グループホームかしわ

グループホームカシワ

基本情報
所在地北海道白老郡白老町字萩野310-111 どんぐりの森
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電話番号0144-83-4240
FAX番号0144-83-6640
運営法人社会福祉法人優和会
法人番号: 7430005013591
公式サイトhttps://www.yuwakai2019.com
事業所番号0193600525
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類利用可能曜日
認知症対応型通所介護日曜日
日曜日のみの営業
認知症対応型共同生活介護—
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針事業所の運営方針
①慣れ親しんだ生活環境を出来るだけ再現し、不安の怯えることがないよう、労りを持って家族的なくつろぎが継続できるよう支援いたします。
②ご利用者様一人ひとりの個性を尊重し、常に尊敬と敬意の念を持って接す
るとともに、年齢を重ねてきた方々に教えを乞う姿勢を失わず、ご一緒に
喜怒哀楽を味わっていけるよう努めます。
③共同生活の役割はご利用者様の持っている機能を発揮させるもので、生活
そのものが「リハビリ」につなげることができるようスタッフが日常生活をご一緒に行動させていただき、自分らしい生活を呼び戻せるよう支援し
ます。
④ご利用者様に自然と笑顔がこぼれるよう、やすらぎと癒しを与えてくれる
居場所を確保します。
⑤町内会行事への参加や近隣への買い物や散歩などを通じて、地域との交流を持ち、住み慣れた地域で生きる喜びを持ってもらえるよう努めます。
事業開始年月日2019/05/01
サービス提供地域白老町全域
営業時間(平日)0時0分~0時0分
営業時間(土曜)0時0分~0時0分
営業時間(日曜)09時00分~16時00分
営業時間(祝日)0時0分~0時0分
営業時間(留意事項)日曜日のみの営業
定休日月・火・水・木・金・土 12/31~1/3
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色当事業所では、利用者が認知症を有し要介護状態等となった場合でも、可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、また住み慣れた地域においてその人らしい暮らしを実現できるよう入浴・排泄・食事の介護、その他の生活全般にわたる援助を行います。
サービスの提供にあたっては、保険者、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者と綿密な連携を図るとともに、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ってサービスを提供します。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)対応しておりません
延長料金とその算定方法利用時間の延長を希望される場合、別途料金をいただきます。介護保険適用となる場合には最初の1時間は50円、最大2時間利用した場合は100円となります。
但し、8時間を越える場合のみ介護保険が適用されることとなるため、サービス提供時間の9:00~16:00に合わせた場合、前後2時間が実費負担となります。その際の実費負担金額につきましては、介護保険10割相当の1時間500円ではなく、自主事業としての介護料金となり1時間1000円となります。
食費とその算定方法500円
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数6人
看護職員 > 常勤0人
看護職員 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合0%
利用者の状況
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均3人<人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
事業所の形態共用型
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0144-83-4240
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2019-10-17、事業所の記入日は 2019-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針①慣れ親しんだ生活環境を出来るだけ再現し、不安の怯えることがないよう、労りを持って家族的なくつろぎが継続できるよう支援いたします。
②ご利用者様一人ひとりの個性を尊重し、常に尊敬と敬意の念を持って接するとともに、年齢を重ねてきた方々に教えを乞う姿勢を失わず、ご一緒に喜怒哀楽を味わっていけるよう努めます。
③共同生活の役割はご利用者様の持っている機能を発揮させるもので、生活そのものが「リハビリ」につなげることができるようスタッフが日常生活をご一緒に行動させていただき、自分らしい生活を呼び戻せるよう支援します。
④ご利用者様に自然と笑顔がこぼれるよう、やすらぎと癒しを与えてくれる居場所を確保します。
⑤町内会行事への参加や近隣への買い物や散歩などを通じて、地域との交流を持ち、住み慣れた地域で生きる喜びを持ってもらえるよう努めます。
事業開始年月日2019/05/01
協力医療機関白老町立病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件①要介護認定において要支援2、もしくは要介護1以上の状態である方。
②主治医より認知症の診断を受けている方。
③少人数による共同生活を営むことに支障がない方。
④規定の利用料を支払うことが出来る方。
退居条件①常時の医療処置の必要性が生じるような場合には、適切な施設等を紹介するなどし、相談によって退居となる場合があります。
②暴力・自傷・他傷等危険な行為が続くとき。
③入院する又はしている期間がおおむね3ヶ月を超える場合。
④利用料の滞納が3ヶ月以上続き、相当期間を定めた催告にもかかわらずこれが支払われない場合。
⑤要介護認定において、要支援1もしくは非該当(自立)と判断された場合。
⑥ご利用者様が、介護保険施設等に入所した場合。
※退居にあたっては、ご利用者様、又はそのご家族の意向を十分踏まえたうえで、他のサービス期間への紹介を含め、介護の継続性が維持されますよう配慮いたします。
サービスの特色当事業所では、利用者が認知症を有し要介護状態等となった場合でも、可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、また住み慣れた地域においてその人らしい暮らしを実現できるよう入浴・排泄・食事の介護、その他の生活全般にわたる援助を行います。
サービスの提供にあたっては、保険者、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者と綿密な連携を図るとともに、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ってサービスを提供します。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数9人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容行事・外出等報告、入居者様の様子、ヒヤリハット・事故報告、今後の行事予定等
利用料
家賃(月額)24,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数17人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤11人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
看護師数 > 常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合53.8%
夜勤を行う従業者数13人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2022-09-20 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.2人>
入居率100%
入居者の平均年齢91.8歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:17人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護13人
要介護度別入所者数 > 要介護23人
要介護度別入所者数 > 要介護311人
要介護度別入所者数 > 要介護40人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数2人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2022年09月20日時点)
そのほか
苦情相談窓口0144-83-4240
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

認知症対応型通所介護とは?

認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。

認知症対応型通所介護のしくみと使い方認知症対応型通所介護の選び方

白老町の認知症対応型共同生活介護(6件)

認知症対応型共同生活介護は白老町だけで6件あります。グループホームどんぐりの里やグループホーム いたどりなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

白老町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは8.6件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 日曜も利用できます。白老町の認知症対応型共同生活介護6件のうち、日曜に対応しているのは3件です。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。白老町の認知症対応型共同生活介護の平均は1.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。