特別養護老人ホーム幸豊園

ココロノサト・コウホウエンタンキニュウショセイカツカイゴジギョウショ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: こころの郷・幸豊園短期入所生活介護事業所

基本情報
所在地北海道虻田郡豊浦町字豊泉132番地
地図で見る
電話番号0142-84-1053
FAX番号0142-84-1678
運営法人社会福祉法人幸清会
法人番号: 3430005009759
公式サイトhttp://www.koseikai-wel.or.jp
事業所番号0173700089
定員最大 80人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員
短期入所生活介護
こころの郷・幸豊園短期入所生活介護事業所
—
介護老人福祉施設80人
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針ご利用様一人一人の意思及び人格を尊重し、居宅介護サービス計画に基づき、可能な限り、入居前の居宅における生活と連続したものとなるよう配慮しながら、ユニットにおいてご利用者が相互に社会的関係を築き、自立的な日常生活を営む事ができるよう支援する。
明るく家庭的な雰囲気の下、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市区町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、保健医療サービス、福祉サービスの提供者と密接な連携に努める。
事業開始年月日1977/11/01
協力医療機関聖ヶ丘サテライトクリニック ・ 豊浦町国民健康保険病院
サービスの内容
サービスの特色施設設備機能及び専⾨的機能の開放と地域との交流を推進し、従来型施設として、ユニットの枠を越え、ご利⽤者が相互に交流を保ち⾃由で楽しい⽣活をしていただけることを⽬指しております。また、楽しめる⾏事の企画運営を⾏ない、⼊居者に笑顔のある充実した⽇々を過ごせるようなケア環境の向上に努めている。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法基準費用額1,380円/日(食材費+調理費) 但し、利用者負担段階により、負担限度額が設定され、基準費用額との差額が介護保険より給付される。
滞在費とその算定方法多床室(3・4人部屋):基準費用額320円/日(光熱水費)。従来型個室:基準費用額1,150円/日(室料+光熱水費)
但し、利用者負担段階により、負担限度額が設定され、基準費用額との差額が介護保険から給付される。
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数56人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤30人
介護職員数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合28.6%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2013-02-07 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均1人<19.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数2
設備
ユニット型居室の有無なし
居室の状況 > 個室12.35㎡
5室
居室の状況 > 3人部屋26.65㎡
1室
居室の状況 > 4人部屋33.15㎡
18室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2013年02月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述当施設は、平成25年春頃に全室個室ユニット型施設への建て替えを予定しております。現存の従来型施設で以下のサービスも行っております。
①季節や毎月の行事
花見(5月)、野外会食会(6月)、外出・外食レクリエーション(7月)、夏祭り(8月)、果物狩り(9月)、果物狩り(10月)、開園記念祝宴(11月)、クリスマス会、餅つき、越年会(12月)、初詣(1月)、節分の豆まき(2月)、ひな祭り(3月)
毎月、誕生会、カラオケや習字などのクラブ活動、法話、生活懇談会などを企画・実施しております。その他、入居者の希望や要望で外出や外食、買い物などにお出掛けしております。
②タクティールケアの推進
緩和ケアにおけるスウェーデン独特の療法で、施術者の手と入居者の手や足、背中など皮膚と皮膚を通してのコミュニケーションに重点を置いたタッチケアで、認知症の周辺症状を緩和やQOL(生活の質)の向上を目的に研修を受けた職員が実施しております。タクティールケアを通して、リラクゼーション効果やコミュニケーション能力の向上などの効果が期待されております。
③北欧式トランスファー
車椅子からベッドなどへの移乗介護で、入居者を“持ち上げた介護はしない”ことを前提として、入居者の安全・安心と介護者の腰などに負担をかけない介護技術を研修を通じて実践しております。
④PEAPへの取り組み
施設に入居されている高齢者、特に認知症を患っている高齢者にとって、望ましい生活環境についての考え方や具体的内容を示した指針(PEAP日本版)に基づき、委員会が中心となって、入居者の視点に沿った安心して暮らせる生活環境の向上に努めております。
⑤認知症ケアの推進
認知症高齢者が本人の有する能力に応じて、自立した日常生活を営むことができるよう、福祉の専門職として、必要な認知症介護の知識や技術を研修を通じて修得し、介護現場で活かしております。
⑥地域交流
豊浦町の社会資源を活かし、町内行事への参加や近隣小学校との交流に努めております。また地域のボランティアも積極的に受け入れており、開かれた施設づくりに力を入れています。
