アステップ関東支店
アステップカントウシテン
基本情報
| 所在地 | 神奈川県大和市桜森3-10-9 フローリッシュ桜森103号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 046-200-7527 |
| FAX番号 | 046-200-7757 |
| 運営法人 | シニアライフ株式会社 法人番号: 5120001144341 |
| 事業所番号 | 1473003778 |
提供している介護サービス(2件)
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 適正な運営を確保するために必要な人員及び運営管理に関する事項を定め、事業所の専門相談員が、要介護状態(介護予防にあっては、要支援状態)の利用者に対し、適切な指定福祉用具貸与〔指定介護予防福祉用具貸与〕を提供することを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2023/12/01 |
| サービス提供地域 | 神奈川県全域、東京都全域 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 12/30~1/3は休み。 土・日曜日を除く祝日は通常営業。 |
| 定休日 | 土・日曜日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 迅速な対応 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 公共交通機関を使用した場合には、その実費を徴収する。 なお、自動車を使用した場合の交通費は、無償とする。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | クレーン車使用などの費用は、その実費を徴収する。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 6人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 4人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1535人<1093.5人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 123人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 429人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 435人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 394人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 153人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 当事業所では、介護保険制度に基づく福祉用具貸与および特定福祉用具販売を中心に、利用者様の生活環境や身体状況に応じた最適な支援を提供しています。専門相談員が利用者様の自立支援と介護負担の軽減を目的に、ベッド・車いす・歩行器・マットレス・手すりなど多様な福祉用具の選定を行い、個々のニーズに合わせた利用計画(モニタリング)を作成しています。 サービス提供の大きな特徴として、迅速かつ丁寧な対応が挙げられます。緊急性の高い用具交換や故障対応、退院直後の環境整備など、利用者様の生活に直結する場面では即日の訪問や調整にも柔軟に対応しており、地域のケアマネジャー様や医療機関、施設職員様から高い評価をいただいています。また、納品や点検の際には、ただ用具を届けるだけでなく、利用者様の生活動線や住環境、介護者の負担状況を踏まえ、必要に応じて改善案を提示するなど、提案型のサービス提供を心がけています。 モニタリングについては、利用者様の状態変化が起こりやすい高齢者層が中心であることから、計画的な訪問に加え、身体状況・生活状況・介護力の変化を察知した際には速やかに用具の見直しを行います。特に、転倒リスクの高い利用者様や褥瘡予防が必要な方には、姿勢保持や除圧に特化したマットレス・クッションの活用など、リスク管理と予防的支援を重視した選定を行っています。 また、住宅改修の相談や医療・介護サービスとの連携にも積極的に取り組み、必要に応じて手すりの設置位置や段差解消の検討など、利用者様の生活全体を見据えた支援を実施しています。さらに、急性期病院・回復期病院・施設等との情報共有にも力を入れ、退院支援や施設から在宅への移行など、ライフステージの変化に応じた継続的なサポートが可能な体制を整えています。 当事業所のサービスは、利用者様の「できること」を維持・向上しながら、介護される方・介護する方双方の安全と安心を確保することを最優先に設計されています。多様な福祉用具を適切に活用し、生活の質(QOL)の向上と事故防止に寄与することを目指して、職員全員が専門性の向上とサービス品質の維持に努めています。今後も地域の状況や利用者ニーズの変化に応じ、柔軟で実効性の高いサービス提供を続けてまいります。 |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 当事業所では、業務効率化と情報共有の質向上を目的として、介護ソフト「ケアレンツ」を中心としたICT環境の整備を進めています。ケアレンツは、記録作成・情報共有・スケジュール管理・請求関連情報の連携が一元化されているため、紙記録や二重入力が不要となり、事務負担の大幅な軽減に寄与しています。 従来は利用者情報やモニタリング記録を紙媒体で管理していたため、訪問後の転記作業や管理者との共有に時間を要していましたが、ケアレンツを導入したことで、現場での入力がそのまま請求業務や情報共有に反映される仕組みとなり、業務の正確性とスピードが向上しました。 また、職員にはタブレット端末・スマートフォン端末を支給しており、現場から直接システムにアクセスできる体制を整えています。これにより、利用者様宅での状態変化の記録、ケアマネジャー様からの連絡内容の即時共有、写真記録の保存などがリアルタイムで可能となり、情報の抜け漏れや伝達ミスの防止につながっています。 情報端末を活用した記録方法は、書類作成時間を減らすだけでなく、緊急時の迅速な対応にも効果を発揮しています。たとえば、用具の破損や急な交換依頼があった際には、現場写真の共有やチャット連携により、職員間で即時に判断・対応ができる体制を構築しています。 ICTの活用により、職員は利用者様との対話や環境調整といった本来業務に集中できるようになり、サービス品質の向上と業務効率化の両立が実現しています。