グループホームみんなの家・横浜三保2

グループホームミンナノイエ ヨコハマミホツー

基本情報
所在地神奈川県横浜市緑区三保町994
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電話番号045-924-6888
FAX番号045-924-6886
運営法人ALSOK介護株式会社
法人番号: 3030001000968
公式サイトhttps://kaigo.alsok.co.jp/facility/search/detail/36
事業所番号1493300022
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・事業の実施にあたっては、認知症である利用者の意思および人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。
・事業所の従業員は、共同生活住居において、利用者が自立した日常生活を営むことができるよう、家庭的な環境の下で、(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画に基づき、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話および機能訓練を行う。
・事業の実施にあたっては、利用者の家族や地域との結びつきを重視し、関係区市町村、居宅介護支援事業者および他の居宅サービス事業者並びにその他の保険医療サービスおよび福祉サービスを提供する者との綿密な連携を図り、外部サービスも利用して総合的なサービスの提供に努めるものとする。
・事業の運営にあたっては、安全かつ継続的な事業運営に努めるものとする。
事業開始年月日2006/05/01
協力医療機関港北メディカルクリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件・要支援2以上の認定を受けていて認知症の状態にあり、少人数による共同生活を営むのに支障のない方(認知症にともなって著しい精神症状や行動異常のない方)・医師の診断書により認知症と認められる方 ・自傷他害の恐れがない方
・感染症等の疾病のない方 ・常時医療行為が発生する疾病がない方 ・身元保証人がおられる方 ・当社規定条件を満たしておられる方
※ご入居にあたり、ご利用者様との面接を行います。
退居条件・要支援認定または要介護認定、更新認定、状態区分の変更認定等により、利用者が自立(非該当)もしくは要支援1または総合事業の対象者とされた場合 ・利用者が死亡したとき ・利用者が本入居契約書第19条(利用者の契約解約)に基づき解約を行ったとき ・入居契約書第7条(反社会的勢力の排除)に基づきこの契約が解除されたとき
・事業者が入居契約書第20条(事業者からの契約解除)に基づき解除を通告し、予告期間が満了したとき ・利用者が、病気の治療や外出・外泊中に所在不明のために連絡が取れない等その他のため60日以上グループホームを離れたとき、および離れることが決定した場合(ただし、利用者が長期グループホームを離れる場合でも、利用者または身元引受人と事業者との協議のうえ、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます)
サービスの特色介護給付サービスとして下記のサービスを提供します。
・入浴、排泄、食事、着替え等の介護
・日常生活の世話
・日常生活の中での機能訓練
・相談・援助
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回(コロナ禍のため、活動報告書郵送にてお知らせする)
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数1人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容事故報告、イベント開催状況、職員の入退職、外部評価報告、地域包括支援センターからの情報、地区イベントの情報、防災に関する内容。
利用料
家賃(月額)60,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数21人
計画作成担当者数 > 常勤1人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤10人
介護職員数 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合61.1%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2024-01-31 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニットユニット18人<16.1人>
入居率100%
入居者の平均年齢85歳
入居者の男女別人数男性:5人
女性:13人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護14人
要介護度別入所者数 > 要介護25人
要介護度別入所者数 > 要介護33人
要介護度別入所者数 > 要介護43人
要介護度別入所者数 > 要介護53人
昨年度の退所者数3人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2024年01月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述自然豊かな緑多い場所にあるホームです。天候に合わせて外気浴をしながら、お茶を飲んだり、散歩に出掛けたりと気分転換して頂いてます。又、利用者様や家族様の要望に応え、個別外出を行い、買い物や食事会、など企画してます。ホーム内では、四季折々の行事や飾り付けにも力を入れながら、書道・塗り絵・パズル・おやつ作り・工作などのレクリエーションも楽しんで頂いてます。又、ホーム菜園で収穫した野菜は漬物にしたり、鍋にして提供し大変喜ばれています。
地域密着型のとおり、近所の方々を招いたり、地域のイベント活動にも参加しています。
日常的な、食事・口腔ケア・排泄・入浴などの介助も個々のレベルに合わせ、機能維持を意識しつつ支援をしています。
サービスの質の向上に向けた取組運営推進会議開催にて、地域の自治会役員、老人会、消防団、青少年指導委員、スポーツ推進委員、保健活動推進委員、地域包括支援センター職員、区役所職員、家族様が出席して頂き、活動状況や事故報告など報告し、意見交換を行いサービス向上に活かしています。
又、家族会はイベントに合わせて行い、家族様と共に支え合いながら、繋がりを大切にしています。毎月、利用者様の日々の様子や健康状態を「一言通信」でお知らせいてます。
看取り介護を実施するにあたり、医師・看護士、家族様と職員で話し合い、信頼関係を築き、希望を受け入れながら取り組んでいます。
併設されているサービスなし
保険外の利用料等に関する自由記述なし
従業員の特色に関する自由記述日々、明るく元気に、ご利用者様とすごしています。職員同士のコミュニケーションが良好で、離職率は少なく、勤続年数が長い職員が多いです。
又、ホーム全体会議や意見交換の場では、多くの発言が聞かれます。一人ひとりの思いや、考え方、方法などを話し合いながらチームケアに努めています。管理者と職員で話し合いホーム理念を「明るく笑顔のたえない家族」としました。
利用者の特色に関する自由記述年代幅が広いご利用者様でありますが、穏やかな方が多く、皆様親しみやすい方々です。個々に趣味や特技をお持ちで、それぞれに合った楽しみ方をされてます。又、それぞれ役割を持って頂き活躍されております。
そのほか
苦情相談窓口045-924-6888
第三者評価の実施あり
2021/3/27
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-12-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

横浜市緑区の認知症対応型共同生活介護(20件)

横浜市緑区には認知症対応型共同生活介護が20件あります。ニチイケアセンター長津田やグループホーム 結の家のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

横浜市緑区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.4件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員18人は、横浜市緑区の認知症対応型共同生活介護20件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。