グループホームローズマリー
グループホームローズマリー
基本情報
| 所在地 | 茨城県古河市古河514-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0280-30-8338 |
| FAX番号 | 0280-31-3232 |
| 運営法人 | ウェルビー株式会社 |
| 事業所番号 | 0870400280 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 個性を生かし、人としての尊厳を大切にします 穏やかで、豊かな暮らしを家族の心で支えます 住み慣れた地域で、なじみの暮らしを続けられるように努めます 個人情報とプライバシーを守った生活に努めます |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/09/01 |
| 協力医療機関 | 山中医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2要介護1以上の被認定者でありかつ認知症の状態にあること 少人数による共同生活を営むのに支障がないこと 自傷他害の恐れがないこと 常時医療機関にて治療する必要がないこと 契約に定めることを承認し重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること |
| 退居条件 | 認定更新時要支援1もしくは自立と認定された場合 死亡した場合 病気の治療のためグループホームを離れることが決まり移転先の受け入れが決まった場合 他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能になった場合 |
| サービスの特色 | 食事睡眠排泄という基本的介護に高齢者一人一人の要望を取り入れた支援を医療介護スタッフがチームで実践している。認知症専門の小規模施設である特殊性をメリットに生かし認知症高齢者の自立と終のすみかになりうる支援に日々努めている |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | コロナウイルスの影響により、文章により運営推進会議を計6回実施した |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 150人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 外部評価について 事例検討 権利擁護 身体拘束・虐待防止 感染症対策 リスクマネージメント |
利用料
| 家賃(月額) | 55,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 25人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 47.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2021-11-24 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.0歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2021年11月24日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 個々の利用者の個性または気質、認知症状等に合わせて支援を行っております。日々話し合いを行いスタッフ同士し視点を合わせたケアプランを作成。ケアプランを元に支援を行うことでスタッフ全員で最低限の統一したケアを行っていることに加え利用者の変化に合わせ日々援助内容を工夫しております。失ってしまった家族との関係修復をし、個々に合わせた看取りまで行っております。認知症を抱えた方々とそのご家族等とスタッフのコミュニケーションを大切にしております。 |
| 併設されているサービス | 認知症対応型通所介護の受け入れが可能です。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | パンフレットに介護度別に保険1割負担分を足した1ヶ月の基準金額を明記しています。 入所後、通院介助の費用や往診による実費等の追加請求は行っておりませんので上記の基準金額が大幅に変わることはありません。 また、日用雑貨や利用者希望により必要なものは立替表を作成し、領収書添付の上請求しご家族にわかりやすい工夫をしております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ローズマリーはハーブですが「母性」をあらわします。この母性は女性だからあるということではなく男性も持ち合わせています。私達はこの母性を大切にし、縁あってであった利用者の方々と優しく時に厳しく本当の家族のようにありたいと願っています。この母性を主軸とし、日々毎日切磋琢磨しあう介護者であることを心がけています。 スタッフは、それぞれに個性があり1人1人が持ついいところを尊重し合い、不十分なところは注意し補えるような関係であり話し合いや日々の記録で情報の共有を常に行っております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者様は超高齢と認知度合いが中度から重度の方が多くいらっしゃいますが皆様お元気で明るく過ごされています。時に小さな喧嘩もありますがスタッフが仲裁することもなくいつの間にか仲良くお話しをされます。 おひとりおひとりとても個性がありそれぞれが役割(お手伝いをしてくださる方、場を和ませてくださる方、全体を見守ってくださる方など)を持ち充実した生活を送られています。帰宅願望のある方は1人もいらしゃいません。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0280-30-8338 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2021/02/24 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-13、事業所の記入日は 2021-11-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
古河市の認知症対応型共同生活介護(9件)
古河市の認知症対応型共同生活介護は9件。グループホーム ももの舎、グループホーム つばさをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
古河市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.2件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、古河市の認知症対応型共同生活介護9件のなかで最も多い規模です。
古河市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。