今後も、デジタルツールの活用範囲を拡大し、業務の標準化・情報の一元化を進めることで、より質の高いサービス提供を目指しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当事業所の従業員は、男女比が1:1とバランスが良く, 多様な視点を持ちながらチームワークを重視して業務に取り組んでいる点が大きな特色です。年齢構成は20代から40代まで幅広く、特に20代の若手職員が半数を占めており、活気と柔軟な発想をもって業務改善やICT活用に積極的に取り組んでいます。一方で、30代・40代の中堅職員は福祉用具貸与の専門知識や実務経験が豊富で、若手職員への指導や利用者・ケアマネジャー様との調整役としての役割を担っています。 職員全体に共通しているのは、利用者様の安全と自立支援を最優先に考え、ていねいで迅速な対応を心がけている点です。福祉用具の納品・点検・交換においては、単に機器を届けるだけでなく、利用者様の生活状況や身体状況の変化を察知し、必要に応じてケアマネジャー様へ積極的に提案・報告を行う姿勢が根付いています。 また、当事業所では日常的に情報共有と改善ミーティングを行い、個々の経験や気づきをチーム全体で共有する文化があります。若手・中堅が互いに学び合い、現場での声を迅速に反映できる体制を整えていることも、私たちの大きな強みです。 さらに、全職員が明るく温かいコミュニケーションを得意としており、利用者様やご家族、施設職員様から「相談しやすい」「頼みやすい」「説明が丁寧」と評価をいただいています。利用者様の不安を軽減し、安心して福祉用具を使用していただけるよう、専門用語を噛み砕いた説明や丁寧なアフターフォローを徹底しています。 若手の行動力と、中堅職員の経験値、そして男女双方の視点がバランスよく組み合わさった当事業所は、利用者様一人ひとりの生活環境に応じた最適な福祉用具サービスを提供できる体制を整えています。今後も、地域福祉に貢献できるよう、職員全員が学び続け、協力し合いながら質の高いサービス提供を目指してまいります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 当事業所の利用者様は、高齢者層が中心で、特に75歳以上の方が全体の約88%を占めている点が大きな特色です。年齢構成の中でも、75~84歳の方が最も多く、次いで85~94歳の方が多い傾向にあります。このため、加齢に伴う身体機能の低下や複数の疾患を抱えている方、転倒リスクの高い方が一定数おられ、福祉用具による環境調整や動作の安定化が重要な支援要素となっています。 男女比については、**女性が過半数を占める構成(女52%/男48%)**となっており、全国的な高齢化の傾向に近いバランスです。女性利用者様は長期利用の方が多く、継続的なモニタリングと環境整備を必要とするケースが見られます。一方で、男性利用者様は比較的自立度の高い方から重度の介護を必要とする方まで幅が広く、個別性の高い福祉用具の選定・調整が求められる傾向にあります。 利用者様の生活背景としては、ご自宅での単身生活、または夫婦のみの世帯が多く、在宅での安全確保や移動・排泄・起居動作の負担軽減が主要なニーズとなっています。とくに高齢夫婦のみの世帯では、介護者も高齢であるため、福祉用具による負担軽減や事故予防が重要な役割を果たしています。また、施設入所者の場合は、夜間の転倒予防や姿勢保持の安定化、褥瘡予防のためのマットレス選定など、専門的な用具選定が必要となる場面が多くあります。 当事業所の利用者様は、生活環境・身体状況・介護力において多様性がある一方で、共通して「できる限り自分らしい生活を続けたい」という思いを持っておられます。その思いに応えるため、福祉用具の選定やモニタリングにおいては、単に用具を提供するだけではなく、生活動線や家屋状況、夜間のリスク、将来的な状態変化まで見据えた提案を心がけています。 さらに、利用者様の多くが医療機関や訪問介護、デイサービス等と連携しながら生活されており、福祉用具の役割は生活の質(QOL)の向上に直結しています。身体状況の変化が生じやすい高齢者が中心であるため、短期間での用具調整や交換のニーズも高く、当事業所では常に迅速な対応と丁寧なフォローアップを行っています。こうした利用者様の多様なニーズに合わせた柔軟なサービス提供が、当事業所の利用者層の特色であり、求められる役割でもあります。 |
| 勤務時間 | 月~金 9:00~18:00 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 046-200-7527 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2025-12-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 適正な運営を確保するために必要な人員及び運営管理に関する事項を定め、事業所の専門相談員が、要介護状態(介護予防にあっては、要支援状態)の利用者に対し、適切な指定福祉用具貸与〔指定介護予防福祉用具貸与〕を提供することを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2023/12/01 |
| サービス提供地域 | 神奈川県全域、東京都全域 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 12/30~1/3は休み。 土・日曜日を除く祝日は通常営業。 |
| 定休日 | 土・日曜日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 迅速な対応 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費の有無頂いておりません。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 特別搬出入費の有無 頂いておりません。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 046-200-7527 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-02-27、事業所の記入日は 2023-12-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
大和市の福祉用具貸与(10件)
大和市の福祉用具貸与は10件。介護ハウス パートナー、介護レンタル ケアポルをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
大和市の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の1.9件と比べるとやや少ないです。
- 祝日も利用できます。大和市の福祉用具貸与10件のうち3件が祝日に対応しています。
大和市のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。