併設されているサービス特別養護老人ホームを本体として運営しており、短期入所生活介護(ショートステイ)については、特別養護老人ホームへ入居されている方のうち、入院されている方などの空きベッドを利用しております。サービス利用をご検討の方は、まずは施設(0142-84-1053)の担当者(生活相談員)までご連絡ください。
保険外の利用料等に関する自由記述・通常の送迎範囲を超える場合には、別途費用が掛かる場合がございますので、遠方の利用希望者はご相談ください。
・通常の献立以外の食事を提供する場合には、通常の食事を超える費用の差額分を徴収させていただきます。
・施設での記録は、諸手続きにより情報の開示可。複写物(モノクロ)の交付費用として、A4サイズ1枚につき40円請求させていただきます。
従業員の特色に関する自由記述①職員教育
在籍歴の長いスタッフを中心に、新人スタッフへの教育も充実しております。また、施設内での研修だけでなく、法人主催の研修や外部研修も多数参加しております。そのため、介護経験者や資格を問わず、介護スタッフを積極的に採用しています。
主な施設内研修―
・新人職員研修
・コンプライアンス研修
・リスクマネジメント研修
・身体拘束・高齢者虐待防止研修
・各種食中毒・感染症研修
・薬剤研修
・緊急時対応研修
・看取りケア研修
・PEAP研修
・防災研修
・介護保険研修
・労働衛生研修
・パソコン研修
主な法人研修―
・新人職員研修
・新人職員フォローアップ研修
・介護スタッフ研修(基礎)
・介護スタッフ研修(初級)
・介護スタッフ研修(中級)
・介護スタッフ研修(上級)
・事務職員研修
・機能訓練指導員研修
・管理栄養士/栄養士研修
・ケアマネジャー資質向上研修
・相談員研修
・介護事業所管理者研修
・前年度入社職員フォローアップ研修
・個別ケア(ユニットケア)研修
・高齢者虐待防止研修
・メンタルヘルス研修
・セクハラ・パワハラ研修
主な外部研修―
・キャリアパス支援研修
・地域人材確保対策支援事業研修
・タクティールケアⅠコース
・北海道高齢者虐待防止推進研修会
・認知症介護実践研修(実践者研修・実践リーダー研修)
・ユニットリーダー研修
②ユニットケア移行に向けて
平成25年春頃に全室個室ユニット型の施設への建て替えに向けて、現在、ユニットケア指導者(平成23年度末現在、全国で119名)を1名配置し、従来型施設の中で取り入れられる個別ケア、ユニットケアへ順次移行しております。
利用者の特色に関する自由記述特別養護老人ホーム入居者の平均要介護度が低いため、施設内での生活全般が自立された方から寝たきりで全介助を要する方まで、幅広く入居されております。そのため、施設内では、日頃より仲の良い入居者が各々にリビングなどに集まり、談笑される様子が家庭的に感じられます。
そのほか
苦情相談窓口0142-84-1053
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2013-04-19、事業所の記入日は 2012-12-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針入居者一人ひとりの意思及び人格を尊重し、施設サービス計画に基づき、可能な限り、居宅での生活への復帰を念頭において、入居前の居宅における生活と入居後の生活が連続したものとなるよう配慮しながら、各ユニットにおいて入居者が相互に社会的関係を築き、自律的な日常生活を営むことができるよう支援する。
明るく家庭的な雰囲気のもと、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市区町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設、保健医療サービス、福祉サービスの提供者と密接な連携に努める。
事業開始年月日1977/11/01
協力医療機関豊浦町国民健康保険病院
サービスの内容
サービスの特色施設設備機能及び専門的機能の開放と地域との交流を推進し、入居者が相互に交流を保ち自由で楽しい生活をしていただけることを目指しております。また、出来る限り今までの暮らしを継続していただけるようユニットケアの手法を導入し、「穏やかで楽しい尊厳ある生活を保障する」「その人らしいあたりまえの生活を保障する」という法人理念の実現に努めております。
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法基準費用額1,445円/日(食材費+調理費)
但し、利用者負担段階により、負担限度額が設定され、基準費用額との差額が介護保険より給付される。
居住費とその算定方法ユニット型個室(1人部屋):基準費用額1,840円/日(室料+光熱水費)但し、利用者負担段階により、負担限度額が設定され、基準費用額との差額が介護保険から給付される。月に7日目以降の外泊・入院時には基準費用額を適用するが、短期入所等の利用により他利用者が居室を利用する場合はその期間の費用負担はなし。
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数63人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤30人
介護職員数 > 非常勤12人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合54.8%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 80人(2020-10-24 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均80人<71.1人>
入所者の平均年齢86.2歳
入所者の男女別人数男性:20人
女性:54人
要介護度別入所者数 > 要介護19人
要介護度別入所者数 > 要介護213人
要介護度別入所者数 > 要介護321人
要介護度別入所者数 > 要介護422人
要介護度別入所者数 > 要介護59人
昨年度の退所者数19人
入所者の平均的な入所日数2,207日
待機者数0人
