低下を予防しています。
思い思いにご自分の時間を楽しんで頂くとともに、散歩・日光浴・室内ゲーム等集団での活動にも積極的に参加頂いております。バリデーションケアなどを取り入れ、ご利用者様とのコミュニケーションを工夫することにより、利用者様の会話力も増し、職員に悩みを打ち明けるご利用者様も増えてきております。
勤務時間早番・日勤・遅番・夜勤の4体制により、ご利用者様のご要望を適えられる体制としております。
早番:07時00分~16時00分
日勤:09時00分~18時00分
遅番:10時30分~19時30分
夜勤:17時00分~10時00分
休暇制度の内容および取得状況休暇は、年次有給休暇・冬期休暇(社員のみ)・夏季休暇(社員のみ)と充実しております。
年次有給休暇・冬期休暇・夏季休暇ともに、完全消化を目標としております。
福利厚生の状況横浜市勤労者福祉共済(ハマふれんど)に加入(会社負担)頂き、福利厚生を充実させております。
離職率0.1%ー=1人÷20人×100
2020年4月1日時点
その他当施設は、バリデーション(コミュニケーション術)を介護の基本に置いた、利用者様に寄り添った介護を実践しております。
バリデーションとは、ご利用者様が経験していることを否定しないで、ご本人にとっての「現実(真実)」であることを受け入れ認める事です。特に、経験の中でも、その人が感じている感情や感覚を尊重し、感情や感覚のレベルで応えることを大切にします。たとえ、その人が混乱していたり、偏執狂的になっていたり、妄想を抱いていても、その人全体を理解しようと努める、すなわち共感することを第一義に考えております。
そのほか
苦情相談窓口045-989-2266
第三者評価の実施あり
2021/6/21
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-12-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

横浜市緑区の認知症対応型共同生活介護(20件)

横浜市緑区の認知症対応型共同生活介護は20件。ニチイケアセンター長津田、グループホーム 結の家など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

横浜市緑区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.4件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員18人は、横浜市緑区の認知症対応型共同生活介護20件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。