グループホーム つばさ

グループホーム ツバサ

基本情報
所在地茨城県古河市西町11-36
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電話番号0280-22-3348
FAX番号0280-23-1153
運営法人ファインケア株式会社
法人番号: 8050001019647
事業所番号0890400070
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1 入居者の意思と人格を尊重し、常に入居者の立場に立って、日常生活の介護サービス、及び支援サービス(以下「介護サービ ス」という。)を提供しなければならない。
2 つばさは、明るく家庭的な雰囲気づくりに努め、家庭との結びつきを重視するとともに、施設に入所されているような閉塞感の 除去に努め、積極的に地域の方々との交流に努めるものとする。
3 つばさの運営にあたっては、ユニットを単位として運営し、サービスの実施は各ユニットごとに行うものとする。
4 つばさは、古河市、地域包括支援センター、介護保険施設、居宅介護支援事業所、居宅サービス事業者、その他保険・医療・福 祉サービスを提供する者との密接な連携を図るものとする。
事業開始年月日2011/04/01
協力医療機関県西在宅クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要支援2以上で医師より認知症の診断を受けている方。
かつ、古河市に在住で、共同生活を営むことに支障のない方。
退居条件1 要介護の認定更新において、利用者が自立若しくは要支援1と認定された場合
2 利用者が死亡した場合
3 利用者又は利用者代理人等が契約の解除を通告し、予告期間が満了した日
4 事業者が契約の解除を通告し、予告期間を満了した日
5 利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能となったとき。
サービスの特色つばさで提供する介護サービス等の内容は、次の通りとする。
1 入居予定者の選定に基づく者の作成した居宅介護サービス計画について、入居予定者、そのご家族及びつばさ担当者の間で協議し、作成した介護計画に基づく介護サービスの実施
2 食事の提供(入居者が別途指定する特別な食事の提供を含む。)
3 入浴(施設職員の介助を行う入浴とする。)
4 看護、及び医学的管理の下における介護、及び支援
5 生活機能訓練(軽易なリハビリテーション、レクリエーション等)
6 施設外での活動に向けた総合的支援
7 各種相談に対する指導、及び援助
8 その他、入居者に対する便宜の提供
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数120人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容事業計画
事業報告
ターミナルケア
会議合同敬老会
感染症予防
権利擁護と成年後見人制度
利用料
家賃(月額)57,480円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数17人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤8人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合28.6%
夜勤を行う従業者数11人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 18人(2026-01-08 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.6人>
入居率94.4%
入居者の平均年齢90.1歳
入居者の男女別人数男性:2人
女性:15人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護10人
要介護度別入所者数 > 要介護26人
要介護度別入所者数 > 要介護33人
要介護度別入所者数 > 要介護43人
要介護度別入所者数 > 要介護55人
昨年度の退所者数3人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
1/18人
定員18人中、現在の空き数1人です。
(2026年01月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述「個人個人を尊重したオーダーメイドの介護」の理念のもと、常に個別ケアを念頭に置いた介護サービスを提供するように心がけています。お一人おひとり、顔や性格が違うように、介護サービスもお一人おひとりの能力やニーズに合わせて提供したいと考えています。
サービスの質の向上に向けた取組職員会議、ユニット会議、幹部会議、内外部研修を通じて、サービスの質の向上に向けて、日々、研鑽を重ねています。
併設されているサービス花壇や菜園での作業療法を取り入れた家庭的なサービスと、個人個人のニーズにあわせた柔軟なサービスを提供しています。
保険外の利用料等に関する自由記述保険給付外の利用料についても請求書に明細を添付して請求しています。透明性のあるわかりやすい請求となるよう努めています。給付外のサービスについても、必要な場合には随時相談に応じています。
従業員の特色に関する自由記述ヘルパー2級、初任者研修修了、実務者研修修了、認知症介護基礎研修修了、認知症介護実践者研修修了、介護福祉士の有資格者を配し、日常生活の中での適切な介護を提供するべく周知されています。少人数ゆえに様々な業務をこなさなければならず、家事作業、レクリェーション、認知症介護、医療と幅広い知識を要します。人生経験豊富な人材も多く、若く経験の少ない職員へは経験談を交えての指導教育をしています。
利用者の特色に関する自由記述身体機能は自立歩行する方から車いすで全介助の方までおられ、認知症の症状も様々。それでも「できること」が必ずあり、食事の後片付けや洗濯ものたたみなどの作業を一緒に行ったり、みんなでカラオケを楽むこともあります。近くの神社への散歩や、買い物などの外出は、施設内では見られない表情を見せてくださいます。
勤務時間A勤(7:30~16:30)B勤(9:00~18:00)C勤(11:00~20:00)D勤(16:00~9:00)E勤(9:00~16:00)F勤(9:00~14:00)G勤(9:00~13:00)日勤(8:30~17:30)・・・G勤以外は休憩1時間を含む
休暇制度の内容および取得状況休日は年間110日。有給休暇は常勤者について、入職半年後、10日間の付与からスターします。非常勤の方も所定労働日数に応じて付与されます。
そのほか
苦情相談窓口0280-22-3348
第三者評価の実施あり
2025/2/14
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-02、事業所の記入日は 2025-10-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

古河市の認知症対応型共同生活介護(9件)

古河市の認知症対応型共同生活介護は9件あり、グループホーム ももの舎やグループホームつばさDuoなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

古河市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.2件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。

  • 定員18人は、古河市の認知症対応型共同生活介護9件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。