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室16.36㎡
80室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/80人
定員80人中、現在の空き数0人です。
(2020年10月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述当施設は、平成25年5月に全室個室ユニット型施設への建て替えをしております。
①季節や毎月の行事
花見(5月)、野外会食会(6月)、外出・外食レクリエーション(7月)、夏祭り(8月)、果物狩り(9月)、果物狩り(10月)、開園記念祝宴(11月)、クリスマス会、餅つき、越年会(12月)、初詣(1月)、節分の豆まき(2月)、ひな祭り(3月)
毎月、誕生会、カラオケや習字などのクラブ活動、法話、生活懇談会などを企画・実施しております。その他、入居者の希望や要望で外出や外食、買い物などにお出掛けしております。
②タクティールケアの推進
緩和ケアにおけるスウェーデン独特の療法で、施術者の手と入居者の手や足、背中など皮膚と皮膚を通してのコミュニケーションに重点を置いたタッチケアで、認知症の周辺症状を緩和やQOL(生活の質)の向上を目的に研修を受けた職員が実施しております。タクティールケアを通して、リラクゼーション効果やコミュニケーション能力の向上などの効果が期待されております。
③北欧式トランスファー
車椅子からベッドなどへの移乗介護で、入居者を“持ち上げた介護はしない”ことを前提として、入居者の安全・安心と介護者の腰などに負担をかけない介護技術を研修を通じて実践しております。
④PEAPへの取り組み
施設に入居されている高齢者、特に認知症を患っている高齢者にとって、望ましい生活環境についての考え方や具体的内容を示した指針(PEAP日本版)に基づき、委員会が中心となって、入居者の視点に沿った安心して暮らせる生活環境の向上に努めております。
⑤認知症ケアの推進
認知症高齢者が本人の有する能力に応じて、自立した日常生活を営むことができるよう、福祉の専門職として、必要な認知症介護の知識や技術を研修を通じて修得し、介護現場で活かしております。
⑥地域交流
豊浦町の社会資源を活かし、町内行事への参加や近隣小学校との交流に努めております。また地域のボランティアも積極的に受け入れており、開かれた施設づくりに力を入れています。
併設されているサービス入院されている方などの空きベッドを利用した短期入所生活介護(ショートステイ)を積極的に受け入れております。サービス利用をご検討の方は、まずは施設(0142-84-1053)の担当者(生活相談員)までご連絡ください。
保険外の利用料等に関する自由記述・通常の献立以外の食事を提供する場合には、通常の食事を超える費用の差額分を徴収させていただきます。
・施設での記録は、諸手続きにより情報の開示可。複写物(モノクロ)の交付費用として、A4サイズ1枚につき40円請求させていただきます。
・理美容費は、隔週に来園される近隣の理容院の請求実費分を徴収させていただきます。
・施設での通帳・届け出印などのお預かりについては、手数料として月700円を徴収させていただきます。
従業員の特色に関する自由記述①職員教育
在籍歴の長いスタッフを中心に、新人スタッフへの教育も充実しております。また、施設内での研修だけでなく、法人主催の研修や外部研修も多数参加しております。そのため、介護経験者や資格を問わず、介護スタッフを積極的に採用しています。
主な施設内研修―
・新人職員研修
・コンプライアンス研修
・リスクマネジメント研修
・身体拘束・高齢者虐待防止研修
・各種食中毒・感染症研修
・薬剤研修
・緊急時対応研修
・看取りケア研修
・PEAP研修
・防災研修
・介護保険研修
・労働衛生研修
・パソコン研修
主な法人研修―
・新人職員研修
・新人職員フォローアップ研修
・介護スタッフ研修(基礎)
・介護スタッフ研修(初級)
・介護スタッフ研修(中級)
・介護スタッフ研修(上級)
・事務職員研修
・機能訓練指導員研修
・管理栄養士/栄養士研修
・ケアマネジャー資質向上研修
・相談員研修
・介護事業所管理者研修
・前年度入社職員フォローアップ研修
・個別ケア(ユニットケア)研修
・高齢者虐待防止研修
・メンタルヘルス研修
・セクハラ・パワハラ研修
主な外部研修―
・キャリアパス支援研修
・地域人材確保対策支援事業研修
・タクティールケアⅠコース
・北海道高齢者虐待防止推進研修会
・認知症介護実践研修(実践者研修・実践リーダー研修)
・ユニットリーダー研修
②ユニットケア推進に向けて
平成25年5月に全室個室ユニット型の施設への建て替えを終え、現在、ユニットケア指導者を1名配置し、取り入れられる個別ケア、ユニットケアへ順次移行しております。
利用者の特色に関する自由記述平均要介護度が低いため、施設内での生活全般が自立された方から寝たきりで全介助を要する方まで、幅広く入居されております。そのため、施設内では、日頃より仲の良い入居者が各々にリビングなどに集まり、談笑される様子が家庭的に感じられます。
そのほか
苦情相談窓口0142-84-1053
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

介護老人福祉施設とは?

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。

介護老人福祉施設のしくみと使い方介護老人福祉施設の選び方

豊浦町の介護老人福祉施設(1件)

豊浦町の介護老人福祉施設は、いまのところ特別養護老人ホーム幸豊園の1件だけです。近くの市区町村もあわせて探すと、選べる幅が広がります。

豊浦町の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは7.6件。全国の2.4件と比べると1.5倍以上の多さです。

データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。